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中川藤兵衛尉

八条環濠 (2019/06/24 訪問)

 菅田神社の北東にあったとされる環濠集落。『郷土記』には「八条平城、西嘉衛門」との記述があるそうです。

 遺構は、まあ、この辺の用水路が環濠の名残なのかな……?

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カズサン

山城の大型館 (2016/10/26 訪問)

 平成28年10月26日鹿児島から北上し竹迫城、菊池城、本城、古代城郭鞠池城と廻り同資料館見学し資料館の方に隈部氏館までの詳しい地図と説明を戴き狭い坂道でしたが登城しました。
 駐車場は登城してすぐ東に大型の駐車場が有ります。
 山城を攻める様な道筋ですが平城の館が山の上に有ると言う様な姿です、人もいなくゆっくりと探訪が出来ましたが雨模様でしたので雲行くが心配で若干不安に成ったりします。

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カルビン

今後の整備に期待 (2016/11/05 訪問)

ただいま(●ー∀ー)/

たまたまイイネ押してみたら反応したので、Internet explorerの不具合解消されたんだな~と帰ってきました(ーДー)ゞ
(Google Chromeは慣れていない分使い勝手が悪かったので待ってました)


早速ですが飯山城はここから北にある、川中島合戦にて上杉謙信を逃がす為に囮となって亡くなった家臣・鬼小島弥太郎の眠る英岩寺と、西にある野尻湖に浮かぶ枇杷島城(宇佐美定満の墓と宇賀神社がある)を訪問する際にセットで立ち寄りました。

主郭にある神社の周りに石垣、駐車場の一段上に門、他に虎口や土塁等が見られますが、ちょっと公園化の色が強すぎて今一つ城址っぽさが薄い気がします。
一つ一つの遺構は文句ないんですが、広い分中だるみみたいな感覚になってしまったと思われ。。。

ただ、自分が訪問した時に飯山城の大規模な整備が始まる事が書かれていたので、ちょっと再訪してみたい場所の1つになります。
今はどの程度進んだのかが気になります。


飯山城は北陸新幹線の止まる飯山駅の1つ隣・北飯山駅が最寄り駅となりますが、飯山線の本数が少ないと予想されますので、公共交通機関での訪問の際には行き帰りの時刻表をよくご確認の上訪問されたし。

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カズサン

二重横堀が素晴らしい (2016/10/26 訪問)

 熊本地震の後の平成28年10月23日第23回山城サミット㏌竹田に参加を主にして前後8泊9日で未踏の城巡り岡山県広島県大分県宮崎県鹿児島県被害の少なかった熊本県内、福岡県を廻りましたが、鹿児島から北上し熊本県合志市の竹迫城をナビを頼りに狭い道でしたが登城しました。
 駐車場は南側登城口に有ります、朝早く人出無し登城口を北上しトイレと数台の駐車場を利用。

 北面に二重の大型横堀がゴルフ場かと思われる芝生で整備され圧巻です、横堀の南側に1曲輪東に2曲輪西に3曲輪とよく整備されています。

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結婚式をあなたにプレゼント!@福山城

今年度,採択された市民企画事業のひとつであるホーリーザイオンズパーク セント・ヴァレンタインが企画する人前式のプレゼント応募が始まりました。



結婚式を諦めていた・・・

お城で結婚式をしてみたい!



このような方に結婚式を限定1組でプレゼントをします。



応募期間:6月1日(土)~7月16日(火) ※抽選の上,当選者の方に連絡します。

プレゼント内容:福山城での人前式一式(和装一式,美容着付けなど)

        ※新郎新婦にかかる費用のみ。

応募要件:①9月23日(月・祝)の日程で一般公開の結婚式にご賛同いただける方

     ②打ち合わせから当日までの様子を動画で撮影し,ホーリーザイオンズパーク セント・ヴァレンタインのWEBや誌面などに掲載可能な方

応募方法:ホーリーザイオンズパーク セント・ヴァレンタインHP内のお問い合わせページからお申し込みください。 

→https://www.st-valentine-fukuyama.com/topics/1905_sv_fukuyama/



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ぴーかる

大谷吉継公首塚 (2019/01/05 訪問)

<駐車場他>祠のすぐ横にあります。(添付写真の左側の砂利の駐車場)
<交通手段>車

<感想>今年の1/5に鎌刃城登城後にお参りに立寄った。滋賀県米原市下多良というところに祠があります。祠周辺は田んぼと畑の真ん中にぽつんとあります。
武と才を兼ね備えた好きな戦国武将の一人なので感動一入だった。病で先の命短いとはわかってはいたが三成との友誼で戦った彼もまた義の人だっただろう。

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赤い☆稲妻

犬山城 (2019/04/23 訪問)

新幹線で名古屋入りして名古屋城とセットで訪問。
クルマでもアクセス良いですが、犬山遊園駅から徒歩で登るのが風情を感じるのでおススメです。
城下町の名産品を食べ歩くのも良いでしょう。

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赤い☆稲妻

足利氏館 (2018/11/16 訪問)

鑁阿寺の境内となっています。
外周に武家屋敷としての防御設備が見られます。

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赤い☆稲妻

武田氏館 (2019/04/07 訪問)

毎年訪問しています。
神社入口はもともと出入口ではなかったところ。
大手口は神社右側にあり、馬出しなどの遺構があります。
神社左側には曲輪状の地形が残っています。

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赤い☆稲妻

姫路城 (2019/06/23 訪問)

大手から正攻法で入城。
外堀から少しずつ登る形で登城となります。
整備されているので虎口や石落としなどの防御施設を確認しながら回れます。
よく言う足軽目線で見るのが楽しいお城ですね。

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赤い☆稲妻

大阪城 (2019/06/22 訪問)

大阪の友人に会いに訪阪。
大阪城もセットで訪問しました。
G20を控えて厳戒警備が始まっていましたが、宮の森駐車場から一番櫓側より入城。
あまりに広い城域に全部は見られませんでした。
また時期を変えて訪問しようと思います。

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チーフマサル

二ノ丸 (2014/11/18 訪問)

豊臣秀吉が1590年(天正18年)の小田原征伐の際に小田原城の西3kmにある笠懸山の山頂に構築した。小田原城から見えないように築き、一日で築いたかのように見せた。一夜城とも称される。石垣や櫓を備えた本格的な「近世城郭」であり、関東で最初に造られた総石垣の城であった。約3〜4万人を動員し、80日で構築された。

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長月十六夜

さすがの石垣にウットリ (2019/05/04 訪問)

知らずに訪れたが、この時期は毎年恒例のお城まつりで、城下は大盛り上がり。
そんななか、そそくさと登城し、石垣満喫。ホントに高い。天守台は絶景。風も吹き抜けて気分最高!
お堀も水面が近くてすぐハマってしまいそうな感じが面白い。
城好きが訪れるなら、5月連休を避けたほうが無難か。周辺道路の規制もあり。

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織田晃司

早島陣屋 (2019/06/23 訪問)

今は僅かに堀と石橋、井戸(非公開)が残る。
戸川家記念館は日曜、祝日のみ開館。

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天下布武

飛騨鉱山開発の祖、金森宗貞の屋敷跡 (2019/01/14 訪問)

茂住・和左保銀山の開祖といわれる金森宗貞の屋敷跡で金龍寺が国道41号沿いに建っています。
金龍寺南側(すぐ前に茂住バス停有り)に駐車しました。
往時は石塁が四方を囲いその上に高塀、隅櫓が建てられていたといわれています。
現在石碑と案内板、石垣の一部を確認することができます。

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天下布武

良好に残る畝状竪堀群が素晴らしい (2019/01/14 訪問)

岐阜県文化財保護センター 飛騨駐在事務所(36.201915, 137.217233)に駐車させていただきました。
城址への案内看板に従い文化財保護センター横より裏手の道を少し登ると獣害防止柵があり城址となります。
3つの郭が東西尾根稜線上に並び、主郭を中心に東に2郭、西に3郭を置き堀切で尾根を遮断しています。
見所はやはり連続する竪堀群で特に城址西側3郭の横堀より放射状に延びる畝状竪堀群は残存状態も良く素晴らしいです。
冬季訪城の為遺構は雪を被っていましたが、それでもしっかり確認できました。

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ちえじ

記念すべき初城! (2019/06/20 訪問)

やっぱり、かっこいい!
でも、階段が急で大変だった。

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勝野武士

幕末の緊迫感を伝える歴史遺産。 (2019/06/23 訪問)

御無沙汰しておりますm(_ _)m

暫く諸事情によりお城づいておりませんでしたが、なんとか時間が取れたので、とりあえず近場で(というほど近場でもないのですが)久し振りに訪れてみました。

ここは舞子砲台跡とも呼ばれていますが、正式には国史跡『明石藩舞子台場跡』となっております。

時は幕末、文久三年(1863)幕命により外国船に対する備えとして勝安房守(海舟)の指導の元、明石藩によって約2年かけて築造されました。

ここから明石海峡を挟んで対岸(淡路島)の徳島藩松帆台場とで外国船を挟撃するという、「何としても大坂には向かわすまいぞ!」と固い意志を感じる程の鉄壁の守備体制を誇っていました。

しかし幸か不幸か、一度も使用されることなく明治を迎え、明治の末頃に火災に遭って以降、上側4m程を崩されてしまいました。

元々は約10mほどの高さを誇る『総石垣造の台場』だったそうで、現在は海面より約6m分が残っており、全体の東側約4割程が地下保存、今我々が見ることが出来るのは全体約5~6割ぐらいの下半分の石垣です。
通常、上側は大砲を撃ったときの衝撃を軽減するために土塁を築くのですが、何故かこの舞子台場だけは『総石垣』なのです。これは全国的にみても非常に珍しいそうです。

今も昔も明石海峡は交通の要衝であり、今は外国船ならぬフェリーや漁船などが行き交っていますが、現地に立って対岸の淡路島をみて、たまたま来たフェリーを外国船に見立ててみると、非常に緊迫した情勢を感じ取ることができます。
明石海峡を行く船にしてみれば、物々しい雰囲気に恐怖すら感じたことでしょう。

対岸にあるという松帆台場跡も、俄然行ってみたくなりましたね。

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長月十六夜

真っ直ぐ行けない道にかつての縄張りを偲ぶ (2019/06/23 訪問)

芥川山城のスタンプをJR高槻駅の観光案内所でもらい、徒歩で城跡公園へ。
城跡公園の高山右近像もいいが、高槻天主堂跡のひざまづいて祈る姿の高山右近像もいい。
大手町あたりの城下町散策コースでは、かつての武家屋敷とおぼしき旧家が残っており趣深い。
個人的には、いくつもの折れ曲がった道がツボ。

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小城小次郎

座喜味城

城内に御嶽(礼拝所)がなく、城壁は軽自動車が上を通れそうなほどに分厚い。琉球には珍しい、純軍事目的のグスクならではの造形美。

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