第26回全国山城サミット可児大会の開催時間前に可児御嵩ICから直線で約3kmほどなので初登城しました、情報とガイドは何時もの城郭放浪記さん余湖図コレクションさんに依ります。
余湖図コレクションさんの俯瞰図の案内板の所に路駐し案内石碑、裏の土塁、堀、これが結構深く広い、この堀と土塁が四方をぐるっと囲ってる「みたけの城址ガイドマップ」によると東西約180メートル、南北約150メートル台形形状で北に傾斜登ってる、北が虎口跡二ヶ所、一ヶ所は現在の通用入口私有地内です。
堀は竹の薮化倒木、土塁は樹木が生い茂り両方とも見にくい限りです、土塁はかけ上げで高く、堀は深い、素晴らし堀と土塁です、当日同好の士が3名ほど探訪されてました。
終わってその足で可児市文化創造センターala(アーラ)で開催されてる第26回全国山城サミット可児大会に参加、講演と展示ブースを見学情報収集しました、大勢の参加で賑わっていました。
+ 続きを読む









