みんなの投稿

検索結果・・・「」を含む投稿

刑部

お墓 (2018/04/15 訪問)

城址は、立入禁止の為 ここに寄りました。

+ 続きを読む

オダリン

別城一郭の城 (2010/03/14 訪問)

中世の大和国では最大級の規模をもつ山城である。南城と北城とあるが龍王山の頂上にある南城はハイキングコースになっており頂上にはハイカーが沢山休憩していた。ここからの眺めは大和平野が一望でき大和三山も眼下に見える。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

ヒロケン

国指定史跡 (2018/05/04 訪問)

若桜宿の南側にそびえる鶴尾山に築かれた鬼ヶ城は、播磨・但馬両国に通じる街道の結節点に位置しており、一国一城令によって廃城されるまで因幡の重要拠点として栄えました。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

織田晃司

落ちない城 (2018/09/17 訪問)

ゲートから約1時間かけて登って白旗城に到着。

+ 続きを読む

織田晃司

織田と毛利のはざまで… (2018/09/17 訪問)

二度の落城の憂き目にあう

+ 続きを読む

織田晃司

三日月陣屋 (2018/09/17 訪問)

物見櫓、中御門、通用御門のある陣屋を中心に南西方向の三方里山公園に演武場跡の石垣があり
南には復原された陣屋表門があります。

+ 続きを読む

カルビン

諏訪湖の絶景 (2014/05/13 訪問)

登城口が解らず、城の看板が見える県道50号線の空きエリアに車を停めて散策開始
おかげで登りがキツイ事は有りませんでした。

GW明けで早くも草が多く、竪堀は解り辛かったものの形の良い堀切等が見られました。

本丸への道がきつい斜面沿いの狭い道の為、雨・雪時は滑落の恐れあるのでご注意を。


本丸から見える諏訪湖が超絶景でした。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

カルビン

霧の視界と落雷の恐怖 (2015/11/21 訪問)

同年春に道路閉鎖で断念した荒戸城へ晩秋にリベンジへ
関東地方快晴だったのに、関越トンネルの向うは霧雨。。。霧雨にしては雨量多いという(危)
しかし三度目の訪問するには遠すぎるので雨天決行で登城する事に。。。幸い道路閉鎖は解除されてました。

登城口傍に車を停めるスペースがあり、そこから傘さして進むと、今度は雷が鳴り始め・・・
幸い音が遠かったので強行しましたが、よゐこはマネしないように(危)

5分程歩いて、とある地点からは霧で視界が悪い中緩やかで真っ直ぐな山道を進む事10分くらいで城域に入った模様

山の頂を中心に帯曲輪や横堀、所々に堀切や竪堀のある素晴らしい山城が見られます。

落雷・霧の視界の悪さ・積った落葉が濡れて足場悪い・・・と気を付ける要素満載でメンタルを削られましたが、結果良いものが見られて満足です。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

チェブ

三度目の正直! (2015/08/15 訪問)

みなさん、100名城、続100名城スタンプ集めてますよね?
私、事前に調べないから失敗したんです。
12月の29,30で行きました。
29日は岡崎城、掛川城を攻略。夕方、駿府城についたので散策し、スタンプは遅い時間だから押せなかったと勘違いし、30日は駿府城公園と山中城だ!とはりきって翌朝、駿府城に行きました。
ところが、スタンプの設置場所の東御門券売所、誰もいないし鍵がかかってました。市役所に電話したら、お分かりですよね。休みでした。
他に設置場所はないかスタンプ帳を見たら親切に休みだと書いてありました。
そして、三度目の正直!リベンジするぞと高速を走っているとき「今日は8月15日でお盆休みじゃないよね」と不安がよぎりました。が、大丈夫でした。
この話を券売所の方に話したら小さい紙に沢山スタンプを押して下さいました。
そして、みなさん、ありがとうございます。私、スタンプに気を取られ写真2枚しか撮れてません。みなさんのを見て楽しみます。

+ 続きを読む

オダリン

興福寺大乗院方衆徒の古市氏の本拠 (2013/09/17 訪問)

応仁の乱後大和の国で一大勢力を誇った古市氏の築いた城であるが遺構はほとんどない。東市小学校が本丸跡である。校庭の隅に石碑が草に埋もれていた。運動場の南側の池のある窪地が濠の跡である。

+ 続きを読む

続日本100名城に認定された山麓の北畠氏館跡と霧山城 (2018/09/17 訪問)

三重県津市美杉町多気にある室町時代から戦国時代の城館跡の北畠氏城館に行ってきました!
北畠氏が伊勢に入国するのは、南北朝時代の初期とされています!
その後も北畠氏は、多気を中心に勢力を保ち南伊勢の戦国大名に成長していきます!
以後、織田信長とも戦いますが和睦して北畠氏は織田氏に併呑されていくことになります!
国の名勝にも指定されている北畠氏館跡庭園は、16世紀初頭に造営されたもので、我が国の戦国期を代表する庭園てあります!
また、館跡の西、標高約400mの地点には詰城跡が有ります!
さらに山を登り、標高約650mの地点には霧山城跡が有ります!
霧山城は、南北の曲輪が主郭で東西には虎口が設けられ、副郭となる北東の曲輪との間とさらに北東には大規模な堀切が有ります!

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

dougen

2014.12.30登城 (2014/12/30 訪問)

長浜城から国道136号に戻り、南下し、天城付近で西伊豆方面へ。温泉で有名な土肥地区に出て、さらに南下した場所に丸山城址があります。
丸山スポーツ公園の駐車場が利用でき、解説板も設置されています。
なお、国道を挟んだ海側の小山が出城(旧城)で、反対側に本城(新城)があります。
両城址とも主郭は広場として整備されており、解説板も設置されていますが、それ以外は整備が行き届いていないため、竪堀の遺構や郭は藪化しており、目視ではそれっぽい地形が確認できますが、写真に撮ることが困難な状態です。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

dougen

2014.12.30登城 (2014/12/30 訪問)

守山城から国道136号、県道131号、県道130号を経由して、駿河湾に出て、県道17号を少し南下したところに長浜城址があります。海に突き出した小山で海城の遺構が良く残っています。
城址は国の史跡に指定されていることもをあり、良く整備されており、海城の遺構散策が楽しめるオススメの城址です。
また、城址から往時の船着場に下りることもでき、往時の海城の雰囲気も楽しめます。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

にのまる

古城小学校 (2018/09/15 訪問)

今どき珍しく、門扉もなければ守衛さんもいないオープンな小学校。(児童がいるときは違うかもしれませんが。)
大きな説明板があり、その横に二宮金次郎像ではなくて福島城跡の石碑が堂々と建っていました。
校舎の横には石垣風の滑り台と土塁のような盛り土。どちらも特に意味はないとは思いますが。
資料館が小学校の東側に移動した、とあったのでコンパスのEの方角に進んでみましたが、塀にぶつかったのでそこでやめておきました。
「古城小学校」ってステキな名前!って思ったのだけれど、調べてみたら「こじょう」ではなくて「ふるしろ」でした(°_°)

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

ヒロケン

秀吉の兵糧攻め (2014/04/30 訪問)

秀吉は播磨・三木城攻めで行った兵糧攻めを鳥取城でも行い、信長公記には「餓鬼のごとくやせ衰えたる男女、柵際へよりもだえこがれ、引き出し助け給えと叫び叫喚の悲しみ、哀れなる有様目も当てられず」と記され、人肉を食らうものまで現れたとしている。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

チェブ

御開門!どどん! (2016/09/11 訪問)

何回か訪れている松本城。ただ100名城スタンプは押してなく他のお城も回る予定だったので、ちょっと見たら移動しようと朝早く開門待ちしてました。
すると、「ごかいもーん!!」と、おごそかにオープン。偉くなった気分で門をくぐりました。
私達も早い来城でしたが、さすが松本城、たくさんの人達が朝一で来ていました。
そして、写真を撮る方もたくさん!
私、あのお掘り落ちそうで気が気じゃないんですよね(笑)

+ 続きを読む

ヒロケン

南北に長大空堀 (2014/12/28 訪問)

駿河国守護今川氏の家臣、斎藤氏歴代の居城として築城され、、北側山麓には斎藤氏の居館が設けられていたと見られる。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

ヒロケン

明智光秀が築城した巨大山城 (2014/04/26 訪問)

周山城は丹波攻略を進める明智光秀が東丹波の支配拠点として築いた山城で、急峻な山上に巨石を積み上げた総石垣の山城である。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

オダリン

三木城とともに落城 (2014/03/11 訪問)

平城で城域が広かったが住宅地の中に埋没しているが唯一英賀神社に土塁が見られる。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

カルビン

急坂の上は堀切祭り (2014/04/10 訪問)

山城初心者の頃に攻略に挑戦
これほどの本格的でかつ整備がほとんどされていない場所は実質初登城でした。

普通の運動靴で登ったものの、急斜面に足が滑り恐怖と疲労で悪戦苦闘
普通これだけの角度登る場合、道は九十九折になっているもんですが、浄福寺城に関してはほぼ真っ直ぐ進む事になります。
(しかもロープ等無し)

やっと登り切った本丸から右方向には連続した堀切が見られます。
今でこそ素晴らしい遺構が見れて喜ぶところですが、高所恐怖症もあって当時は下りをどうすればよいか途方に暮れました。。。

手ごろな太い枝を見つけ、杖の代わりに登り以上に時間かけて降りたのが良い思い出です。

遺構を見切れていない為再訪も検討してますが、当時のトラウマが(汗)


ちなみに浄福寺に駐車場ありますし、高尾駅から陣場山方面へ行くバスがお寺前に止まるので、どちらでも訪問可能です。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

ページ1