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カズサン

景観整備のその後を訪ねて (2026/10/18 訪問)

 今年3月22日令和7年度の鳥羽山城植生整備事業の成果を確認して昔の姿が甦ったと感激、その後登城なく前日二俣城の令和8年度植生整備事業で西の丸Ⅲ郭の樹木伐採されて郭の姿が現れまた感激、もしや鳥羽山城の東土塁上の植生整備事業、景観整備が進んでいるのでは?と翌日登城して確認しました。
 令和7年度植生整備事業のまま、大手道、南、西、北の搦手は3月22日登城のまま、草や樹木に葉が茂ってる状態で変わりなし、東土塁石塁上の樹木灌木はそのまま残って居り、期待は外れましたが一部東門の南側が樹木伐採されて空き状態が観られました。
 大手門から東側、北の搦手門側へ樹木灌木が伐採られて景観整備がされると昔の鳥羽山城の姿が甦るのですが?植生整備事業が待たれます。
 登城時気に留めて撮った写真を投稿します。紅葉が一本色付いて居ました。本格紅葉は11月末から12月でしょうか?
  

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トク

【太宰府防衛の古代山城を歩く-①】水城(コスモスが満開) (2026/10/28 訪問)

続100名城の水城を訪れました。ここは秋になるとコスモスが綺麗です。水城は2回目で、昨年もこの時期に訪れ、ここで別れの歌を詠んだ、大伴旅人や菅原道真や紫式部(まひろ)を忍びました。今年はここから、天智天皇が築いた太宰府防衛ライン(水城→大野城→基肄城)を秋のハイキングを楽しみながら巡り、古代山城のロマンに浸ってみようと思います。まず最初は、麓の「水城」からスタートします。

663年唐・新羅から百済を救おうと出兵するも、白村江の戦いに敗れた天智天皇は、反撃に備え国家の存亡をかけて、翌664年に水城を665年には大野城と基肄城を築き、太宰府政庁を拠点とした防衛ラインを構築しました。

今回も西鉄「都府楼駅」から、太宰府市コミュニティバス「まほろば号」に乗り、(水城跡東門前)で下車します。まず「水城館」に入り(写真②)、水城の説明ビデオを見ました。何とビデオが昨年よりリニューアルされていました😮。そしてそのすぐ上には展望台があります。当時はここから向こうの山まで、土塁がずっと続いていたらしいですが、道路や鉄道で寸断され、今やその半分も残っていないのが残念です(写真④)。

今度は下のコスモス畑から、大野城を見上げてみました(写真⑧)。結構高いな🤔・・と思いつつ、弱音は禁物! さあ、ここから気合を入れて、あの大野城の山頂「大城山」を目指して登山を開始しようと思います。

次は、大野城に続きます。
 

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イオ

松阪市内の城めぐり

2年越しでようやく一昨年の一年の計「松阪市内の城めぐり」を果たせましたので、その振り返りを。

そもそも「松阪市内の城めぐり」を思い立ったのは、3年前の大阪お城フェスの松阪市観光協会ブースで前々から気になっていた「松阪の城50選」を購入した際に、くじ引きで購入代金以上の景品(蒲生氏郷フェイスタオル)をいただいたことがきっかけで、観光PRでやっていることであれば、松阪市内のお城の冊子を買ったことでもあり、御礼に代えて松阪市内の城めぐりで観光誘致されてしまおう! と思ったことによるものです。

松阪市内の城びと登録城は9城。未登録の5城とあわせて計14城に登城しました。高石垣が見事な松坂城は今さら言うに及ばす、国史跡指定の阿坂城は急峻な切岸が素晴らしく、大河内城は北畠氏と織田氏の決戦の地、八田城はコンパクトながらよく整備され、滝之川城では手軽に状態の良い遺構が見られました。松ヶ島城、船江城、黒田城はあまり見るところがありませんでしたが、阪内城では電気柵に道を阻まれ(おかげで2年越しに…)、枳城では随所に案内表示がありながら直登する羽目になり、天花寺城ではイノシシやクマの気配におびえ、高城では猟銃と猟犬を警戒し、下滝野城 or 九曲城ではヤマビルに襲われ…などなど、いろいろと思い出深い城めぐりになりました。

これでひとまず一年の計としての「松阪市内の城めぐり」は一区切りとしますが、「松阪の城50選」掲載の城の約4分の1しか登城できていませんので、松阪市内の城めぐりはまだまだ続くことになりそうです。


> 朝田 辰兵衛さん

山梨県城びと登録城コンプリートおめでとうございます! 歩くよりましとはいえ、ひたすら自転車で走り回るのもなかなか大変ですよね。お疲れ様でした。ところで、私もようやく和歌山県コンプにリーチがかかっていまして、先週末は天気が良ければ和歌山城でなくラストの山城に行く予定でした。また近いうちに再挑戦できればと思っていますが…。
 

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赤い城

おめでとうクイズ🥳

朝田さん、山梨県コンプリートおめでとうございます🎉
山梨県は半分くらいしか行けてないのですが要害山城と熊城のセットが印象に残っています。

さて、クイズですがにのまるさんより「そろそろ・・」との情報を得て写真探したのですが当時はクイズのネタなど探しておらず・・
で、山梨県といえば富士山🗻
それぞれどこの城からの遠景でしょうか?
山梨県だけではありません。

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アネ

四度の城候補 (2026/10/28 訪問)

春の桜、秋の紅葉、冬の雪という城は多々ありますが、ここ高田は夏の蓮の花が有名だそうです。生憎、花はとうに終わり、蓮の実も既に零れ落ちて、シャワーヘッドみたいな花托がニョキニョキと夏の姿を伝えてくれていました。

再建ではありますが、三重櫓の階段は登りやすく作られており、まだ木の香りも清々しい良い櫓でした。(靴を脱いで見学するので、冬場はカイロ必須と思われます)
伊達政宗が娘婿・忠輝のために縄張りしたと伝えられていますが、この時代の城には珍しい土の城。あまりにも政宗に似た気性だったために、家康には疎まれたとされる忠輝を、政宗も家康も石垣バリバリの要塞のような城には、危なっかしくて住まわせられなかったのかもしれません。
ユニークな形の瓢箪丸や極楽橋からはまるでYの字のように見える門など、「伊達な造り」が随所に見られる城で、すっかり好きになってしまいました。

初日は松代城とこの高田城で予定終了。この後は赤倉観光ホテルへ向かいました。

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アネ

装備が重要 (2026/10/29 訪問)

案内所でスタンプを押し終わってない(運転手の分と2冊携行)のに、さっさとコースの説明を始められてしまい、「あ、あのっ」と焦りました。地図も一枚しかいただけず……「行きますか?やめますか?」と凄い勢いで決断を迫られて、「足場良くないなら、やめますっ!」と言い切ってしまいました。時刻も1430近かったので、「ゴルフじゃあるまいし、日没サスペンデッドは嫌だ」と相談もまとまりました。本丸まで行っても、東屋の修復中で立ち入れないエリアがあるそうですし。

駐車場から案内所までは緩い左カーブの坂を登ってから、竪穴式住居前を通って下りますので、見通しが利かず「こっちで合ってる?」と不安になりました。

お手洗いだけお借りして、下ってきた男性グループの方々に様子をお聞きすると、前日の雨で「すごくぬかるんでて、レンタルのスキーストックを持っていたのに、見事にコケて、右半身泥まみれ。見てよ、このザマ」と笑いながらおっしゃってました。「ケガしてないから、まだマシだけどね」とも。単独攻城の女性の靴もかなり泥で汚れてました。お見受けしたところ、みなさん、ガチ登山支度でした。
晴天が続いた後、真っ昼間にそこそこの人数で行かないと、この城は色々な意味で危険なようです。
地元行政の方にお願いです、春日山城以外の山城にもお金かけてください。

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天守無しがアツい

現在は公園のような場所 (2026/10/25 訪問)

(他の城跡にもよくある事なのですが)宅地化の影響でここも現在残ってるのは…かつて城の領域とされていた場所の一部

空堀が現存するくらいで…原っぱやトイレ…案内板に石碑があるだけの場所

ちなみに御城印は佐倉駅前観光案内所で購入
佐倉城のとセットで買いました

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にのまる

躑躅ヶ崎館、正解です!

朝田さん、お返事ありがとうございます。
武田氏滅亡後に築かれた天守台です。
武田神社の裏手にあたるため現在は立ち入り禁止になっていますが、西曲輪の土塁の上から覗き見ることはできるので(^^)
躑躅ヶ崎館の最近のレポートはまた近々記録したいと思いますが、初めて行った時には「神社だ……」という感想しか持てなかったのですが、回数を重ねるうちにいろいろ理解できるようになってきて楽しいです。

ではクイズ出題者、赤い城さんにバトンタッチします!

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小城小次郎

尾根の先まで削平地 (2026/02/21 訪問)

調査報告書などに掲載されている縄張図だとはるか尾根先まで削平地が連なっているのでほんとかいなと思って今年の2月に見に行った。ほんとだった。いったいどの時代にどうやって使ったものなのだろう。わからーん。

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朝田 辰兵衛

続・にのまるさんクイズ…

にのまるさん,大ヒントありがとうございます。私の予想では,残された選択肢は下山城の奥の方なのですが,もっと竹が繁茂していたので違うと思います。本国寺の門周辺の礎石になっている石垣とも材質が違うしで…。
頭を切り替えて,大ヒント「立ち入れない天守台」,「にのまるさんがそこまでしても散策したい,山梨県の城郭」,こんなモチベーションになれるのは,アソコしかないでしょう。ってことで。
躑躅ヶ崎館でしょうか…?
たしか,北側に少し笹ヤブがあったような…なかったような…。深い堀があって立ち入れなかったと思います。

todo94さん,ご祝辞ありがとうございます。源太ヶ城の2郭ですが,三角点を見落としました。ぜひ見つけてくださいませ。
何気に山口県に行かれてますね…。未投稿城をいくつか狙っている気配を感じます。野生動物にお気をつけください。

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10月の城巡りは福島県♪ (2026/10/23 訪問)

毎月、都道府県を決めて、その県にある日本100名城・続100名城を巡るという私のライフワーク「名城を巡る旅」
10月は多くの名城が揃う福島県に行ってきました。
2泊3日の旅でしたが、今まで一度の旅行での訪城は3回が最多でしたが、今回の福島県は日本100名城が3城、続百名城が2城もあるのでハードスケジュールでしたが、5城すべてを訪れ堪能いたしました。
今回も (石垣好き‣蕎麦好きのw) 娘が2日目から参加してくれて、一緒に3つの城を巡ることができて嬉しかったです!

まず最初に訪れたのは続日本100名城「三春城」です。
娘は、夜の新幹線で到着するので、この日は単独での訪城でした。
三春城は鶴が舞う姿にちなんで別名「舞鶴城」とも呼ばれる山城で、地元では「お城山」として親しまれています。
天守などの建物は残っていませんが、地形を活かした山城らしさを全身で感じながら見て歩いてきました。

ここからは選んだ写真に沿って説明をさせていただきます。。
① 私の勝手なこだわりで、毎回1枚目は御城印の写真と決めています。左が通常版、右が限定版となります。通常版は田村氏の家紋「車前草」と秋田氏の「檜扇に違い鷲の羽」の家紋が華やかで力強い印象を受けます。限定版は、やわらかく爽やかで花の意匠が目立つ構図です。どちらにも別名の「雅称 舞鶴城」と書かれています。
② 2枚目は「城を代表する景色」にしています。今回も色々と悩んだ末に「本丸表門跡」にしました。戦国時代には山頂部の本丸に城主居館が置かれていたのを江戸時代に秋田氏の改修で居館は山麓に移転されたので、現在は広い本丸の正面入口に案内標柱だけが立てられています。
③ 本丸の平場を上がった所にある石垣台の裏側は「蒲生氏時代の石垣」で、自然石を中止に積まれていました。山城らしく地形に合わせた実用的な造りで、奥羽仕置後、蒲生領であった時期の改修と思われます。
④ 「明治戊辰役三春藩烈士碑」 三春藩の奥羽越列藩同盟離脱が他藩に知られて惨殺された(切腹とも言われる)4藩士の慰霊碑です。
⑤ 「二の丸散策路」 二の丸に向かう細い道です。鬱蒼と茂った木立の中を下って行く、けっこう険しい散策路で、往時の山城の雰囲気が感じられました。
⑥ 「三階櫓跡」からの眺望が素晴らしかったので選びました。後から何処の景色か分からなくなりそうなので、右下に案内標柱の画像を小さく貼り付けました。手前には三春町の町並み、周囲には阿武隈山地の山々が広がる絶景です。左手前の植物が黄色く色付いているのも秋らしくていいですね。三階櫓はかつて本丸西端に建てられ、城下を見渡す位置にあった三春城の重要な建物とのことです。
⑦ 「舞鶴城(三春城)址石碑」 土塁のような場所に設置された案内板には三春城跡の沿革や城の構造が説明が書いてました。現在は城山公園として整備されています。
⑧ 三春城は本丸が上下二段に分かれていて、この写真は本丸上段に残る石垣台と石段で、石段を上がった中央に建っているのは、三春藩主だった秋田氏の「秋田家祖先尊霊碑」です。
⑨ 本丸上段の石垣を斜め後ろから見た図です。正面から見るのとは、また違った雰囲気で打込接ぎで乱積みされた石垣の様子がよく分かります。この石垣台は碑を載せる基壇のようなものだったのでしょうか?
⑩ 最後は「愛姫生誕の地」記念碑です。愛姫(めごひめ)は戦国大名・田村清顕の娘で、わずか11歳で伊達政宗へ正室として嫁いだとのことですが、恥ずかしながら、私、この時初めて知りました(^-^;

当初は、ゆっくり2時間ぐらい掛けて歩いて回ろうかと思っていましたが、車のトラブルで時間が押してしまい、残念ながら駆け足(1時間ほど)の見学になってしまいました。

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todo94

大人の社会派ツアー・UBE三菱セメント㈱ 伊佐鉱山と専用道路 (2026/10/24 訪問)

朝田辰兵衛さん、山梨県コンプリートおめでとうございます。白山城は靴下の上からヤマビルに吸血された思い出の城です。源太ヶ城の二郭には足を伸ばせていないので、再訪を期したいと思います。

この秋は長雨の所為で計画通りに城攻めができていません。先週末は、チャンスがあったら是非参加したいと思っていたUBE三菱セメント㈱の宇部伊佐専用道路を走行する大人の社会派ツアー、キャンセル待ち5人をクリアして参加できました。台風30号の影響が心配されましたが、当初の予想とコースがずれ、事なきを得ました。肝腎の鉱山やダブルストレーラーの整備場など、SNSへの投稿禁止ですので、おまけの秋芳洞等の写真を投稿させていただきます。25日の日曜に山口の山城攻めを企んでいたのですが、降雨のため、あっさりと断念いたしました。

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にのまる

お返事ありがとうございます。

朝田さん、早速のお返事ありがとうございます。ヒントです。
竹の奥に見える石垣は天守台です。立ち入り禁止で離れたところからしか撮れませんでした。

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朝田 辰兵衛

にのまるさんクイズ… (2024/01/08 訪問)

にのまるさん,早速のご祝辞,ありがとうございます!
山梨県に太いパイプを持つ(?)にのまるさんの問題は,正直なところ簡単ではないと思います。
けど,景徳院ではなさそう…行ってないので不安要素は大。
ヒントは「竹」のような気がします。山梨県で「竹」を見たのは,下山城の奥の方と,勝山城(都留市)のみ。内堀の奥の方かな…?
石垣もあったかな…?
自信はありませんが,勝山城(都留市)で。

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にのまる

おめでとうございます🎊

朝田さん、山梨県城びと登録城コンプリートおめでとうございます🎉
ラストの電チャリ3日間、お疲れさまでした。総距離すごいし、満身創痍であれほどまわられるとは!お写真を拝見してびっくりです。
ご投稿を参考に、行けそうなところを探ってみたいです。
韮崎ニコリのパン屋さん、私も行ったことがあります。窓側のカウンター席の窓に四角く囲ってあるところがあって、何でだろう?って思ったらリアル富士山🗻の額縁でした。
大宮駅3分乗り換えもすごいミラクル!階段が詰まるとホームから上がるのも大変なのに!

それではコンプリートおめでとうクイズです。
実はそろそろコンプ来るなーと思って、最近行ったのですが出し惜しみをしていました。山梨県です。どうぞ!

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朝田 辰兵衛

白山城散策2/2(本丸) (2026/10/12 訪問)

本丸の北側は立派な空堀と土橋で,三の丸にアクセスします。東側には竪堀が形成されていました。
とても,南砦までは行く気力がありませんでした。帰りの時間が気になって…。しかし,この日は渋谷駅で人身事故が発生し,新宿駅~大宮駅まで埼京線を予定していましたが,16:08ごろまで運転見合わせ。再開しても各停のみで激混みという状態。運が良かったのは,大宮駅で埼京線ホームから上越新幹線ホームまで,わずか3分しかない乗り継ぎ時間に間に合ったこと。韮崎駅で買っておいた手づくりパンが,新幹線内での夕食となりました。リュックの中で形が崩れたので,撮影はしませんでした。アンパンマンが描かれたあんぱんもあったので,韮崎で買ってすぐに撮れば良かったなぁ~と。美味しさで言ったらクルミパンです。

ちょっと不甲斐ないラストとなりましたが,山梨県城びと登録城をコンプリートしました。

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朝田 辰兵衛

白山城散策1/2(北砦南廻ルート~白山城登城口~二の丸~本丸虎口) (2026/10/12 訪問)

満身創痍のまま,電チャ計画3日目に突入。この日も,韮崎駅前のニコリにてレンタサイクル。すでに歩行がぎこちない状態でした…。
北砦エントランスのパネルを見ると,北廻ルートと南廻ルートがループ化されていました。北廻ルートは,エントランスからすぐ右へ。ロープはありますが,直登です。しかも,山梨県ではメジャーな土質で,踏み込むとズルズル滑って踏ん張れないタイプ。この日は越後帰還日。絶対に尻もちはつけない…。遠回りですが,南廻ルートで進んでみました。すると,工事現場にぶち当たり,道が塞がれていました…<泣>。なので,しかたなく北砦は断念しました。タイムロスを気にしつつ白山城へ…。
白山城は白山神社から登って行きますが,白山神社の参道手前に獣柵があります。ちょっとビックリしました。
満身創痍の状態でしたので,樹木につかまりながら畝状竪堀を散策することが精一杯でした。

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トベシュン

栃木・茨城の続日本100名とその他の城巡り (2026/10/19 訪問)

栃木・茨城の続日本100名とその他の城巡りで土浦城・笠間城・唐沢山城・佐野城・皆川城に登城しました。

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トベシュン

栃木・茨城の続日本100名とその他の城巡り (2026/10/19 訪問)

栃木・茨城の続日本100名とその他の城巡りで土浦城・笠間城・唐沢山城・佐野城・皆川城に登城しました。

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トベシュン

栃木・茨城の続日本100名とその他の城巡り (2026/10/19 訪問)

栃木・茨城の続日本100名とその他の城巡りで土浦城・笠間城・唐沢山城・佐野城・皆川城に登城しました。

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