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送りバント

20180728直鳥城(佐賀県神埼市) (2018/07/28 訪問)

きれいに公園として整備され散策しやすく、クリークを活かした独特の縄張りを堪能できる

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送りバント

20170712朝日山城(佐賀県鳥栖市) (2017/07/12 訪問)

新鳥栖駅から程近くの独立した小高い山にある城址。主郭跡に建つ展望台からは佐賀や久留米方面を見渡すことができ、堀切などの遺構も残る

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送りバント

20260222大間城(福岡県大牟田市) (2026/02/22 訪問)

館中心部と思われる平坦地は周囲より一段高く、神社と公民館がある。北東側入口傍に城跡を示す案内板があるが、明確な遺構を探すのは難しい。周辺に駐車スペースはない

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ろっし

お城探訪 (2026/02/22 訪問)

一国一城令の際も廃城を免れ、石垣、堀、櫓門など改修されたお城

標高40m弱の山に登れば曲輪、土塁、堀切まで見れる
コンパクトながら見所のあるお城でした。

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こじくん

徳島城&おいしいお土産 (2026/01/28 訪問)

訪問回数 帰省のたび立ち寄るため不明
アクセスは徳島阿波踊り空港からリムジンバスで中央公園裁判所北下車、徒歩2分でおおよそ30分程度。

この日の昼食は徳島阿波踊り空港内のリッチバーガーファクトリーでシン・トクシマバーガー700円とすだちスカッシュ。
バーガーは何がシンなのかは分からなかったが、すだちスカッシュは酸っぱさがちょうど良い感じ。

徳島城といえば個人的には鷲の門(復元)と舌石。鷲の門は徳島大空襲で焼失し、平成に復元された。舌石は「屏風折れ」を支えるための支柱石で約32メートルの間隔で6個残っている。

お土産はハレルヤの金長まんじゅう、阿波の逸話を由来としたまんじゅうで徳島では定番土産のひとつ。今回は濃厚ショコラ饅頭という限定ものが販売されていたため購入。ショコラは旅の疲れをやわらげてくれるほどに甘くて美味しかった。

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イオ

那古野城(名古屋市中区二の丸) (2025/07/13 訪問)

那古野城は戦国前期に今川氏親が尾張支配の拠点として熱田台地の北西端に築き、今川氏豊を城主としました。その後、織田信秀が計略により氏豊から奪って本拠とするも、信秀が古渡城に移ると那古野城は織田信長に与えられ、信長が清須城に移ると織田信光の城となり、信光の死後は林秀貞が居城としましたが、秀貞が信長から追放されると那古野城も廃城となりました。

江戸初期に那古野城跡に名古屋城が築かれたため、那古野城としての遺構は消滅しており、城跡とされる名古屋城二之丸に石碑と説明板が立てられているくらいです。

金森長近は那古野城で織田信秀に仕官し、幼少期の信長の守役となったとされますので、那古野城は長近にとって信長が清須城に移るまでの間をともに過ごした思い出深い城なんだろうな、ということで金龍紀行の一環として訪れました。…というか、現存3櫓の同時公開を諦めてでもこの機会に名古屋城に登城したのは、この石碑と説明板しかない那古野城跡を訪れるためだったと言っても過言ではありません(笑)
 

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todo94

北近江長浜大河ドラマ館推参翌日・献血前の攻城② (2024/02/15 訪問)

竹中城からの転戦です。ここも「甲賀郡中惣遺跡群」のひとつとして国の史跡にも指定されています。寺前城とは大堀切で隔てられている感じで、一城別郭といった趣を持っていました。寺前城に続く道が主郭につながっていますが、熊笹に隠されていて見つけにくいかもしれません。美しい土塁に囲まれた主郭を一望のもとにできるコンパクトな城ですが、2026年に初めて訪れた城の中では、今のところこの城が№1です。

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タカさん

海賊が守った山城

なかなかの見応えです。
天気の良い日がオススメです。

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翡翠

津山城② (2026/02/21 訪問)

復元された備中櫓とても綺麗で豪華でした。2階に上がる所の途中が畳が敷かれていました。本当は、この後岡山城にスタンプだけ押しに行く予定だったのですが、鳥取城がハード過ぎて次回になりました。

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翡翠

初津山城です① (2026/02/21 訪問)

鳥取城から津山城まで下の道で行きました。すぐ近くの駐車場から歩いてすぐでした。桜が咲いていたら綺麗だったと思います。

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翡翠

鳥取城② (2026/02/21 訪問)

風邪が治ったばかりで、体力がこんなに落ちてしまってる事にショックでしたが、天守台までは何とか登りきる事が出来ましたが、5合目くらいから登れるか不安になるくらい登山のような感じでした。足がフラフラでした。昔の人はこの険しい道を良く登れたと、凄いなぁと思いました。天守台から見た景色も綺麗でした。鳥取砂丘も見れました。下山も下りだから大丈夫と思ったのですが、甘かったです。下りてからは、登石垣やお左近の手水鉢なども見れました。

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翡翠

初鳥取城に① (2026/02/21 訪問)

鳥取県には何回か行った事はあるのですが、鳥取城には今回初めて行きました。夜21時くらいに家を出て少し仮眠を取って朝6時くらいには、駐車場に、まだ雪の山が駐車場に残ってました。擬宝珠橋を通って中ノ御門を通って中に入りました。天球丸も見れました。

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アネ

足元注意 (2026/02/21 訪問)

杖が用意されてると聞き、覚悟はしてましたが聞きしに勝る山城っぷりです。
歴史民族博物館は道路から少し引っ込んだところに建っているので、並びのパチンコ屋さんの屋上の大きな王様のオブジェを目印にするといいと思います。

館内の案内所で「あの〜熊は?」「ウチにはまだ出てませんね。猿掛城の方には、木に爪痕があったそうですけど」というやりとり。
マジかー!あっちはやめとこ。スタンプも押せたことだし、ここは「君子危うきに近寄らず」です。
(はい、ビビりです。熊やスズメバチ、マムシ、怖い。藪蚊や山蛭、大嫌いです)

着いた時刻が遅かったのもあって、途中で登頂は断念しましたが、お墓参りはしてきましたよ。
トイレは麓にしかないし、途中寂しいところもあるので、女性の単独行は避けた方がいいでしょう。
アスファルト舗装、泥道、苔道、石畳、コンクリート舗装と目まぐるしく路面が変わるので、気が抜けません。しかも、先週の雪溶け水で、土が泥と化しており……多分、年間通して、トレッキングポール&シューズが必須かと。熊鈴もあれば安心かな。
そこここにガイドマップを用意したポストがあるので、ピックアップし忘れてもあまり心配要りません。
この後清神社(出雲大社のように房が付いているタイプの注連縄でした)にも参拝しましたが、こちらも雪が残ってました。

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T-Shionoya

岡崎城をじっくり再訪問 (2025/11/17 訪問)

初訪問は2003年。それから20年を経て岡崎市に在住となり、部分的には何度か訪れている岡崎城。
昨年11月に改めて、エリア一帯をじっくり巡ってみました。

初訪問の時はまだ復元前であった東曲輪の東隅櫓は、今回初めて内部まで見学。
最近発掘調査が行われたという南切通しと坂谷門跡は、地味ながら貴重な脇役遺構。嘗てその坂谷門に設置されていた丸馬出は、今は伊賀川の堤防の下でしょうか。

南方に飛び出た台地の突端を本丸とする城で、個人的には北側に施された防御システムが最大の見どころ。持仏堂曲輪は二の丸側へ突出部を持ち、深い堀に架かる土橋には両サイドから集中砲火が可能。更に清海堀を挟んで本丸から横矢が掛かる長い通路も、防御性を強く感じるポイント。

公園内には現存する建物がないものの、市内や近隣地域には移築門などが散在。
今はそれらを順次訪問中の岡崎城です。

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とってぃ

2026長野1泊2日旅その4 (2026/02/22 訪問)

堀に沿って外側を一周。
暖かい日でしたが、堀の水の大部分が凍ってました。

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とってぃ

2026長野1泊2日旅その3 (2026/02/22 訪問)

子供は動物園を、わたしは穴城を楽しみました。

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ダイエティシャン

月山富田城 (2026/02/21 訪問)

久しぶりに行きました。天然の要塞です。一部残雪(写真②)がありましたが、道路にはありませんでした。

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チェブ

城びと未登録のお城攻め「小谷城」。 (2026/02/21 訪問)

まずは、脱線注意報が出ておりますのでご注意下さい。

こちらは浅井三姉妹とも、お市の方とも関係のない「小谷城」。
『こや』と読みます。「忍城」の支城のようです。
成田氏の家臣、小宮氏が築いたようですが不明です。

「忍城」や「石田堤」から荒川方面へ。下流に向かった所に「小谷城」はあります。

*この日は「忍城」や「石田堤」にはお邪魔してません。近くの『道の駅 めぬま』で休憩中に近くのお城を探していてヒットしたのが「小谷城」でした。

『宝勝寺』辺りが「小谷城」のようです。
遺構や石碑はありません。
『宝勝寺』の由緒が刻まれた石碑の中に「小谷城」がありました。
荒川の堤防に「小谷城」の説明板があるようなので、向かいます。、、、見当たりません。
こんな所、と写真を写したら小さい車と私の影が。
子供の頃、影で遊んだなぁーとノスタルジック。

この日のラストが「小谷城」でした。
群馬県の、城びと未登録のお城攻めをした帰りに「小谷城」で締めくくりました。
前回投稿した『足利兄弟』を読み終わり、足利兄弟の地へ行こうとも思いましたが、足利兄弟と仲違いした新田 義貞さんの地、群馬県へ。
トクさん、橘兄弟の投稿ありがとうございました。とても面白く拝読させていただきました。
こちらの足利兄弟は、悲しい結果に終わります。これからもお互い、いろんな先人たちの足跡を辿りましょうね。

朝田 辰兵衛さん、北関東で始動予定と投稿があり、嬉しく思いました。原因不明では、何をどう気を付けるのか難しいですが、とにかく、嬉しいです。
で、北関東かー、じゃあ群馬県。と乗っかってみました。
*「小谷城」は埼玉県の鴻巣市小谷にあります。

浅井三姉妹が暮らした「小谷城」より無名ですが、攻め方はドラマチックだった「小谷城」攻めでした。

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カズサン

白梅紅梅を求めて (2026/02/16 訪問)

 確定申告初日浜松駅南の税務署に提出後、ここまで出て来たならと初日の出以来1ヶ月振りに寄ってみました。車は専用駐車場、ホテルコンコルド浜松南側に在り90分は無料です。
 この時期なら日本庭園の白梅紅梅が咲いてるだろうと日本庭園を目指す。が本丸北側の土塁石垣城塁の東先端が草刈、樹木伐採だしてありよく観察できる、下より撮影。本丸北側崖の鬱蒼とした樹木伐採が少し進んで居た、慰霊碑側の門より進入、日本庭園の池は工事中で水が抜いてある、庭園北の通りに梅が植栽されて居て通り両f側に白梅紅梅が花を咲かせてる数は少なく10本程度、天守曲輪の稲荷神社にも白梅が咲いていました。
 天守閣には登らず眺めるだけですが、冬の青空に映えて石垣天守も美しい、地元の園児さんが7,8人保母さんに連れられてお城見学、遠足姿が可愛いし、ほっこっりしてしまいます、園児の頃からお城愛が芽生えて城好きに成って欲しいものです。
 ぐるっと天守曲輪を廻って富士見櫓跡、北の城坂を降りて運動広場の日の丸越しに天守を仰ぎ見て終了としました。
 冬の青空の元1時間程でしたが心ウキウキスッキリ、駐車料金は無料時間内の探訪でした。
 

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けーびー

田丸城址看板 (2026/02/21 訪問)

田丸城の駐車場横にある看板

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