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dougen

2025.4.26登城 (2025/04/26 訪問)

JR下溝駅から少し南下すると相模川沿いの遊歩道に降りることができます。
遊歩道を歩いていくと「上磯部の土塁」の解説板があり、土塁が確認できます。
ただし、磯部城址はさらに南下した能徳寺や御嶽神社とされています。
なので、土塁は城址の土塁というより、外郭を守る防塁だったのかと思います。
磯部城址は、宅地化され遺構は残っていませんが、御嶽神社の由緒書きに城址の解説が記載されています。

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たか

ここもまた良い石積み (2026/03/23 訪問)

皆さんも書かれている通りここはミーグスク(新城)とクーグスク(古城)で構成されています。
ミーグスクは切り石積み、クーグスクは野面積みとなっています。

城への入り口前に駐車場もあり非常に攻城しやすいところだと思いました。
ずっと進んで行くと畑があり、そのわき道を進むと知念按司の墓があります。
となりにウファカクの説明がありここは水に恵まれて沖縄の稲作発祥の地だと記されていました。

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たか

火災後は初めて (2026/03/23 訪問)

本当にお久しぶりの首里城です。
思い返せば火災になってから行ってませんでした。
今年に復旧工事が終わるとのことで…
地元の方々や工事に携わっている関係者の方々の熱意や思いに胸が熱くなります。

東のアザナは以前から行ってるので今回は西のアザナへ。
こちらもなかなかの絶景です。
しかし平日なのに観光客の多いこと。
駐車場も停めるところがありません。
離れたところ(民間の空き地?)に誘導されてそこから向かいました。

残念なことに世界登録25周年記念の沖縄グスク巡り御城印が首里城売り切れ…
他のところは買えたのに…
仕方なく他の御城印と100名城のスタンプを押して終了。
再度修復したら御城印を求めてまた攻城しようと思います。

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たか

重要な関所的なグスク (2026/03/23 訪問)

南北に首里城と中城を結ぶ道の高台にあります。
説明の通りで行きますと現在、祠のある場所が周辺観察のための櫓台だったとのこと。

民家のある西側から車で登ったところ夜中に降った雨で下がぬかるんでおり途中でスタック。
しょうがなく惰性で降りてそこから攻城しました。
実際には説明板の前が広く駐車場になっているため晴れていたらよかった。
大きなノッポの一本木がとても印象的でした。

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たか

これは見事!感動モノの石積み! (2026/03/22 訪問)

伊波グスクの後に時間的にどうかなと思いつつ向かいました。
手前が公園になっており見ると駐車場のところに鎖が…
時間を見ると17時をまわっておりあきらめかけたところ公園に家族で遊んでいる外国の方々が!
よく見ると公園に向かって右端に駐車場がありました。
早速駐車して攻城開始!

最初は公園側から登るとあまり感動がわかなかったのですが上り詰めると巨大な岩と石積みで形成されたトンネルがあり、そこを抜けると断崖の岩場と石積みが琉球ならではの曲線美を描いています。
その下を覗くと闘牛場があります。
時間もだんだんたってきましたがこれは闘牛場から見たいと思い、戻ってぐるりと公園をまわりました。
そうすると立派な石積みが目の前に!
これは素晴らしい!
先程の芝生の公園からのギャップに萌える攻城でした!

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駿府城

「駿府城跡天守台野外展示VR映像完成試写会」を開催しました!  

3月24日(火)に、コミュニティホール七間町にて「駿府城跡天守台野外展示VR映像完成試写会」を開催しました。
静岡市では、駿府城という文化遺産を未来に受け継ぐため、徳川家康公が築いた天守台の保存・修復をはじめとする野外展示事業を進めています。2024年度にVR 映像制作に係る寄附を募ったところ、多くの皆さまからご寄附をいただきました。
このたび、皆さまのご協力によりVR映像が完成し、感謝の意を込めて寄附者の方々を招き、試写会を開催しました。本映像は、現在整備を進めている駿府城跡天守台野外展示のガイダンス施設内で上映を予定しているものです。昨年6月より制作を開始し、今月中旬に完成したばかりです。試写会当日は、映像の見どころや制作背景、注目してほしいポイント、史料・考証で苦労した点などについて紹介を行いながら、完成したばかりのVR映像を一足早くご覧いただきました。
今後、ガイダンス施設内のVRシアターでは、映像に加え音響や空間演出が組み合わさることで、より一層の臨場感を体感していただける予定です。施設のオープンは令和9年度を予定しております。完成の際には、ぜひ現地に足を運び、新たな駿府城の魅力をご体感ください。

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トク

【大友宗麟】(8)毘沙門岳城(龍造寺VS大友の戦い) (2026/01/31 訪問)

大友宗麟、高良大社からの続き(8)です。

高良大社の社殿の背後には「杉ノ城」がありました。そして、さらにそこから30分程歩いた山頂にある「毘沙門岳城」(標高312m)まで登って来ました。

高良山は、元々は南北朝時代に、南朝方の懐良親王が入ったのが始まりとされ、その後は代々の座主が治めていたようす。そして戦国時代に入り、大友氏は4度ここで陣を敷いています。

1度目は、1534年に宗麟の父である大友義鑑が、ここを拠点に菊池氏を攻め菊池本城(守山城)を奪い取り、肥後を平定しています。それ以降、大友氏は座主を保護し、良好な関係にあったようです。

2度目は前々回お話しした、1565年の多々良川の戦いの時です。立花道雪率いる主力軍は、多々良川で毛利軍と対峙します。宗麟は後詰として、ここ高良山に陣を敷いています。

3度目は、1570年の龍造寺攻めです。大友宗麟は、台頭してきた龍造寺隆信を抑えるため再びこの高良山に本陣を敷き、村中城(=佐賀城)を5万の大軍で取り囲みます。対する龍造寺軍はわずか5千、数の上では10倍、圧倒的に大友軍有利です。それに油断したのか、先鋒を任された大友親貞は、今山の戦場で前祝の酒宴を開きます。それを見た龍造寺家老の鍋島直茂が何と大友軍を深夜に奇襲! 大友軍は予期せぬ大惨敗を喫してしまいます。

4度目は、耳川で大友氏が島津氏に敗れた直後の1584年、柳川城の蒲池氏は弱体した大友氏を見限って龍造寺氏に寝返り、大友領に侵攻します。これを知った立花道雪は、病を押して立花山から出陣、高良山に陣を敷きますが、何とここで病が悪化し、亡くなってしまいました。道雪はよほど蒲池氏が憎かったのか「我が死体に鎧兜を着せ、頭を柳川に向け高良山に埋めよ!」と言い残しますが、宗茂がそれでは首が敵に奪われてしまうため忍びないと、遺体を立花山に持ち帰ったそうです。おそらく道雪は写真①②の場所に埋めてほしかったのだろうと思います。

大友の後は、1586年に北上する島津忠長(義久の叔父)4万の軍勢が同じくここに陣を敷き、勝尾城に籠る筑紫広門を攻めます。勝尾城を攻め落とすと、次に忠長は岩屋城に籠る高橋紹運を攻め、岩屋城を攻め落としますが、頑強な抵抗に会って大損害を出してしまいます。その後、立花城を攻めますが宗茂の抵抗に会い、秀吉の援軍がきたため断念し撤退しました(写真⑩)。

そして1587年には、豊臣秀吉が九州征伐の途中に中腹の吉見岳城に入り、龍造寺家政(隆信の嫡男)と謁見したとの記録もあるようです(写真⑨)。神宿る高良山は見晴らしだけでなく、武将にとっても縁起を担いで陣を敷いた場所なのかもしれませんね。

毘沙門岳城は、Y字型に曲輪が築かれ、その下には数本の竪堀と、大きな横堀が残っていました(写真③④⑤)。また杉ノ城とは多くの切堀で遮断されており、攻めるには難しい城だと感じました(写真⑥⑦⑧)。

私は展望台から、龍造寺領であった西の佐賀平野や、大友領であった北の立花山を眺めてみました。くやしさをにじませ撤退した大友宗麟や、ここで未練を残して亡くなった立花道雪は、さぞかし無念であったろうと思いました。

次は、大友家の全盛期を支えた(大友館)に続きます。
 

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イオ

山下ノ丸めぐり(擬宝珠橋~三ノ丸) (2025/11/01 訪問)

戦国期に因幡山名氏と但馬山名氏の抗争の中で築かれたとされ、両山名氏のみならず尼子氏、毛利氏、尼子残党、織田氏らによる争奪戦が展開されました。羽柴秀吉による渇え殺しとして知られる兵糧攻めで吉川経家が自刃し開城すると宮部継潤が城代(後に城主)となって石垣や天守を築き、関ケ原の戦いで西軍についた宮部氏が改易されると池田長吉が入って近世城郭に改修。江戸初期に池田光政が32万石で入ると城郭の拡張と城下町を整備し、光政とのお国替えで池田光仲が岡山から入封して鳥取池田家のもと明治まで続きました。明治に城内の建物はほとんど撤去されましたが、平成18年から30年に及ぶ保存整備計画が策定され、これまでに擬宝珠橋と中ノ御門が木造復元されています。

県庁北側駐車場から登城開始。内堀沿いに進むと擬宝珠橋の向こうに中ノ御門、その奥に二ノ丸や天球丸の石垣、さらには山上ノ丸のある久松山が聳えています。復元された擬宝珠橋を渡って大手門にあたる中ノ御門へ。中ノ御門は表門と渡櫓門からなる枡形門ですが、枡形を囲む石垣の土塀には狭間が設けられていません。カズサンさんの投稿にあるように、幕末の姿を復元したため狭間はないんだとか。枡形としては違和感はあるものの、長く続いた平和の時代の城はこういう姿なんですね。

中ノ御門を抜けると宝隆院庭園にちょっと寄り道。早世した11代藩主・池田慶栄の正室・宝隆院のために造営された庭園で、奥には明治に建てられた仁風閣がある…にはありますが、保存修理のため素屋根に覆われていて休館中でした。登城道を進むと太鼓御門手前の石垣が喰い違い状に遺っています。その先の太鼓御門も復元計画があるようなので楽しみに待ちたいところです。太鼓御門を抜けた右手は三ノ丸でしたが、現在は鳥取西高校の敷地になっていて手前に標柱と説明板が立てられています。部活帰りなのか多くの高校生とすれ違いました。そして天球丸へ向かいます。見上げると二ノ丸の石垣が幾重にも連なっていました。さすがは32万石の大藩。なかなかの石垣の城ですね(続く)。
 

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todo94

年度末山陰の攻城・石見銀山編① (2026/03/27 訪問)

この年度末の行先は、献血をまだ4回しかしていない2県の中からチョイスして、島根県としました。700km近くもあるロングドライブなので、前夜は夕食をとって19時前には家を出ました。勝央SAで2時間ほどの仮眠をとり、大田市のすき家で朝食をとって、まず向かったのは矢滝城。国の史跡で世界遺産の構成資産にもなっています。トンネルの東側から伸びている登城路はとても良く整備されていて、山頂の主郭迄、快適に登城することができました。山頂部もきれいに草が刈られていて、周囲の眺望も抜群なのですが、何の案内表示もないため、目にした山がいかなる山、若しくは城なのか、確かめることはできませんでした。廃墟の無線施設の中に、はしごがあったので登って更なる絶景も拝むことができました。柵などないので転落には要注意です。

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赤い城

城友様と (2026/03/01 訪問)

椎津城で時間を使ってしまい遅れ気味、城友様と待ち合わせの江戸城へ向かいました。
待ち合わせ場所は天守台のベンチ、と。
やはりセンスを感じます🤔

急いで向かうもののこの日は東京マラソン、雑踏をかき分け大手門に着くと手荷物検査の長い行列😭
遅刻確定です。
大手門を入ると通常の中の門ではなく天守台に近い汐見坂から向かいました。
久しぶりの全力疾走です。

ようやく着いた天守台のベンチですが何人かお座り、「この方だな」と思いお声掛けしました。
「なんでわかったんですか?」って他の皆さんはどう見ても西洋系、確信の上でのお声掛けでした。

暫しお話しし城内を歩きます。
富士見多聞櫓から蓮池堀や乾通りを見下ろします。
天守の復元模型を見学し、その背後の櫓跡へ。
ここは来たことありませんでした。
先ほどダッシュした汐見坂を見下ろした後果樹園を経て中の門から二の丸を経て平川門。

ここでお昼にすることに。
その前に城友様、「一ツ橋門に自転車が落ちているはず」と。
見に行くと自転車はありません。
やはり城友様、目の付け所が違います。
お昼の後は内堀を一周することにしました。
いわゆる皇居ランのコースです。
北桔橋門、千鳥ヶ淵から半蔵門、1人では何度か歩いたコースですがおしゃべりしながら歩くのも違った味わいです。

さらに桜田濠ここの土塁と鉢巻・腰巻石垣は江戸城で一番好きなところです。
土塁のフォルムが美しい。
途中江戸城の石碑もあることを教えてもらいました(知らなかった😓)。
桜田門から入り大手門まで、楽しい江戸城散歩が終了してしまいました。

初めてお会いしたのにそんな感じがしないのは不思議な感じ。
今まで気づかなかったことを教えていただいたり、近い将来の野望もお聞きしたり、中身の詰まった素敵な時間を過ごすことができました。
お付き合い頂いたこと感謝です😊

【見どころ】
 ・富士見多聞から見おろす乾通り
 ・本丸西側の櫓台から見おろす汐見坂
 ・桜田濠の土塁と鉢巻・腰巻石垣
 ・桜田門の石垣と土塁の継ぎ目

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はたけ

掛川城 (2027/03/26 訪問)

綺麗な天守でした

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送りバント

20180225永山城(大分県日田市) (2018/02/25 訪問)

豆田町に宿泊した際、朝の散歩で訪問。熊本地震で崩落した石垣の復旧工事中のため城山部に入れず、水堀のある風景を楽しむ

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送りバント

20260328小田部城(福岡県福岡市早良区) (2026/03/28 訪問)

福岡講倫館高校前の有田宝満神社を含む住宅街が小田部城推定地とされているが痕跡はなく、神社内にある案内板も城に関する記載はほぼない

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ベルリン王宮再建の国民的合意はどのようにして成立したか (2026/03/30 訪問)

江戸城天守を再建する会5月オンライン講演会 日時:5月16日(土)14時~15時半 講師:福田啓ベルリン王宮振興協会会員
会費:無料 申込先:江戸城天守を再建する会 info@npo-edojo.org 参加用URLを送信します。ベルリン王宮はドイツの首都の中心として中世以来の歴史を担ってきましたが、第二次世界大戦で大破した後、1950年に旧東ドイツ政府により撤去され、代わりに共和国宮殿が建設されました。1989年のベルリンの壁崩壊と1990年の東西ドイツ統一を契機に、王宮再建の議論が始まりました。1992年に設立されたNPO「ベルリン王宮振興協会」がこの議論を主導し、イベントや広報活動を通じて、言論界・政財界・学術界に向けて問題提起と世論喚起を続けました。これを受けてベルリン市と連邦政府は2000年に国際専門家委員会を設置し、その勧告に基づく2002年7月4日の連邦議会決議によって、国としての再建方針が確立されました。そして2020年、ついにベルリン王宮は再建を果たしました。今回は、2011年以来、当会と「ベルリン王宮振興協会」の双方の正会員として両者の連携を提唱され、2015年6月12日のベルリン王宮再建工事の上棟式に日本人として招待された数少ない参加者のお一人である福田啓氏をお迎えし、「ベルリン王宮振興協会」を中心とした国民的合意の形成過程についてご解説いただきます。江戸城寛永度天守再建の世論喚起に努める当会にとって、本講演は大きな示唆を与えるものとなるでしょう。



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天守無しがアツい

高天神社 例大祭 (2026/03/29 訪問)

https://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/kanko/docs/11098.html

高天神社の例大祭に参加
掛川駅南口からシャトルバスで30分🚌
高天神城の入口に到着
屋台の出てる道を通り抜けて鳥居を潜り…急な坂を登って🚶‍♂️さらに階段を上がって本堂および授与所へ

普段授与所は閉まってるが例大祭の日は開いてるため御朱印や絵馬に御守りなどを授与できる…(前回の訪問では閉まっていたため)今回は絵馬を書いて本堂の横にかける

神輿を担ぐ行列を本堂で見かける…あの急な坂を担いで登るのは…汗をかくこと間違いなし💦

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翡翠

スタンプと御城印を (2026/03/29 訪問)

前来た時には、スタンプが押せなくて今回は姫路の帰りにリベンジしました。今回はボランティアの方もいらっしゃいました。寒い時期と真夏は、いらっしゃらないみたいです。もう少し、時間があったら、ゆっくり見れたのに、いつも時間に余裕がないですね。

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朝田 辰兵衛

京都はんなりポチめぐり③ (2026/03/20 訪問)

革嶋城は,阪急京都線の桂駅から,約600mの距離です。革嶋城公園は,売れずに残った変形した土地を,公園に整備した感じがします。革嶋春日神社は,公園から少し離れていますので,ご注意ください。公園も神社も,誰とも遭遇しませんでした…。

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翡翠

姫路城② (2026/03/28 訪問)

午後15時くらいに2回目の登城をしました、この時間になると少なくなるかなぁと甘い考えで。3階くらいでもう大渋滞で、最上階は今まで行った中でも1番の混みでした。登ったら、そのまま下りると言う感じでした。夜の夜景は、夏の時見れなかったので、今回は見れて最高でした。

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翡翠

姫路城① (2026/03/28 訪問)

念願の年間パスポートを申請しました。春休み、桜祭り、人が多いのは、わかって来てるのですが、最上階手前で入城規制がかかりました。今回は、平日に来れなかったので、ゆっくり見れませんでしたが、桜が咲く季節に来た事がなかったので、来れて良かったです。今日くらい(30日)が満開かもです。和船にも、久しぶりに乗りました。値段は上がってましたが、良かったです。消火栓が木の入れ物だったのに今回初めて気付きました。

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にのまる

キリトリセンどこ? (2025/02/15 訪問)

3年前の訪問時に樹木剪定のため立入禁止だったため再訪しました。
前回は長崎街道から坂を登って時計回りに左に行ったのですが今回は右に歩いて住吉神社から。
もしかしたら前回もこちらからなら行けたのかな?と感じたのですが……過ぎたことなのでまぁいいです。

坂を登ったというだけで充分にお城を体感できますが、素晴らしい眺望で城主気分も味わえました。

城址案内板に載っていた魅惑的な矢穴の石を探したのですがどこにあるのかわかりません。YouTubeに動画があったので見ながらさらに探したのですがどうしても見つけられませんでした。気になる……。

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