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真田郷

真田氏ゆかりの城 (2026/07/18 訪問)

「沼田公園」として整備され、公園入口には「沼田市観光案内所」があり城の歴史が学べるほか御城印やお土産などが購入できます。また周辺の観光案内も充実しています。

沼田公園
https://www.numata-kankou.jp/activity/sight/numatakoen/index.html

すぐ近くにはもう一つ「上州真田武将隊商い処 松之屋」というお店もあり、ここでもさまざまなオリジナルグッズが購入できます。

上州真田武将隊商い処 松之屋
https://josyu-entertainment.com/matsunoya/

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もりちゃん

大多喜駅前のレンタサイクルが便利❗️ (2026/02/22 訪問)

歴史ある薬医門をくぐると、、、何と、そこは大多喜高校❗️ 校内には古〜い大井戸もあり、日常で歴史に触れることができる素晴らしい学校だ、と思っていたら、、、山上には天守が‼️ 城下の人は、こんな風に城を見上げていたのかなぁ〜、何て思いを馳せました。
駐車場から天守までの道の途中には、大多喜水道という人ひとりギリギリ通れそうなトンネルが。通り抜けに挑戦しましたが、閉所恐怖症なので途中で断念。Uターン出来ないので、後ずさりで戻ってきました。。。
大多喜への道中は、菜の花や紅葉など季節の楽しみも多そうだ。いすみ鉄道が再開したら、小湊鉄道と乗り継いで外房線から内房線まで抜けられるので、乗り鉄にもお勧め‼️

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にのまる

かるた

朝田さん、城びとの風上にも置けない呆れた絵札攻略法に反応いただきありがとうございます。
正解(???)は↓↓↓です。

「イチゴの形」…今帰仁城
「鳥がグエッてなってる」…山崎城
「毛細血管バリバリ」…高取城
「広島だけにもみじ饅頭」…吉田郡山城
「パズルのピースの三段重ね」…石垣山城
「焼き芋」…三戸城
「クネクネとヒラヒラ」…観音寺城
「片方靴下」…花巻城
「右向きの恐竜」…鳥越城
「刃が3枚の手裏剣」…増山城

取っ掛かりとして考えただけですので…覚えたあとはきちんと縄張を意識します(言い訳)。

そして朗報。
かるた制作のアジア航測株式会社さんから全50城の赤色立体地図ソフトとYouTubeで練習動画が本日UPされていました\( ˆoˆ )/
これがあれば単語帳は必要ないです!

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たか

南部御城印プロジェクト③ (2026/07/31 訪問)

さあ南部御城印プロジェクト第三弾。
続100名城でもある浪岡城へいざ出陣です。
ただここで気を付けなければならないのが中世の館にしか御城印が無いこと。
城址の案内所にはおねえさんが一人いて場所の説明をしてくれました。
(スタンプはここにもありました)

それでは攻城から始めます。
しかしながら遺構的なものがわかりづらく郭が多く多重郭であることぐらいしかわたしはわかりませんでした。

ただその後、中世の館に御城印を買いに行ったのですが窓口のおじさまが面白くて御城印を買いに来たことを伝えると「これは公の物ではないのですが」などと言いながら写真にも載せてますが浪岡御所落城追悼の御城印を出してきました。
それも半壊(文字が壊れかけて、家紋が崩れ落ちている)→全壊(文字も全て崩れ落ちて読めない)と芸が細く思わずおじさまと一緒に笑ってしまいました。

こういうのも粋で良いなとほっこりしました。

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たか

偶然が重なって (2026/07/31 訪問)

ここで南部御城印プロジェクトの種里城から浪岡城へ行く途中で弘前城に行ってきました。
雲行きが怪しい中での攻城です。
前の種里城ではお猿さん達の歓迎でしたがここでは鴨のお出迎えです。
水堀もとても素晴らしくワクワクします。

行ってからやっと気付きました。
そうです。ここは石垣の補修工事の為に天守閣を曳家で移動させたんだった!
受付で「今は天守閣には入れませんがよろしいですか?」と言われて当然「大丈夫です!」と答えます。
だって今の状態はレアですから!
ここで補修工事の内容や工程を確認すると今年度に曳戻しがあるとの事で現状も数センチづつ動かしているらしいです。
曳戻しの予定は8月。もうすぐじゃないですか!
参加出来たらしたかった…

ひと通り見てまわって大きな山車があるのに気付いて確認したらなんと明日からねぶた祭だそうです。
偶然とはいえこうもいろいろあると感動はするもののある意味タイミングが良くないです…
まあいい思い出として心に残りそうです。
今度は桜の頃に、もとあった隅櫓の位置にある天守閣を見たいです。

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たか

南部御城印プロジェクト② (2026/07/31 訪問)

根城から始まった南部御城印プロジェクト第2段は津軽藩発祥の地である種里城。
八戸から車で行きましたがさすがに遠いです。
時間がもったいないので御城印が売っている光信公の館が開館する時間に合わせ早朝5時過ぎに出発!
さすがに早く着きすぎて待つこととなりましたがおかげで散策をする時間もしっかりと取れてなんとお猿さん達にも会う事が出来ました。
さすがに野生の猿なので近づくことはできない(向こうも警戒して遠巻きに見ている)けれど子猿もいて可愛かった。


光信公が亡くなった際に遺言で甲冑などをつけたまま埋葬され神となってにらみを利かせるとしたとの事。
その御廟所には霊力があって現在まで雑草が生えないと書いてありました。
そのうえ、領内で悪疫が流行した時にここで祈祷をすると終息したとか。
凄い、凄すぎます!

御城印もゲットしたので光信公の像とお猿さん達にお別れをして次なる攻城へレッツゴー!

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たか

根城攻城のあとに (2026/07/30 訪問)

根城攻城のあとホテルに行くには少し早いので島守館へ行きました。
ナビで行くと館の南東側の自動販売機のところに到着しました。
そこから徒歩で上がるとすぐに「島守四十八社 毘沙門天」とありました。
あとで調べてみると旧しまもり村の特定な祠、神社、お堂の事を指すようです。


道路に沿って登っていくと斜面に急な階段発見。
草も生い茂っていて登るのに躊躇してしまいます(とにかく急勾配)
息を切らしながらもなんとか登ると整備の行き届いた広場があり、展望台と奥に館が見えます。
館の前に城の軽トラックが停まっており、優しそうなおじいちゃんが「中、見学できるよ」と声をかけてくれました。
それは見せてもらわなくてはと思って入りましたが旧家(わたしの昔のおばあちゃんのうちにそっくりww)でした。

部屋を見ていくとなんと壁に懐かしいサインが…
山口百恵さんと片平なぎささん!
ここに来られたのか?若花田さんのサインもありましたがそちらは興味が沸かず(苦笑)

四戸氏が島守性を名乗って居住していて、九戸の乱のときに九戸政実に就いて九戸城に行き、留守の際に八戸勢に攻められて落城。
城主も九戸城で戦死して島守は滅亡したとのことです。

帰りにおじいちゃんにお礼を言って帰ろうとしますがいろいろと話してきて、帰るタイミングがなかなか合わなかった(苦笑)
しかし訛りが凄いのと少し小声でしゃべるのでなかなか話が嚙み合わなかったけどなんだかホンワカとした気持ちになって退散しました。

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イオ

とことん亀山城(本丸) (2026/02/15 訪問)

鎌倉中期に関実忠が若山に築き(古城)、関氏代々の居城となりました。賤ヶ岳の戦いに先立って柴田方として滝川一益が挙兵すると、羽柴方だった関盛信の不在中に亀山城を奪って佐治新助(新介)を城将としましたが、羽柴軍の猛攻を受け落城。その後に城主となった関一政が陸奥国・白河に移封されると岡本良勝(宗憲)が入り、現在位置に天守を擁する城郭として改修しました。岡本良勝が関ケ原の戦いで西軍に与したために改易になると関一政が復帰するも、伯耆国・黒坂に移封された後は譜代大名が次々と入れ替わり、江戸中期に石川氏が入って明治まで11代続きました。明治の廃城令により建造物のほとんどは破却されましたが、多門櫓と石垣、土塁や堀の一部が現存しています。

約8年ぶりの再訪です。前回は本丸と二之丸くらいしか見ておらず、いつか改めてとことんめぐってみたいと思っていました。亀山公園庭球場近くの駐車場に車を駐めて、まずは本丸から。本丸南東隅の高石垣の上にはかつては三重の天守がそびえていたようですが、江戸初期に丹波亀山城の天守の解体を命じられた堀尾忠晴が間違えて伊勢亀山城の天守を取り壊したと伝わります。これまでに幾度となく見聞きしたエピソードながら、あ さんご指摘のとおり本丸にある説明板によれば「真偽のほどは定かではない」んだとか。とはいえ、天守取り壊し後に城主となり、亀山城を現在見られる縄張に改修した本多俊次が本丸北端に天守代用の三重櫓を築造していることからも、丹波亀山城と間違えたかどうかはともかく、本多期の改修までに天守が取り壊されていたと考えて良さそうに思います。元天守台の高石垣の上には本多期の改修時に築造された多門櫓が現存し内部の見学もできますが、この日は早朝のため入口は閉ざされていました。多門櫓から西に続く石垣は途中で土居になっていますが、地震で崩落した石垣を復元する過程で明らかになった石垣と土居の境を復元したもののようです。多門櫓の北下には抜穴伝説のある与助井戸跡など二つの井戸がありました。

本丸跡の中を東西に通る道路の北側はますみ児童公園として整備され、道路沿いに伊勢亀山城の説明板と亀山城楠門跡の標柱が立てられています。楠門は本丸東側の二之丸に通じる枡形門でしたが、門の遺構は消滅しています。本丸北端の天守代用の三重櫓も失われ標柱が見られるのみですが、公園北端の築山は櫓台の名残なのかもしれません。三重櫓北麓の公園池は外堀の一部です。

次は、本多期に本丸の西に拡張された西出丸とその周辺を散策します(続く)。
 

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todo94

北海道のチャシ・陣屋めぐり④【ヲンネモトチャシ】 (2026/08/08 訪問)

ノツカマフ1号、2号チャシからの転戦です。これが5回目となるヲンネモトチャシですが、納沙布岬にほど近いということで本土最東端・納沙布岬とは必ずセットで訪れています。2024年の夏にも訪れているのにまたしても来てしまった理由は、本土四極到達コインを購入することにありました。とりあえず、郭に立ってから、納沙布岬に赴き、無事、四極コインを手に入れることができました。最東端の地に立つ納沙布岬灯台には、霧が迫ってきていました。なお、ヲンネモトチャシのチャシ女子の名前は「温音十萌」です。4枚集めると一つにつながるデザインとなっている到達証明書は、根室駅前にある観光協会で頂きました。帰路は太平洋側の道をとり霧の中を進んだのですが、風蓮湖あたりからは霧が晴れていたので、浜中町の霧多布岬に寄っていくことにしました。2年前は霧で視界0だったので、鮮やかな湯沸岬灯台の写真が撮れて満足です。ラッコを見ることはできませんでしたが、ラッコ目当ての観光客は大勢いました。この日の根室半島の最高気温は26℃くらいだったでしょうか。好天の下、快適なドライブを楽しむことができました。

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つちのこ

大河ドラマのあの人 (2026/08/09 訪問)

今年の大河ドラマで、私の中で話題となった織田信澄さんが築城した城です。実は地元なんですが一度も訪れたことがなく今回初訪問。
織田家が交通の要衝である近江(琵琶湖)を支配するために築いた水城ネットワーク4城の一つです(他の3つは信長の安土城、羽柴秀吉の長浜城、明智光秀の坂本城)。
二ノ丸、三ノ丸は市民病院の駐車場となっており、遺構はなく、道端に「三ノ丸跡」と書かれた石碑があるくらいです。
本丸には、石垣が比較的綺麗に残っていました。天守台跡から北東に階段を下りると、内湖である乙女ヶ池がすぐそばに見え、水城の面影があります。

大溝城跡から徒歩10分弱で大溝陣屋総門があり、そこでは大溝城のパンフレットが設置してあったり、御城印、缶バッジなどグッズが購入できます。復元CG映像も見られますので、合わせて訪問するとより理解が深まると思います。

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姫街道

さすが世界遺産 (2026/08/11 訪問)

念願の姫路城🏯
ここまで全体的に保存・復元出来るなんて驚き‼️
入場料の2500円には少し驚いたが、電子チケットにすれば1000円の買い物券が付いてくるから、納得。

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たか

南部御城印プロジェクト① (2026/07/29 訪問)

タイトルに記載しましたが南部氏にゆかりのあるお城の御城印を販売しているとの事でした。
またそのうえお城同士の縁によってワリインまであるとの事。
これは収集癖の強いわたしには知らない体にはできませんwww
早速まずは100名城でもある根城から攻城開始です。

八戸市博物館の駐車場に車を停めて博物館は改修工事中の為、ガイドセンターにてスタンプを根城の有料地区受付で御城印を購入しました。
あとで知ったのですが博物館の入り口はまだスタンプもご城印もあったようです。
あとAIで検索すると根城のお城カードがあるみたいに書かれていますが無いそうです。

門をくぐると空堀やよく整備された芝地が広がります。
東側からのアクセスで皆さんの投稿されている本殿に向かいます。
あいにくの雨模様でしたが建物に入り、当時の建物内の再現が素晴らしくアナウンスが流れると少しビクッとしてしまいます(笑)

南部御城印プロジェクトで難関である種里城にここで次に向かおうと決心しました。
南部家は九州出身のわたしにとって知らないことだらけでワクワクします。
さあ夜は予習をしてから朝一で向かうとします。

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じゅんじん

2026年お城の日 (2026/04/06 訪問)

意外に4年ぶりでした。桜の花びらが舞ってました。

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じゅんじん

朝駆け (2025/09/15 訪問)

掛川城前に行きました。夏場の森林は蜘蛛の巣だらけ・・・

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じゅんじん

大迷路展 (2025/09/15 訪問)

昨年9月に香川先生の大迷路展を開催していました。久しぶりに天守内部に入りました。

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じゅんじん

春の駿府城 (2026/03/29 訪問)

早朝に行きました。まずまずの開花状況でした。

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じゅんじん

江戸城散策 (2026/03/28 訪問)

乾通りのあとは北の丸公園、皇居東御苑を散策しました。

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じゅんじん

乾通り花見 (2026/03/28 訪問)

春の乾通り花見にいきました。朝早くから混んでました。道灌堀や富士見櫓など見れて満足です。

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トク

九州はひとつ(福岡城の夕陽とファイト九州デー) (2026/08/11 訪問)

ドームから福岡城を通って市内中心部まで、1時間かけて歩いてみました。天守台は発掘調査が再度始まったようで、立ち入り禁止でしたが、しかし夕陽に映える下之橋御門・天守台石垣・多聞櫓・潮見櫓はきれいでした。

今日は、ペイペイドームで行われた、「つながりがチカラになる。がんばろう熊本! ファイト九州デー」の試合を見た帰りです。入口で選手により行われた募金活動に募金をし、入場者全員に配られたユニフォームを着て、九州はひとつ、みんなで熊本を応援しよう! というイベント試合でした。この九州の独特な雰囲気の一体感、私は好きです。4万6千人の超満員のドームに響き渡る声援もすごかったです。その中で、熊本出身の牧原選手のホームランで快勝! この声援は、きっと福岡から熊本に届いたと思います。
 

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todo94

北海道のチャシ・陣屋めぐり③【ノツカマフ1号、2号チャシ】 (2026/08/08 訪問)

赤色立体かるたの詳細レポート、ありがとうございました。私は半年以上前から北海道の予約を入れていたので全く参加できる見込みはなかったのですが、小学生の時、夜な夜な練習させられていた上毛かるたでも苦手意識がありましたので、かるた大会参加は今後も遠慮させていただくことになるかと思います。暑い大阪での熱いバトル、お疲れさまでした。

さて、お供山チャシ跡群の鹿落しのチャシからの転戦です。2024年にも根室半島チャシ跡群には来ていて、これが5回目になります。5回すべてでヲンネモトチャシは外していませんが、前回、時間に追われていてスルーしていたノツカマフ1号、2号チャシは絶対に外せないと思っていました。2号チャシは、空堀がかなり浅くなっていますが、2つの郭が接している1号チャシの空堀は明瞭でこちらの方が見ごたえがあるかと思います。イメージキャラクターとしてチャシ女子があり、このチャシのキャラは「野塚フマ」という名前です。

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