3年ぶりの訪問。立派な特別見学通路に驚きつつ、前回立ち入れなかった場所の被災状況や復旧作業を間近に見ることができた
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2026/01/24 13:50
20200915熊本城(熊本県熊本市中央区) (2020/09/15 訪問)
3年ぶりの訪問。立派な特別見学通路に驚きつつ、前回立ち入れなかった場所の被災状況や復旧作業を間近に見ることができた
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2026/01/24 13:47
20170609熊本城(熊本県熊本市中央区) (2017/06/09 訪問)
2週間ぶりの訪問だったが、修復工事は確実に進んでいたようで、天守最上段部分がなくなっていた
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2026/01/24 13:37
20170528熊本城(熊本県熊本市中央区) (2017/05/28 訪問)
ボランティアガイドさんに案内していただき、震災で傷ついた城内を見学する
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2025/12/07 21:46
負けるな! (2020/11/15 訪問)
何度も熊本城は訪れていますが、
一口城主になってすぐにあの地震に見舞われました。
瓦がほとんど落ちてしまった無惨なあの姿は今も忘れることはできません。
それが、よくぞここまでというところまで復興されました。
空中回廊から目の高さで石垣上部を見ることができるのは、修復中の今だけ。
桜馬場側からだと、登りが続きますので、体力に自信がない向きには、ここから二の丸駐車場側までシャトルバスを利用して、大天守から下ってくることをお勧めします。
こちら側には県立美術館があり、細川家由来の美術品も収蔵されています。
また、明るく広いカフェがありますので、桜馬場城彩苑界隈が混雑している時のランチや休憩にも便利です。
市内に宿を取って、夜の街に繰り出すもよし、菊池温泉でのんびり疲れを癒すもよし、海を渡って島原温泉というのも乙ですよ。
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織豊系城郭の到達点ともいわれる、加藤清正が築いた名城。本丸に大天守と小天守を建て、各曲輪には5棟の五階櫓が並んでいた。大小天守は再建されたものだが、清正流と称された高石垣と櫓12棟はほぼ完全な姿で現存。なかでも三重五階の宇土櫓は「第3の天守」と呼ばれるほど立派。
熊本城を通じて日本の歴史と文化に触れることができる春と秋の恒例イベント。春のお城まつりでは古武道演武会、太鼓響演会、薪能などの伝統的な催事のほか、九州のお祭りが大集合する「九州がっ祭」、熊本城おもてなし武将隊をはじめ全国各地の武将隊が集う「熊本城で会おう~武士の魂~」を行います。開催日時:3月7日(土)~3月22日(日)の土日祝 入場料:無料 各イベントの開催日時などの詳細はHP参照
※ 内容は変更となる可能性があります、予めご了承くださいませ。
| 城地種類 | 梯郭式平山城 |
|---|---|
| 築城年代 | 文明年間(1469〜1487) |
| 築城者 | 出田秀信(千葉城)、鹿子木親員(隈本城) |
| 主要城主 | 加藤氏、細川氏 |
| 文化財史跡区分 | 国重要文化財(櫓11棟、門1棟、塀1棟)、国特別史跡(熊本城跡) |
| 近年の主な復元・整備 | 加藤清正 |
| 天守の現況・形態 | 連結式望楼型[3重6階地下1階/1600年築/焼失(火災)]、連結式望楼型[3重6階地下1階/1960年再/RC造外観復元] |
| 主な関連施設 | 外観復元:大小天守、平櫓、馬具櫓、木造復元:西大手門、数奇屋丸二階広間、南大手門、西出丸戌亥櫓、未申櫓、元太鼓櫓、飯田丸五階櫓、本丸御殿大広間、石碑、説明板 |
| 主な遺構 | 曲輪、櫓、門、塀、石垣、横堀 |
| 住所 | 熊本県熊本市中央区本丸、二の丸 |
|---|---|
| 問い合わせ先 | 熊本市教育委員会生涯学習部文化財課 |
| 問い合わせ先電話番号 | 096-328-2111 |