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じゅんじん

穴城 (2025/12/29 訪問)

久しぶりにきました。園内は年末年始休みで開放されてました。噴水の水が凍ってました。
三の丸門、大手門が現存です。

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送りバント

20220510平戸城(長崎県平戸市) (2022/05/10 訪問)

模擬天守や復元櫓が、海の要所である平戸瀬戸に面して建つ姿が絵になる。城址南側の目立たない場所にある大手御門、二の大手御門付近の立派な石垣や枡形もお見逃しなく

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ぴーかる

打下城 (2025/11/29 訪問)

【打下城】
<駐車場他>近江高島駅前のコインPに駐車しました。日吉神社の境内は最近整備されたようで、ハイキング等の駐車は遠慮してとの看板がありました。
<交通手段>車

<見所>曲輪・土塁
<感想>日帰り滋賀県制覇旅ラスト2城目。打下城は永禄年間(1558年〜1570年)に近江高島郡の土豪、林員清によって築城されました。林員清は信長方に属しますが、のちに浅井・朝倉軍を手引きした疑いで切腹を命じられます。その後は織田信澄が大溝城を築城するまでの居城としていたようです。
 登城口は日吉神社の鳥居をくぐって左手、境内にあります。しばらく進むと防獣柵とゲートがあり開けて入ります。分岐は川を右手に登っていくと砂防ダムがあります。ここに山頂まで1200mの標識がありますので神社からだと1500mくらいあります。最初先達の鳥居をくぐって左手を日吉神社の左手と勘違いして東側にある宅地予定地のゲートから入りしばらくさまよったので大分体力を消耗しました。遊歩道の登山道はだいぶ遠回りに行くようで、途中にいつの時代か分からない石積みの窯跡群があります。
 頑張って登ると尾根上に出ます。左方向が城跡で右方向は馬の足と呼ばれる巨石と寺院跡があります。城跡を見たあと巨石までは行きましたが寺院跡は距離の表示が無くだいぶ進みましたが断念しました。尾根上から左方向に進んでいくと尾根曲輪になっていて、虎口・木戸跡のような巨石があります。城跡の搦手から入るようで、尾根の薄い堀切を超えたり、2連竪堀があったりして主郭の背後に着きます。主郭背後の大空堀は幅が10m以上あって見応えがあります。堀切も兼ねていて竪堀となって下に落ちています。主郭の切岸は急峻で登り着くと小さい主郭があります。土塁囲みだったようですが、背後の空堀側と正面の虎口跡に土塁が残ります。正面虎口跡には石積みが僅かに残っていますが年月でだいぶ崩れてしまっています。大手道側がかなり急峻で主郭の下に2段程腰曲輪がある程度で織田信澄が仮居城としたと思われるような広い曲輪は見受けられませんでした。大手道の方を下って行けば近道できそうな感じはしましたが、来た道を戻りました。走行距離371㎞無事走破。

<満足度>◆◆◇

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送りバント

20220510平戸御館(長崎県平戸市) (2022/05/10 訪問)

平戸城とは平戸港を隔てた対岸に位置しており、現在は松浦資料博物館となっている

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送りバント

20220510梶谷城(長崎県松浦市) (2022/05/10 訪問)

秀吉により大改修された中世山城。保存整備状況は良くないが、立派な石垣が残るなど見どころあり

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ろっし

お城探訪 (2026/01/02 訪問)

綺麗に草刈りされていて歩きやい城跡

空堀、土塁、曲輪など見て廻れます。

駐車場から少し歩くため、民家の横を男一人が歩くと少し不審者がられるが綺麗に整備された空堀の中など歩けて楽しめました。

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10度目の訪問 (2026/01/11 訪問)

遂に彦根城に来るのが10回目です。約6.8年前の4月3日に初めて彦根城に行ってから、城が大好きになりました。友達と遊びに行くたびに彦根城を提案し、気分が向いたら一人で攻城してたらあっという間にten!
1門 門の各部分の名称を勉強したところだったので、ここが八双かーとか乳金物かーとか脇戸かーとか、色々わかって面白い

2山崎曲輪の工事 スタッフの人に聞いたところあと7年くらいかかるそうです。はやく行ってみたい

3 黒門口から城を降りるルートは景色が本当にいいです
表門口、大手門口は小さな石垣がたくさん並んでいますが、それに対し黒門口は巨大な石垣が累々と続いています。

4 彦根駅から真逆の方向(西側)から彦根城を見ると、いつもと違った景色が楽しめます。おすすめ

5 西の丸三重櫓は城に3つ(天守含む)在る三重櫓の一つです。小谷城からの移築と言われていますがあの時代に天守があるわけないので、都市伝説みたいなもんです。

「日本の城を究める(中井均、加藤理文共著)」という本の最後のコラムに、彦根城が特集されています。内容を詳しくは書けませんが、読んでみると有益な情報が多いので読んでみてください。

やっぱり天守が一番好きです。
満足度9.5/10

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カズサン

カズサンの令和7年準10選

 カズサンの令和7年10選の続です。
 城びと登録、未登録の城へ初登城、再登城以上を合わせて令和7年151城と探訪し先に10選を披露させて頂きましたが、10選に劣らない思いが有り続く10城を準10選として披露させて頂きます。
 あくまでも私個人の主観の問題内の事ですのでご了承ください。

 ①旭城    福岡県豊前市、日本城郭史最後の明治築城:2025/11/01
 ②犬鳴別館  福岡県若宮市、幕末列強避難の福岡藩城郭(城びと未登録):2025/10/26
 ③松平城山城 愛知県豊田市、三河国踏破最後の城:2025/03/01
 ④志知城   兵庫県南あわじ市、加藤嘉明淡路の海城:2025/05/15
 ⑤川之江陣屋 愛媛県四国中央市、陣屋門移築現存(城びと未登録):2025/05/14
 ⑥伊作城   鹿児島県日置市、島津四兄弟誕生の城:2025/10/29
 ⑦河内浦城  熊本県天草市、発掘整備され史跡公園へ:2025/10/28
 ⑧原城    長崎県南島原市、雨の日のリベンジ晴天再登城:2025/10/27
 ⑨副城    大分県宇佐市、畝状竪堀群他遺構が多く残る小規模城郭(城びと未登録):2025/10/31
 ⑩女淵城   群馬県前橋市、赤城の南麓膳城大胡城に挟まれた水濠の城(城びと未登録)(未投稿):2025/11/10

 上野女淵城は未投稿ですが赤城南麓の上山城膳城と大胡城に挟まった水濠の平城以前から訪ねたいと思い初登城(11/10)し準10選の十番目に入れました。
 
 今年も体力と時間、気候を見ながら城探訪を続けたいと思っておりますが年々探訪の城が減って来ました。投稿は都度させて頂きます。
 今年も宜しくお願い致します。
  

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送りバント

20201129松江城(島根県松江市) (2020/11/29 訪問)

山陰への家族旅行で立ち寄る。堀川めぐりの時間はなかったが、カッコいい現存天守を満喫

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HKISD

岐部城跡散策 (2026/01/01 訪問)

入り口が分からず、どんどん奥に行ったけど本丸に行けなかった。
一旦戻り歴史資料館の駐車場に止めて資料館の方に登り口をきいてたどり着いた。

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HKISD

富来城跡散策 (2026/01/11 訪問)

今は危険地域になって中迄はいれませんが外から見る程度でした。

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HKISD

吉弘城跡散策 (2026/01/11 訪問)

駐車場迄行く道は険しく木が落ちていて途中、車から降りて木をどかした。
駐車場につくと本丸迄は直ぐでとても整備されていました。

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HKISD

安岐城跡散策 (2026/01/11 訪問)

駐車場がなく路駐しましたが大通りから看板が出ており分かりやすかったです。
少しの石垣がありました。

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T-Shionoya

姉川城で初めてのクリークの城訪問 (2025/10/25 訪問)

昨年10月の佐賀県観光最終日は佐賀県特有のクリークの城巡り。まずは神埼市の姉川城へ。

九州最大の平野である筑紫平野の北エリア、中地江川東岸のクリーク地帯に築かれた城。

南北朝時代の1360年頃に菊池武安が築いた城の1つで、後にそこを居城とした武安の子孫が姉川を名乗ったと伝わる。
姉川氏が書物に登場するのは1500年代中期からで、1570年代には武功を挙げて姉川から出た模様。
発掘調査でも1300年代から1600年頃までの建物跡が確認されており、東から西への城域拡張も行われているという。

現在は農地や民家も建つが、国指定の史跡となり所々に説明板が立つ。

実際に訪れると、中小の島々と土橋から成る景観が独特で、特に構口から主郭と考えられる"館"までの付近では、城郭中心部へ進む雰囲気を実感。"館"には"泉水"と呼ばれる舟着場もあり、舟による移動も行われていたのでしょうか。また"館"は昭和初期まで土塁に囲まれていたとのこと。

朝の降雨により、濡れた夏草が茂る"館"の中心部や"奥館"へ入ることは断念したが、城域一帯を歩いての滞在時間は1時間少々。
クリークの城の初訪問が、私の城郭巡りの214城目となりました。

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朝田 辰兵衛

葛山城散策2/2(主郭部) (2025/12/21 訪問)

しっかり雨天でしたので,眺望は期待できませんでした…。畝状竪堀は整備がイマイチだったので,無理して斜面を攻めてもイイ画像は撮れないと判断しました。西の丸奥の水の手は,小川一帯を指している様子で,これといった井戸跡は見当たりませんでした。なお,西の丸奥には雷神宮があります。大手曲輪から雷神宮まではかなり広範囲となります。山城らしいコンパクトさを想像していると度肝を抜かれます。

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朝田 辰兵衛

葛山城散策1/2(居館跡,登城口,葛山氏墓所,東西分岐点の二号堀) (2025/12/21 訪問)

大量出血3日前。JR御殿場線沿いの未訪城へ。岩波駅から徒歩で向かいました。ちょっと寄り道をするために遠回りをして向かったので,時間を測定おりませんでした。
居館跡はすぐに見つかると思います。そこから仙年寺へ。仙年寺の西側から登城しました。東側の大手曲輪側からも登城できそうでした。

私の状況ですが…
再びの大量出血は回避しております。今は,大量出血周辺の毛細血管をほぼほぼ焼いたため,その焼き跡をケアするフェーズに突入しました。今のところ,2月の3連休からの復活を画策しております。
いんげん丸虫さん,あさん,しんちゃんさん,チェブさん,赤い城さん,とある煩悩の登城目録さん,ぴーかるさん,イオさん,あたたかいお言葉をかけていただき,大変にありがとうございます。深く感謝申し上げますm(__)m
原因不明ゆえ,再びの大量出血の可能性はまだあります。ご心配おかけしております。
さしあたり,近況まで。

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ジェイド

お堀に鯛が泳いでいます (2022/11/29 訪問)

玉藻公園專用駐車場に駐車して攻城しました。駐車場から中堀越しに見る艮櫓は立派で見応えがあります。
二の丸と三の丸の間にある水門からは海水が流れていて、鯛などの海の魚が泳いでいます。

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とばつびしゃもん

江戸湾を守る城 (2025/02/03 訪問)

ゆりかもめお台場海浜公園駅から歩いて数分、お台場海浜公園案内所へ向かう。屋外に設置された続日本100名城スタンプをポン。
ここから海を左手に見て15分ほど歩くと、当時6基完成した品川台場のひとつ「第3台場」の入口階段が見えてくる。
ほぼ四角形の台場内部へ足を踏み入れると、陣屋跡や弾薬庫跡そして海を睨む砲台跡が点在している。案内によれば、砲台跡は幕末当時の正確な位置ではないらしい。
北面には当時の台場入り口にあたる波止場があり、東側の海の向こうには立入が禁止されている「第6台場」が確認できる。
周囲の高層ビル群と幕末の遺構が交差する不思議な景観を楽しむ30分の攻城。

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ジェイド

清水宗治公自刃の地はすぐ近くにあります。 (2022/11/29 訪問)

資料館の動画がわかりやすくて良いです。
清水宗治公自刃の址と家臣たちが互いに刺し違えて殉死したと伝わるごうやぶ遺跡は資料館の駐車場から歩いてすぐの所にありますのでぜひ見てください。

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ジェイド

とても見応えのある城跡です (2022/11/30 訪問)

西門を見て第2展望の屏風折れの石垣まで見学しました。途中には南門、東門、岩切観音等見れました。 車で行く場合は道が狭い場所が2キロ強続きくので、対向車が来ない様祈ってください。

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