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トク

あれ😱? 三献の茶の話はどこへ?(豊臣兄弟「第18話」を見たつぶやき)

すいません、また大河ドラマ18話を見て思った、ただのつぶやきです。

石田三成が長浜城での採用試験を受験して家臣になったという話になっていましたが、ならばあの有名な「三献の茶」の話は、いったいどこへ行ったのでしょうか🤔? 若い方々にも分かりやすいようにと、史実を曲げたのかもしれません。私は過去に三成を追って、三成の生誕地と、秀吉が鷹狩の途中に三成と出会ったとされる「大原観音寺」へも行ってきたのですが(現在の長浜市石田町)、ドラマに期待されていた石田町の方々の心境はいかに・・🤔?

そして高虎と秀長はどのようにして出会ったのか? 私も知りたかったのですが、結局真実は分からずじまい(😩~)。でも高虎をわざと落として秀長の家臣とした秀吉の計らいには、作り話とはいえちょっと感動しました。あと高虎が餅をタダ食いしたという話は有名なのですが、ドラマでは何故かお金を盗んだ話にすり替えられていましたね。

来週19話の予告編では、秀長の最初の子「与一郎」は、実は慶(ちか)の前夫の子だという設定になっているようです。今に残る古い資料(森家先代実禄など)には、与一郎は秀長と慶の間にできた最初の実子とあるのですが・・・ここはどう描いて行くのでしょうか? 気になります。

最後に、宮部継潤役のドンペイさん、相変わらずいい演技しています😊(笑)。

以上、またつまらないつぶやきで、大変失礼いしました。次から、秀長・高虎・継潤・小六・慶などの話題に少しずつ触れながらのお城投稿を、またこりずにしばらく続けさせて頂こうかなと思っています。
 

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永平寺を開いた道元禅師の保護者 波多野氏 (2026/04/28 訪問)

 花谷友遊広場から約2.3kmの林道を行きます。終点に模擬柵あり、雰囲気を盛り上げてくれています。急な階段を登ると尾根道へでて、T字路になっています。左が城域で右は馬車道ですと。尾根伝いに馬車が行き来できる比較的なだらかな道があったのですねえ。
 福井新聞オンライン(2018年7月5日)「波多野城跡(永平寺町)連続する竪堀群必見 福井の山城へいざ!」を参照。
 城びと先人が指摘されている比較的平らな場に設けられた畝状竪堀(阻塁)が特徴です。福井新聞には、「畝状竪堀は、越前において元亀元年から天正8年までの約10年間に使用され、特に織田信長の越前侵攻に備えるため切迫した状況の下で国内の主要な城に導入されたのでしょう」とあります。また、縄張りの特徴として、「曲輪を確保するよりも堀切を重視している点でも一乗谷詰めの城と共通した考え方」とあります。また、今も水の手に水が湧き出ていました。福井新聞には、縄張り図も掲載されているのですが、花谷友遊広場の入り口にある説明板の「史跡散策ルート図」であると注釈があります。しかしながら、花谷友遊広場にある散策図は写真1だけでした。城びと先人の投稿にもありません。2022年より前まではあったのでしょう。
 平場の畝状竪堀を関東でも見たことあるなあと記憶をたどり調べると、群馬県の松井田城でした。平坦な場所だが、守りにくかったり、広すぎたりで、自陣に取り込みたいくないが、敵にも利用されたくない場合に採用されるのでしょうか。
 波多野城の北に九頭竜川が流れ、こちらが表と思います。裏側の南に入り込む谷があり、永平寺があります。波多野氏は、都に居ずらくなった道元禅師を保護して、道元禅師はここに永平寺を開いたのでした。

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三浦の晃ちゃん

太鼓門 (2026/05/10 訪問)

宮津小学校に太鼓門が、残っています。

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todo94

大河ドラマ館に赴く前・奈良ドライブでの攻城④ 2巡目の続100名城スタンプラリー86城目 (2026/04/18 訪問)

赤埴上城からの転戦です。続100名城のスタンプは、道の駅で押してしまいましたが、かなり汚れているのでお勧めできません。城カードを販売しているまちかどラボのスタンプの方が状態は良いかと思います。ここでは宇陀松山城のリーフレットも頂けますしね。続100名城になって整備の手が大きく入っていました。まちかどラボからの登城路は舗装されていて駐車場も備えられていましたが、進入禁止となっていて駐車場の利用はできませんでした。車は道の駅に停めたままでの登城です。好天に誘われて、かなりの数の観光客が訪れていました。前回訪れたときは閑散としていました。本丸周辺もかなりきれいに整備されていて、立入禁止エリアの二ノ丸を俯瞰することもできました。

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天守無しがアツい

鹿島神社 (2026/05/10 訪問)

関東鉄道竜ヶ崎線の竜ヶ崎駅から1kmほどの場所

坂を登った先にあり
ただ…城跡のほとんどは…龍ヶ崎第二高等学校となっており🏫その脇にある鹿島神社のみが唯一の遺構

御城印は高橋肉店にて販売
今回は城見学のみで力尽きた…またの機会に手に入れたい

(参考URL)https://jyokakuzukan.la.coocan.jp/008ibaraki/052ryugasaki/ryugasaki.html

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100名城ビギナー

今回の青森県 城巡りの大本命はここ! (2026/04/19 訪問)

県単位で探訪する私のライフワーク「名城巡り」ですが今回巡った青森の3つの城の中でも超絶レベルで楽しみにしていたのがここ「弘前城」です。
皆さんもご存じのように東京以北で唯一の現存12天守であり、国指定重要文化財、国指定史跡に定められ日本100名城にも選ばれています。
しかも、偶然ではありますが桜満開日に訪れることになりました。
しかし、これが結果的に吉と出るか凶と出るか微妙でした。
当初はホテルで速い朝食(6:30)を食べてそのまま車で向かえば大丈夫ぐらいに思っていたのですがネットで色々調べてると皆さんの情報(予想)では日曜日と満開日が重なり去年、一昨年とは較べものにならないぐらい混むとの情報。。。
心配になってホテルの人(すごく親切)に聞いてみたら、「ライトアップも見るんだったら6:30に朝食を食べてすぐ出れば渋滞3時間&駐車場待ち数時間で午後明るいうちには公園に入れるでしょう。そのままライトアップも見れるので そうすれば?」と提案してくれました。
ただ、私、新幹線eチケット特だね50%offで新青森15:31の新幹線を予約購入(変更不可)ので夜は無理。
さらに、帰りに続100名城訪問を予定していたので顔面蒼白!(◎_◎;)
ホテルの人曰く、24時間の駐車場は「事前予約」や「コスパ度外視で前日から駐車して確実に満車」弘前市で用意した河川敷の無料駐車場は2つも公園まで徒歩30分、弘前市内の公共施設の駐車場は9:00から解放してくれるそうですが、9時には待つ車が100台以上、しかもすぐ満車とのことでした。
公園近くの市役所だけが7:00から開けてくれるそうで、そこを狙ったら?とホテルの方に言われ、朝食は諦めてホテルを5時半に出たら弘前市役所駐車場に6:30に到着(さすがに早朝に出発する親子連れや夫婦、カップル、友達グループは少ないらしい)
ということで、市役所駐車場(立駐も含めると約250台駐車可能)に並ぶ車の7台目(もちろん23台しか駐車できない平面駐車場)という信じられない順番で、当然、平面駐車場に案内されました♪

弘前公園は、多くの人がいましたが、公園自体が広大なので歩行困難ということもなく、本来、9:00から有料となる本丸エリア等も無料で行き来できました。
弘前城は石垣修理のため5年がかりで天守を横の空地にある石垣風仮台に移動して石垣修理(補修終了)今後は少しずつ移動して本来あるべき姿に復元されるので、当然のことながら天守の中には入ることはでき掛かったのが唯一の残念でした。
夢中になって弘前公園をほぼ全て夢中で歩き回って小腹が空いてソース焼きそばを待つ間スマホの万歩計を見たら、なんと2万歩でした (@_@)ビックリ

弘前城の見どころも、前回から、投稿した写真に沿って簡単に説明するスタイルに変更しています。
この方が「続きを読む」「すべての写真を見る」を一緒に開いてもらえば非常に分かりやすいと思いますので、ぜひお付き合いください♪
① 弘前城の天守です。天候と満開の桜に恵まれまっした。仮台に乗る天守が残念
② 集めている御城印(通常版)と日本100名城のスタンプです。この石垣で見たかったなぁ
③ 「追手門」は正面玄関で江戸時代からそのまま残り天守と櫓とともに国の重要文化財に指定されています。
④ 「花筏(いかだ)」と呼ばれる堀を両側から挟む形で見えます。本来は水辺に散った桜が絨毯の様に見えるのですが、なにせ満開日だったので・・・散ってません
⑤ 二の丸と三の丸の間の中濠に掛かる木橋です。追手門から城内を進むと正面に見えてきます。
⑥ 高台にある本丸から眺めた「いわき山」がド迫力で見えたので撮りました。美しいぃ~
⑦ 迫力のある天守閣にズーム! 鯱も備える、さすが天下の名城!
⑧ 工事が完了した現存の石垣です。本来ならこの上に天守が乗っていたんですね。でも、こういう時期に見れるというのもレアで思い出に残りますね
⑨ 「下乗橋」です。二の丸と本丸を結ぶ内堀に掛かる赤い木橋で家臣が登場する際位、ここで馬を降りた事から名付けられたそうです
⑩ 最後は限定版御城印です。左から「桜祭り期間限定夜桜バージョン」中は「2026年限定御城印」右は「切絵の御城印」で黒い台紙の上に置くと「夜桜」、白いのに置くと「日中の桜」となります。御城印集めに命を懸けてる私としては嬉し過ぎます。御城印帳も2種類(高級・甲冑柄刺繍とスタンダードタイプ(数色あり)) 残念だったのは、ジャバラタイプでなくオールポケットファイルだったことです(どちらも)

ということで、ホテルの人の親切なアドバイスのお陰、弘前城を無事、楽しくワクワクと満喫できました、、、が、最後、市役所の駐車場に行くと私の車(レンタカー)のエンジン音が・・・(((( ;゚д゚))))アワワワワ(切ってなかった)
ガソリン残量を見ると1/3ぐらいに減ってました(ハイブリッドなのに)(≧◇≦)
まあでも、ホテルを早く出発した作戦が成功して、もう一つのお城も無事見ることができました。

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ぴーかる

鷹巣城 (2026/03/14 訪問)

【鷹巣城】
<駐車場他>駐車場はなさそうです。<36.111898,136.106542>から北上して車でどんどん行きます。高須山の案内板通りに登るとやがて二又の片方に竹の倒木があり進めなくなったので、そこに停めました。これが先達のジャバミ線なのか普通に行ったので、悪路判断はおまかせします。
<交通手段>車

<見所>曲輪・眺望
<感想>日帰り大聖寺城と福井山城旅3城目。現地説明板を要約すると鷹巣城は南北朝時代、新田義貞四天王のひとり畑時能がわずかのでで足利氏の大軍と戦った城です。南朝方の最後の城で新田義貞は戦死し後醍醐天皇も崩御したあと1年以上持ちこたえました。
 城跡は南北朝時代特有の比高の高い山頂部分を切り開いたもので、曲輪は大まかに主郭とその横にある副郭の2段構造になっています。周囲に腰曲輪があり、その下段に帯曲輪が巻いています。登山道の山頂手前には竪堀が1条見られますが、城跡の周囲は藪で埋もれているのでもっと竪堀はあるかもしれません。高須山のハイキングにもなっているので切り開かれていて眺望良かったです。

<満足度>◆◆◇

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ダイエティシャン

周辺観光 お菓子の寿城 (2026/04/10 訪問)

米子城近くの観光スポット【お菓子の壽城】
米子城の模倣天守閣があります。

5月後半、米子城跡では、【オレンジロード観測会】実施予定だそうで。詳細は米子城公式HPにて。

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WEST

大給城探訪 (2026/05/02 訪問)

愛知県豊田市にある大給城を訪問しました。松平城から自動車で約10分と近く、両城を合わせて巡ると効率的です。大給城は大給松平氏が戦国期に整備した山城で、巨石とともに石垣や石積みによる防御構造が特徴的です。
登城道を進むと、堀切、虎口や櫓台をみることができます。特に見どころは水の手曲輪で、二重の堤防上の石垣が築かれています。現地で見るとなかなか迫力があります。こうした谷を守る石垣は全国でも珍しいそうです。
また、主郭奥側の巨石からなる物見岩からは濃尾平野が一望できました。山城の醍醐味ですね。

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WEST

松平城探訪 (2026/05/02 訪問)

徳川家康の祖である松平氏の城、松平城を訪問しました。このお城は室町時代に松平親氏が築いたと伝わる平山城です。自動車でのアクセスは良く、東海環状自動車道・豊田松平ICから約10分で松平郷入口の駐車場に到着します。
登城道は整備されており、曲輪4から曲輪3、曲輪2を経て主郭へと登城しました。主郭は土塁などの防御施設は無いようです。比高65mの平山城ですので比較的登城し易く、全体の所要時間は約30分でした。
松平城周辺には、松平東照宮や松平氏の菩提寺である高月院があり、城跡と合わせて巡ることで松平氏の歴史的背景を知ることができます。

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WEST

挙母城(桜城/七州城)探訪 (2026/05/01 訪問)

愛知県豊田市にある挙母城を訪問しました。挙母城は江戸時代中期に内藤家がこの地に移封後に築城したお城で、桜城と七州城があります。桜城は、築城中に矢作川の氾濫などにより中止となり未完成で終わっており、七州城がその後新たに丘陵上作られました。
桜城は市街地のため開発が進んで遺構は少なく、現在は二ノ丸跡が桜城址公園として整備され、築造途中の隅櫓の石垣が残されていました。
一方、七州城も城跡には豊田市郷土資料館や美術館が建ち、同様に遺構はほとんど残っていません。現在はその一角に復元された隅櫓が建てられており、往時の姿をわずかに想像させます。なお、「七州城」の名は、ここから七つの国が望めたという伝承に由来するそうです。
市内を巡る途中、天守風の外観を持つ飲食店にも出会いました。思わず写真をパチリ、なかなかの姿です。

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小城小次郎

滑らない滑り台が滑らない (2025/06/01 訪問)

西階城、松尾城の「土持三城」の最終形(ラスボス?)。公園化されたわずかなエリアだけでも切れのよい遺構が見られるが主郭最上段から滑らない滑り台があるのがなんとも滑らない話。

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Toshi⭐︎

勝海舟断食修行の地〜浦賀城跡 (2026/05/10 訪問)

三浦半島砲台跡巡りのついでに訪問。源頼朝ゆかりの叶神社の本殿横から急な階段を登って登城。特に目につく遺構はなく、展望台という感じ。

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todo94

大河ドラマ館に赴く前・奈良ドライブでの攻城③ (2026/04/18 訪問)

赤埴下城からの転戦です。登城口だけでなく、案内表示がありましたので迷う事はないでしょう。コンパクトな砦を思わせる城址でしたが、虎口の土塁や、空堀などなかなか見栄えのする遺構がしっかりと残っています。郭内には巨岩や石仏などがありました。

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トク

瀬戸内海を渡って高松城へ (2026/05/08 訪問)

「瀬戸は~♪、日暮れて~♪、夕波小波~♬・・・」。岡山駅8番ホームに流れる瀬戸の花嫁を聴きながら、「快速マリンライナー」に乗りました。途中の瀬戸大橋の車窓から見える瀬戸内海の眺めは最高です! そして瀬戸の缶酎ハイをお供に走る事50分、高松駅に到着です。

高松城(玉藻城)は、何とJR高松駅のすぐ目の前、徒歩3分の所にありました。中に入ると桜御門や艮櫓・月見櫓などが、とても美しい城だと感じました。さらに周囲を1時間かけ、ぐるりと一周歩いてみました。堀に沿って琴電も走っています。反対側には瀬戸の島々へ行くフェリー乗り場もありました。海風がとても心地よく、楽しく散策する事ができました。

高松城は日本三大海城と言われていますが、私は歩きながらふと考えました。人間による労力だけで、どうやって海にこのような大きな城を築けたのか? 改めて不思議に感じました(教えて生駒さん🤔?)。
 

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朝田 辰兵衛

なぜここが未訪だったのか疑問…🗿 (2026/05/04 訪問)

琴尾山烽火台へは路線バスでもアクセスできますが,長崎駅から本川内駅まで,JR長崎本線を利用しました。本川内駅からは車道を選択。徒歩約90分で到着。個人的には,基山駅から徒歩で基肄城(山頂部)に向かった時の感覚に酷似してました。
琴尾山烽火台は山頂部ではなく,ちょい下の駐車場から遊歩道を下ります。車でのアクセスでは見落としがちな案内板だと思います。しかし,断然車のほうが有効。なぜここが未訪だったのか疑問です…。
なお,琴尾山烽火台は南北に1基ずつ存在しますが,ピンの場所は南側。なので,南側を攻めました。北側はアクセスが非常に厳しいこともあり,断念しました。

これで,長崎県の未投稿城を解消。よって,東北地方に続き九州地方の未投稿城が解消されました。
なお,個人的にアップデートしたいお城をひとつ見つけてしまいました。佐賀県の唐津線沿いに…。7月の予定に組み入れたいと思います。
6月下旬,山口県岩国市の未投稿城を攻城しようと考えております。山口県,たくさん残ってますね…。

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T-Shionoya

「教えて、千田先生! とよたの城も天下の城も」へ (2026/05/05 訪問)

広大な愛知県の豊田市には165の城跡があるとのこと。
GWは豊田市博物館で開催中の「教えて、千田先生! とよたの城も天下の城も」へ。

墨書石垣石材と撮影禁止の諸国古城之図の実物を見たのは恐らく初めて。墨書は流石に薄く、知らなければ見逃すレベル。諸国古城之図はイメージしていたサイズより小さく感じられました。
展示内容は期待以上で、個人的には情報量が少ない中世城郭跡の縄張と見どころを知れたことは大きな収穫。
また2029年の山城サミットは豊田市が会場となるようですね。

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008

小田原 (2026/05/04 訪問)

ああ

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ヒロケン

小谷城散策2(清水谷) (2026/04/29 訪問)

この日、8時30分頃清水谷大手門跡に着陣。清水谷の各諸将の屋敷跡及び御屋敷攻略後、月所丸・大嶽(おおづく)を攻略したのち、取って返し小谷城を陥落せしめ、追手道より下山する予定をたてました。3時間もあれば何とかなるかな?とその場の勝手な思いつきで腰をあげたのですが、御屋敷跡まで行ったところでクマ出没注意の看板があり、Googleで調べたところ滋賀県北部で既に熊の目撃情報があるとの事。
ちょっとビビってしまい大野木屋敷・三田村屋敷の石垣と竪堀をあきらめ車で番所跡まで行き、そこから大嶽を目指すよう計画を変更。途中、小谷城戦国歴史資料館に立ち寄り、(入館料350円)小谷城の歴史を再認識し、番所跡を目指しました。小谷城戦国歴史資料館から番所跡までは、車で15分程で辿り着きます。

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ダイエティシャン

御衣黄満開 (2026/04/21 訪問)

緑の桜【御意黄】が満開でした。

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