日本100名城

えどじょう

江戸城

東京都千代田区

別名 : 江城、千代田城
旧国名 : 武蔵

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江戸城
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ボン

江戸城:2025年2月20日:100名城-46 (2025/02/20 訪問)

別名:千代田城、江城
スタンプのみ。

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todo94

大人の休日俱楽部パス 飛島渡航失敗翌日・江戸城三十六見附めぐりの続き③ (2026/06/28 訪問)

国の重要文化財に指定されている3つ目の門は外桜田門。ここも幾度か訪れたことがあります。そのまま東に向かうと日比谷公園があります。日比谷門跡には石垣が残っていました。次の馬場先門跡は説明板のみの設置で遺構はないようです。この日の三十六見附めぐりはこれにて終了。東京駅に向かって日本酒に合いそうな駅弁を購入してから、上越新幹線に乗り込みました。

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todo94

大人の休日俱楽部パス 飛島渡航失敗翌日・江戸城三十六見附めぐりの続き② (2026/06/28 訪問)

国の重要文化財に指定されている清水門と田安門はすでに幾度か訪れたことがあります。九段下の駅から武道館に向かう人はまず田安門は通るに違いありません。清水門のあたりからぽつぽつと降り出した雨は田安門についたころには本降りとなり、半蔵門のあたりではかなりの強い降りになっていました。風がなかったのは不幸中の幸いでした。

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todo94

大人の休日俱楽部パス 飛島渡航失敗翌日・江戸城三十六見附めぐりの続き① (2026/06/28 訪問)

大人の休日俱楽部パスで新潟に前泊(山梨の地震で安全確認があり、新潟到着は23分、遅れました。)し、始発列車で酒田に向かい酒田港から飛島渡航を狙っていました。しかし、欠航のためあえなく断念。酒田では雨も風もなかったのですけれども。ぽっかりとあいてしまった土曜日の動きを思案しましたが、酒田の鉄道事情はとてもひどいものでした。新潟方面の列車は2時間も先なのです。結局、特急いなほで秋田駅に向かい、比内地鶏の究極親子丼を昼食にとって、秋田新幹線こまちで上京いたしました。酒田から新庄、山形へのアクセスがもう少しまともであったなら山形新幹線E8系に乗りたかったのですけれども。秋田経由と山形経由、東京着の時刻は10数分しか違わないというのはかなりの驚きでした。

日曜日は上越新幹線で長岡に行き、越乃Shu*kuraに乗車予定ですので、朝は東京でかなりの時間の余裕がありました。2025年9月の江戸城三十六見附めぐりの続きにチャレンジです。最初の神田橋門跡は神田橋公園が整備工事中でした。工事が完了したらまた訪れたいと思います。一ツ橋は、家康の入府時には既にあって一本の木を渡しただけの橋だったそうです。それゆえの命名とか。

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概要

広い内濠が巡らされ、総構を含めると千代田区がまるごと収まるほどの巨大城郭。天守は明暦3年(1657)の大火で焼失し、今は石垣の天守台だけが残っている。他に外桜田門や三重櫓の富士見櫓などが現存し、天守の焼失後に代用とされた富士見櫓は「八方正面の櫓」とも称されている。

城郭情報

城地種類 輪郭式平山城
築城年代 長禄元年(1457)
築城者 太田道灌
主要城主 太田氏、北条氏(戦国期)、徳川将軍家(江戸期)、天皇家(明治以降)
文化財史跡区分 国重要文化財(桜田門、田安門、清水門)、国特別史跡(江戸城跡)
近年の主な復元・整備 徳川家康、秀忠、家光(江戸期)、宮内省、宮内庁(明治以降)
天守の現況・形態 層塔型?[5重5階地下1階?/1607年築/解体(改築)]、独立式層塔型[5重5階地下1階/1623年再/解体(改築)]、独立式層塔型[5重5階地下1階/1635年再/焼失(火災)]
主な関連施設 富士見櫓、伏見櫓、多聞櫓、桜田巽櫓、和田倉門、石碑、説明板
主な遺構 曲輪、櫓、門、石垣、土塁、横堀(水堀・空堀)
住所 東京都千代田区千代田
問い合わせ先 千代田区観光協会
問い合わせ先電話番号 03-3556-0391