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ヒロケン

魅力は石垣にあり (2018/09/01 訪問)

新宮城は紀伊半島最長の河川・熊野川の河口山上に築かれ、紀州藩新宮領統治の拠点となっていました。今も残る石垣によって往時を偲ぶことができます。

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とばつびしゃもん

巨岩の石垣は圧倒的 (2018/08/26 訪問)

苗木遠山史料館で続100名城スタンプポン【11】。史料館では苗木城模型展示や三の丸にあった風吹門が見られる。
史料館から200mほど先に城跡の駐車場があるが、「お若いからここから歩いても大丈夫」との史料館受付の方の営業トークを真に受け登城開始。
自然巨岩を利用しさまざまな積み方による石垣群が見事に残っていて圧倒される。見どころをゆっくり見て40分ほどかけて本丸へ。青空の下、恵那山と木曽川を望む天守展望台からの絶景は素晴らしい。遠山家の守り神である八代龍王大神には「スズメバチの巣に注意」の案内あり。

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じゅんじん

真っ暗 (2018/06/26 訪問)

夜はかなり暗い。

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じゅんじん

上杉氏本拠地 (2018/07/08 訪問)

土塁など。奥には曲輪が復元

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じゅんじん

広場 (2018/08/25 訪問)

運動場?備品倉庫がありました。土塁で囲まれておりいいのかも。

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じゅんじん

夏とお城「汗だくで」 (2018/08/25 訪問)

山梨短駐終了前に走り回りました

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todo94

古代政庁 (2005/08/02 訪問)

最後の律令制下の古代城柵・徳丹城は史上最小の城柵で陸奥経営の挫折・後退の現れだという。政庁を囲む回廊の規模が本当に小さい。志和城がとても立派なだけにとても見劣りがしかなり拍子抜け。

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todo94

古代政庁 (2005/08/01 訪問)

古代公園としての整備は完了しているようだった。多賀城をしのぐ規模を誇りながら雫石川の氾濫で10年ばかりで徳丹城にその役割を譲ってしまう古代陸奥支配のための城柵だ。

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水から海

江戸城 (2017/11/04 訪問)

ツアーで初めて参加してみました。
結構面白かった~そして、結構歩いた。

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水から海

佐倉城 (2017/12/30 訪問)

年末前の風が強い日に行きました。
スタンプは、24時間自由に押せるので助かります。

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水から海

白河小峰城 (2018/08/29 訪問)

残念ながらの雨(。・_・)☂
三重櫓に入れて、外の風景を見れて良かったー。

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水から海

二本松城 (2018/08/29 訪問)

駅から公園内まで坂道が続き20分程、さらに本丸まで15分。残念ながら、本丸まで時間なくて行けず。
次回はタクシーで、本丸近くまで行ってリベンジ予定。

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リアル城巡ラー♪

石和陣屋移築現存門 (2018/08/25 訪問)

石和陣屋移築現存門

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なるひと

(2018/08/08 訪問)

とても暑い日でしたが、木陰が涼しく水が綺麗で冷たくて気持ちよく城攻め出来ました

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小城小次郎

亀居城

わずか3年で破却された大城郭は本丸近辺の石垣こそ全面的に積み直されたが、山腹には慶長期であることが確実な石垣を如実に残す。

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todo94

海賊の城 (2005/06/25 訪問)

因島北ICでおりてまず向かうは本因坊秀策の碑。週刊少年ジャンプに連載されていた「ヒカルの碁」を愛読していた4年前にも一度訪れている。この碑は石切神社内にあり、本因坊秀策の墓はしばらく歩いた山腹にある。時刻は漸く7時といったところ。因島村上水軍の城、青影城に敢然と挑む。早朝から、全身、汗でぐっしょりだ。青影城は本丸に城址碑があるが瀬戸内海の眺望は二ノ丸の方が素晴らしい。帰路、オオスズメバチに遭遇。あんなにでかいのは初めてで非常に恐ろしかったが、蜂が水を飲んでいるすきに走って車まで逃げた。

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オダリン

西条高校 (2005/10/29 訪問)

大手門が西条高校の正門である。陣屋だけれど水堀の幅が広かった印象がある。

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オダリン

交通の要衝 (2005/10/29 訪問)

讃岐、伊予、土佐と三ヵ国の分岐点にある。模擬天守、櫓門、隅櫓がある。模擬天守からの眺望は非常に良い。二週間前にも来たが大雨と夕方遅くて暗かった為再訪である。

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ぽんたっく土佐守

遺構はないけど… (2018/08/30 訪問)

松山市中心部から車で約30分。
松前(まさき)町市街地からやや離れたところにあります。
todo94さんもおっしゃっているとおり遺構はありませんが
南北朝時代から城があったらしいこと、
最後の城主が加藤嘉明で
松山城築城の際に松前城の石垣等を転用したため
遺構が残っていないこと、
石碑の碑文が
「坂の上の雲」の主人公、秋山好古の書であること、
など「へぇ~!」と思うことがいくつかあり、
勉強になりました。
今度、松山城に行ったときには、
「この石垣のどれかは、松前城から運ばれてきたものなんだ…」と
築城当時の様子を想像してみたいと思います。
なお、
駐車場はありませんのでご注意ください。

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モト

空堀、土塁、そして土橋を見ることができます (2018/08/24 訪問)

城址の入り口に案内板があります。
入り口から中へ歩いて行くと土塁があります。
土塁の高さは低いですが横堀を確認できました。
また広い空き地は曲輪になっているようでここは土塁に囲まれています。
空き地の奥に空堀があり、その空堀が意外に深く感激です。
失礼ながら良い意味の期待を裏切る空堀に思わずにやけてしまいました。
曲輪から横堀や土塁、空堀まで見渡せますので、城址たるその情景に満足でした。
空堀はけっこう広く、深いです。
その空堀は土橋がかかっていてさらに奥に続いています。
しかし、見学できるのはここまでです。
そこからは完全に私有地のようでロープが張られていて奥へは行けませんでした。
しかもそのロープには釣り糸のような透明な糸で、そこにはひっかかると音がなるような仕掛けがしてありました。
欲張りなことを言えば奥に行けないことは残念でしたが、その仕掛けに城址のその時代にタイムスリップしたかのようで逆にワクワクしてしまいました。
できるなら今度は所有者の方にお願いして土橋を渡り、空堀などをもっとよく見てみたいなと思いました。

駐車場はありません。
城址の入り口も民家との間の道を入って行ったところにあり、わかりずらいかもしれませんが一度は寄ってみる価値はある城址だと思います。

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