谷村(やむら)…山梨県
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村上(むらかみ)…続100名城
「み」「かみ」「上」でお願いします。
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2020/05/26 01:41
2020/05/26 00:13
2017.7.17登城 (2017/07/17 訪問)
村上城から国道7号で少し北上し、県道205号で東へ進むと大葉沢城址の案内板が見えてきます。
案内板が設置されている場所が大葉沢公民館であり、駐車場もあります。
案内板がラフで少々登城口がわかり辛かったものの、登城道は整備されており、難なく散策することができます。
登城道から主郭までは、至って普通の山城という感じですが、この城址のすごいところは、城址の南側の畝状阻塞と呼ばれている畝状竪堀群で50以上が連続してあります。
ここまで多い畝堀群は他では見たことがありません。
また、その畝堀郡は非常に整備されていて形状が良く判り、感動ものです。
少し行きづらい場所かもしれませんが、村上城に行ったら、合わせて登城したい城址です。
良く整備されているので、山城初心者にもオススメです。
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2020/05/25 22:48
【家×お城】登城したお城しりとり 業務連絡(?)
みなさん,こんばんは。
もう,すでに終盤戦の域に入っているのかと思います。
そこで,確認事項ということで,ムダを省ければと思います。
まずは,「ん」で終わる沖縄の2城。
初期段階において,「じょう(ぐすく)」ということで,どちらでもOKな表現をしておりましたが,「ぐすく」でリレーしましょう。
「く」からの需要が多いことから。
次に,「●●本願寺」は「本願寺」の前で区切ることにしましょう。「寺」のうしろに「城」などの表現がないこともあるし,固有名詞と普通名詞の区切りはここだと思いますので。
これにより,以下のリレーが可能になります。
例①
「やましな」→「ななお」→「おおさか」→「がっさんとだ」→「たかおか」→「かつれんぐすく」→「ぐじょうはちまん」→「はちまんやま」
例②
「やましな」→「ななお」→「おおさか」→「がっさんとだ」→「たかおか」→「かつれんぐすく」→「くろい」→「いわむら」→「むらかみ」→「かみのくにかつやま」
例③
「やましな」→「ななお」→「おおさか」→「がっさんとだ」→「たかおか」→「かつれんぐすく」→「くのへ」→「へきりち」→「ちはや」
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2020/05/25 21:28
生駒親正の遠慮? (2020/01/26 訪問)
典型的な織豊系城郭として国史跡となった名城だが山頂部分の曲輪にちゃんとした求心性がなく決して「オレオレ」した城ではない。そろりと四国に足を踏み入れた生駒親正の慎重姿勢が反映されているのかも。
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2020/05/25 21:26
新府城が見える(ようだ) (2020/02/01 訪問)
若神子城から新府城が見えるらしいことにふと気が付いた。天正壬午の乱の当時、徳川家康と北条氏直はお互いの本陣からお互いの本陣を直接見ていたことになる。きっとものすごい緊張感だったことだろう。
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2020/05/25 21:15
2020/05/25 21:11
千石堀城 (2020/05/25 訪問)
千石堀が舗装道路となって保存されています
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2020/05/25 21:06
積善寺城 (2020/05/25 訪問)
ここにあったそうですが、いまいち分からなくて釈然としません。積善寺城だけに
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2020/05/25 21:04
畠中城 (2020/05/25 訪問)
土塀で囲まれた居館城郭。土塀がボロボロでした
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2020/05/25 21:02
2020/05/25 20:56
眞鍋城 (2020/05/25 訪問)
地元の眞鍋氏のお城だそうです。現在はお寺さんです
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2020/05/25 20:50
2020/05/25 20:46
2020/05/25 20:43
手入れされてました (2020/04/29 訪問)
近場ながら行けてなかった、瓶割り柴田の伝説の城に行きました。2017年に先達お二人が行かれてレポートされていますが、この度、行くと、散策ルートも兼ねて草刈りされて説明板も増えているようです。
一番高い石垣の草木も刈られていました。参考にした説明書に「南面」とあってなかなか見つけられませんでした。西面もしくは北西面にあり、敵方の佐々木六角氏の観音寺城側を向いています。街道側を向いているとも言えます
もうひとつお知らせしたいのは、北西麓の足利将軍、義晴の御所跡です。将軍義晴は、六角高頼に保護され、その大半を近江で過ごしたと。尾根の間の空間を重厚な土塁でふさぎ、守っています。説明板の隧道トンネル(意味が被ってます)の両脇が土塁です。
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2020/05/25 20:41
2020/05/25 20:37
2020/05/25 19:42
2020/05/25 15:33
山口県内、最後の城攻め (2019/05/12 訪問)
結構な山道で5月にのぼったから大丈夫だったけど、夏になると虫と草がすごそうな感じ。
8合目くらいまでは車でいけますが、道は細め。
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2020/05/25 15:26
青森県のお城始め (2020/05/24 訪問)
主人が青森に転勤になったので、青森県ひとつめのお城。
思ったより町中にあって、整備も展示も丁寧できれいでした。入城料250円、博物館と共通券で400円。
5月にしては寒くて、町全体が霧に覆われるなかで幻想的でした。
広場では空堀に降りれるところがあって、上から見るだけじゃなくて体験もできてよかった。
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2020/05/25 14:41
まったく整備されていないが規模が大きく楽しめる山城 (2020/05/24 訪問)
別名大田城と言い、太田道灌の伝説もあります。
室町末期に標高256mの城山に築かれた。比高は70m程で、10分程度で登るのにそれほど苦労はありません。
前回訪問時には案内板等が何も無いのと日没近かったので、城跡までたどり着けなかったので再トライ。
あれからネットで調べたら道に迷う人が多いみたいで、前回それ以上進むのを諦めたその先に目的地はありました。
歌石園地駐車場からアプローチ。
駐車場から登ってまず左に折れると、まっすぐ暗い山の中に降りていく道と左へ登る道がありますが、左を選択。
案内は何もない。でも人が頻繁に通ったであろう道はある。ありすぎる。
花崗岩の巨石が点在し、その巨石で岩登りする人たちも多いらしい。
ハーケンのささった垂直の岩の脇を上ったり下ったりしてしばらく行くと、堀切や石垣をようやく発見できて城跡と確認できる。
縄張りはかなり広い。どこまでがそれかわからない。
山頂部にも関わらず、不自然に平らで広い区域がいくつも存在して曲輪と分かる。そういった場所は巨石が隅に偏っている様にも見えて、ある程度動かしたり、下に落としたりしたのかもしれない。
その他にも土橋、虎口、落差の大きな切岸(天然の崖?)など見所はたくさん。
遺構中心部には松平ウォークの会員の方が設置した城址看板が唯一の松平城山城と確認できるもの。
ざっと見て回るなら1時間もかからないでしょう。
国指定史跡である、すぐ隣の大給城では案内・整備が行き届いているのと比べるとあまりに放ったらかしすぎる。豊田市はしっかり発掘調査をしたのでしょうか。そこら辺を掘ったら茶碗の欠片とかならいくらでも出そう。豊田市指定史跡になっているのでしっかり整備してほしい。今後も道に迷う人は頻発でしょう。簡単に上に登れる4〜5mの高さの巨石はいくつもあり危険でもあります。
しかし大給城とはまた異なった魅力があり、是非セットで見学することをお勧めします。
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