日本100名城 現存12天守

びっちゅうまつやまじょう

備中松山城

岡山県高梁市

別名 : 高梁城
旧国名 : 備中

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備中松山城
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いち

タクシー利用と軽ハイキング (2017/02/07 訪問)

 初の、山城来訪。岩盤の上に石垣すごいです。
駅からはタクシーを利用しました。ロータリーは小さいですが、平日なら1.2台は停まってるようでした。
 地方のタクシーのドライバーさんも気さくな方も多いです。蘊蓄を色々教えてもらいました。
山城でしたが、山道は舗装されている感じなので、スニーカーでも大丈夫でした。

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ダイエティシャン

今年の思い出 (2021/10/25 訪問)

今年は備中松山城で【猫城主 さんじゅーろー】様に、初お目見えが叶いました。
また、松江城でも、猫に会うことが出来て、米子城では、猫諸将達に、初なでなで出来ました。優意義な1年でした。中国地方 猫城3城同盟を結んでくれないかなーと、、。

国内(県内)の歴史のオンライン講座も受けました。

来年も近隣諸国を城巡りをします。

皆様、良いお年を。

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ランフランコ

#9 高梁城 (2021/09/18 訪問)

たどり着くまで軽い登山です。

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マダム卑弥呼 

臥牛山

石垣も武家屋敷も良かったです。

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概要

13世紀中頃に築かれた山城を、江戸時代に小堀氏が近世城郭へと大改修。標高430mの小松山山頂に建つ二重二階の天守は日本で最も高所に位置し、山城に現存する唯一の天守でもある。階段状に配された曲輪は強固な高石垣を防御線とし、なかでも大手門跡北側の岩盤上に築かれた高石垣が目を引く。

城郭情報

城地種類 連郭式山城
築城年代 仁治元年(1240)
築城者 秋庭重信
主要城主 秋庭氏、上野氏、庄氏、三村氏、小堀氏、池田氏、水谷氏、安藤氏、石川氏、板倉氏
文化財史跡区分 国重要文化財(天守、二重櫓、土塀)、国史跡(備中松山城跡)、県史跡(備中松山城御根小屋跡)
近年の主な復元・整備 高橋宗康、三村元親、水谷勝宗
天守の現況・形態 複合式望楼型[2重2階/1600年頃築?・1681年改/現存]
主な関連施設 櫓、門、塀、石碑、説明板
主な遺構 曲輪、天守、櫓、石垣、土塁、塀
住所 岡山県高梁市内山下1
問い合わせ先 備中松山城
問い合わせ先電話番号 0866-22-1487