日本100名城 現存12天守

びっちゅうまつやまじょう

備中松山城

岡山県高梁市

別名 : -

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備中松山城
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まっすー

やはり素晴らしい山城 (2018/05/04 訪問)

念願の備中松山城へ行く事が出来ました。中太鼓の丸〜大手門跡〜三の丸〜厩曲輪〜二の丸〜本丸〜天守〜二重櫓〜後曲輪〜大松山城跡
と回りました。
400メートルもある臥牛山によく石垣や櫓と天守を築けたと感動します。大松山城跡までの途中に大堀切や低いながらも石垣を積んだ箇所もあり城好きには必見です。登山靴とストックがあると良いです。

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ぼぶぅ

天空の城 (2017/11/28 訪問)

雲海に浮かぶ備中松山城

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エグ1394

備中松山城 (2015/10/09 訪問)

夫婦で姫路から岡山へ一泊旅行してきました。

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yoda 1253

奥ゆかし (2018/02/11 訪問)

こじんまりとして決して派手さはないですが現存で歴史を感じ、風雪を耐え抜いた力強さがあります

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概要

13世紀中頃に築かれた山城を、江戸時代に小堀氏が近世城郭へと大改修。標高430mの小松山山頂に建つ二重二階の天守は日本で最も高所に位置し、山城に現存する唯一の天守でもある。階段状に配された曲輪は強固な高石垣を防御線とし、なかでも大手門跡北側の岩盤上に築かれた高石垣が目を引く。

城郭情報

城地種類 山城
築城年代 延応2年(1240)、慶長10年(1605)ころ、天和元年(1681)
築城者 秋庭重信、小堀遠州(政一)、水谷勝宗
主要城主 秋庭氏、高橋氏、上野氏、庄氏、三村氏、毛利氏、小堀氏、池田氏、水谷氏、安藤氏、石川氏、板倉氏
文化財史跡区分 国指定史跡、重要文化財3件
近年の主な復元・整備 平成9年に本丸の復元整備(櫓2基、門4棟、土塀)、平成15年に天守および二重櫓保存修理
天守の現況・形態 層塔型 二重二階 木造(現存)
主な関連施設 御根小屋跡、頼久寺庭園、高梁市歴史美術館、武家屋敷
主な遺構 天守、本丸二重櫓、三の平櫓東土塀、本丸、二の丸、三の丸、石垣
住所 岡山県高梁市内山下1
問い合わせ先 備中松山城
問い合わせ先電話番号 0866-22-1487