姫路城特別公開、大天守閣を最上階まで登り、登り階段と下り階段は別々なったのですね、天守閣を降りた所に今回の公開案内が出てる、乾小天守東小天守イ・ロ・ハ渡櫓を圧巻興奮の見学で終りる。期限は8月の末までその4日前の見学。
登閣口と同じ水の五門から下城する、備前丸へ降りて南西からの天守群、南からの天守群を撮影、人は多く、一瞬のタイミングで備前丸広場に人影のない大天守閣南面を撮影、備前丸から備前門を通り、帯の櫓前を通り、井戸曲輪から備前丸の東側石垣沿いに天守閣を仰ぐ、また備前丸東面石垣に短冊形の石が立と横2個で纏まった長方形石垣が?これはなんだろうか?不思議のまま、リの門を通り、リの門脇櫓ヘの櫓(太鼓櫓)を確認。
お菊の井戸の有る上山里曲輪へ、お菊井戸、チの櫓、リの一渡櫓、リの二渡櫓を確認し、リの渡櫓には明治、昭和、平成大修理で天守鯱を都度作り直した鯱のレプリカが展示してある。ぬの門三階櫓門を通り枡形へ、ここには人面で有名な石垣が残ってる、備前丸南西の角高石垣を見上げて、をの門跡を通り二の丸へ、菱門裏三国堀からまたビュースポットの天守群を仰ぎ見る、素晴らしく絵に成りホッとします。
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