何度来てもここは見ごたえたっぷりです。各部屋の仕様が違います。
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2026/10/25 11:23
2026/10/25 11:15
2026/10/01 09:32
100名城の44( ・᷄ㅂ・᷅ )名古屋城🏯 (2016/06/14 訪問)
尾張名古屋は城で持つ( ・᷄ㅂ・᷅ )🏯
我が地元愛知県名古屋市🏯何度来たか分からない
日本で最も床面積の大きなお城、天下普請で建てられた天下の名城!
戦争で焼けなければ、昭和まで残ったのに…
昭和までは現存20城だったのになぁ( ・᷄ㅂ・᷅)、
本丸御殿は復元され、物凄く精密な工芸品で作られていて必見!
木造復元が決まって、今は内見出来ない老朽化の進んだコンクリ天守( ・᷄ㅂ・᷅)…
どうやらくだらない団体もいて、木造復元なのに車椅子の方達の為にバリアフリーでエレベーター付けろとか、訳分からん事言う輩達がいて、計画が頓挫しているらしい…せっかく図面があって復元出来るのに、頭おかしいのか?そんな紛い物を作って、将来国の財産になるとでも思ってんのかな?今の自分の権利や主張を優先しすぎる時代…見れないことも一つの人生!足るを知るという京都竜安寺のつくばいの精神を持つことが大事かな…
そんな事言いだしたら、キリがないんだけどねー
吾唯足知( ・᷄ㅂ・᷅)
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2026/08/08 17:18
888の日 (2026/08/08 訪問)
名古屋城の内堀の中で暮らしていた2頭の母娘の鹿、母は「もみじ」、娘は「やまむら」という名だそうです。その娘の方のやまむらちゃんは7月半ばから体調を崩して獣医師さんが点滴などの治療をしていましたが8月5日死亡が確認されました。推定年齢は12歳以上で老衰とみられています。 母親のもみじちゃんは推定年齢15歳から18歳程とみられていますが元気だとのことです。このニュースをTVで知り登城して来ました。スタッフの方に聞くともみじちゃんは堀の中に今もいるとのことでしたが、茂みに隠れているようでその姿は確認できませんでした。名古屋市も暑いですから日陰の方がいいのでしょう。名古屋城のお堀には江戸時代尾張徳川家の時代から鹿が生息していた記録が残っています。現在の2頭(今は1頭)は1991年に和歌山の動物公園から譲り受けたホンシュウジカ3頭の子孫です。小学生の頃、最初に登城したときは数十頭いたと記憶しています。高齢の鹿だとは知っていましたが寂しいですね。
西南隅櫓の特別公開、西の丸御蔵城宝館展示「名古屋城本丸御殿の障壁画―夏の草花」などを観た後、いつものように周囲をぶらぶら散策してきました。本丸搦手馬出周辺石垣修復事業は進んでいましたね。
この日は名古屋城夏まつりの初日。令和8年8月8日、888の日を記念して先着500名に特別御城印とブランドロゴをデザインしたコットンバッグ、金鯱のペーパークラフトが無料配布されていました。長蛇の列ができていましたが、せっかくなので並んでいただいてきました。
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織田氏が今川氏から奪った居城の上に、徳川家康が大坂城を包囲するために築いたとされている。家康は天下普請を命じて多くの櫓や城門を設け、最大級の近世城郭を完成させた。三重三階の御深井丸西北隅櫓(清洲櫓)や、現存姫路城天守の3倍以上の容積で再建された天守などが、そのスケールを今も感じさせる。
毎年恒例の「名古屋城秋まつり」を今年も開催。夜間ライトアップ、秋の盆踊り大会、伝統芸能猿まわし公演や火縄銃実演など多彩なイベントを実施。普段入ることができない本丸御殿の夜間特別公開や、特別史跡でもある二之丸庭園のライトアップなど、名古屋城の魅力をより体感できる催しも楽しめます。開催日時:9月19日(土)~11月23日(月・祝)9:00~16:30(閉門17:00) 入場料:一般500円 各イベントの開催日時など詳細はHP参照
※ 内容は変更となる可能性があります、予めご了承くださいませ。
| 城地種類 | 梯郭式平城 |
|---|---|
| 築城年代 | 慶長14年(1609) |
| 築城者 | 徳川家康 |
| 主要城主 | 徳川氏 |
| 文化財史跡区分 | 国特別史跡(名古屋城跡)、国重要文化財(櫓3棟、門3棟) |
| 天守の現況・形態 | 連結式層塔型[5重5階地下1階/1612年築/焼失(空襲)]、連結式層塔型[5重5階地下1階/1959年再/鉄骨SRC造外観復元] |
| 主な関連施設 | 復元天守、本丸御殿、門、石碑、説明板 |
| 主な遺構 | 曲輪、櫓3棟、門3棟、庭園、石垣、横堀(水堀) |
| 住所 | 愛知県名古屋市中区本丸1-1 |
|---|---|
| 問い合わせ先 | 名古屋市民経済局名古屋城総合事務所 |
| 問い合わせ先電話番号 | 052-231-1700 |