日本100名城

なごやじょう

名古屋城

愛知県名古屋市

別名 : 金鯱城、金城、柳城、亀屋城、蓬左城、(那古野城)
旧国名 : 尾張

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名古屋城
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ボン

名古屋城(那古野城含む):2020年10月3日(2019/4/7含む):100名城-15(その他城-29含む) (2020/10/03 訪問)

別名:蓮左城、楊柳城、柳ケ城、亀尾城、鶴ケ城、金城、金鱗城、金鯱城
天守閣は入場禁止。那古野城は名古屋城二の丸庭園の中に石碑のみ。

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宗春

帰省に絡めて城を攻めよう その③名古屋城 (2026/04/26 訪問)

JR東海の「EX旅先予約」限定の『桜の切り絵御城印』を頂くため登城しました。

丁度『名古屋おもてなし武将隊』の演舞をしていたので見学し、演舞終了後には徳川家康公と写真を撮らせて頂きました。

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べっち

名古屋城 (2026/04/05 訪問)

クラブツーリズムのツアーで行った

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赤い城

内堀に沿って (2026/03/21 訪問)

2018年9月以来、2回目の登城です。
名城公園の駐車場を利用しました。
今回はとことん、というわけにはいかず駆け足での見学です😓
東黒鉄門の枡形から入城、二の丸には信長ゆかりの那古屋城跡があります。

清正公石曵きの像、東南隅櫓を見て本丸へ。
本丸御殿は30分待ち、やはり多くの人で賑わっています。
ここはスルーして天守を経て西の丸に出ました。
西南隅櫓から石垣を見たあと引き返し正門から退出、ここから内堀に沿って歩きました。

正門の外には深い堀、ここから北に向かいました。
鵜の首や石垣を見ながら散歩、つい最近の江戸城を思い出します。
清洲櫓とも呼ばれる西北隅櫓、堀の水面に写る姿も綺麗でした。
北側の石垣も綺麗、やっぱり全部見るには1日かかるのかな〜と思いながら駐車場に戻りました。

【見どころ】
 ・鵜の首
 ・現存する3つの櫓
 ・石垣
 ・本丸表門の枡形     など

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概要

織田氏が今川氏から奪った居城の上に、徳川家康が大坂城を包囲するために築いたとされている。家康は天下普請を命じて多くの櫓や城門を設け、最大級の近世城郭を完成させた。三重三階の御深井丸西北隅櫓(清洲櫓)や、現存姫路城天守の3倍以上の容積で再建された天守などが、そのスケールを今も感じさせる。

城郭情報

城地種類 梯郭式平城
築城年代 慶長14年(1609)
築城者 徳川家康
主要城主 徳川氏
文化財史跡区分 国特別史跡(名古屋城跡)、国重要文化財(櫓3棟、門3棟)
天守の現況・形態 連結式層塔型[5重5階地下1階/1612年築/焼失(空襲)]、連結式層塔型[5重5階地下1階/1959年再/鉄骨SRC造外観復元]
主な関連施設 復元天守、本丸御殿、門、石碑、説明板
主な遺構 曲輪、櫓3棟、門3棟、庭園、石垣、横堀(水堀)
住所 愛知県名古屋市中区本丸1-1
問い合わせ先 名古屋市民経済局名古屋城総合事務所
問い合わせ先電話番号 052-231-1700