別名:蓮左城、楊柳城、柳ケ城、亀尾城、鶴ケ城、金城、金鱗城、金鯱城
天守閣は入場禁止。那古野城は名古屋城二の丸庭園の中に石碑のみ。
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2026/05/04 11:30
2026/04/29 10:03
2026/04/11 18:36
2026/04/07 07:06
内堀に沿って (2026/03/21 訪問)
2018年9月以来、2回目の登城です。
名城公園の駐車場を利用しました。
今回はとことん、というわけにはいかず駆け足での見学です😓
東黒鉄門の枡形から入城、二の丸には信長ゆかりの那古屋城跡があります。
清正公石曵きの像、東南隅櫓を見て本丸へ。
本丸御殿は30分待ち、やはり多くの人で賑わっています。
ここはスルーして天守を経て西の丸に出ました。
西南隅櫓から石垣を見たあと引き返し正門から退出、ここから内堀に沿って歩きました。
正門の外には深い堀、ここから北に向かいました。
鵜の首や石垣を見ながら散歩、つい最近の江戸城を思い出します。
清洲櫓とも呼ばれる西北隅櫓、堀の水面に写る姿も綺麗でした。
北側の石垣も綺麗、やっぱり全部見るには1日かかるのかな〜と思いながら駐車場に戻りました。
【見どころ】
・鵜の首
・現存する3つの櫓
・石垣
・本丸表門の枡形 など
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織田氏が今川氏から奪った居城の上に、徳川家康が大坂城を包囲するために築いたとされている。家康は天下普請を命じて多くの櫓や城門を設け、最大級の近世城郭を完成させた。三重三階の御深井丸西北隅櫓(清洲櫓)や、現存姫路城天守の3倍以上の容積で再建された天守などが、そのスケールを今も感じさせる。
| 城地種類 | 梯郭式平城 |
|---|---|
| 築城年代 | 慶長14年(1609) |
| 築城者 | 徳川家康 |
| 主要城主 | 徳川氏 |
| 文化財史跡区分 | 国特別史跡(名古屋城跡)、国重要文化財(櫓3棟、門3棟) |
| 天守の現況・形態 | 連結式層塔型[5重5階地下1階/1612年築/焼失(空襲)]、連結式層塔型[5重5階地下1階/1959年再/鉄骨SRC造外観復元] |
| 主な関連施設 | 復元天守、本丸御殿、門、石碑、説明板 |
| 主な遺構 | 曲輪、櫓3棟、門3棟、庭園、石垣、横堀(水堀) |
| 住所 | 愛知県名古屋市中区本丸1-1 |
|---|---|
| 問い合わせ先 | 名古屋市民経済局名古屋城総合事務所 |
| 問い合わせ先電話番号 | 052-231-1700 |