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ジェイド

もう一度訪問して遺構をしっかり見ます。 (2026/04/18 訪問)

続100名城スタンプと御城印は中山道沿いの番場資料館前にありました。建物の前に置いてあり、いつでもスタンプを押せるようになっていました。また鎌刃城の資料や御城印はお金を入れて自由に持っていく様になっていました。
今回はナビで駐車場を目指したところ、結構登ったところで行き止まりになる道に案内され、時間の都合で残念ながら遺構にたどり着くことができませんでした。もう一度訪れて、次回はかならず遺構を見たいと思います。

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ジェイド

土塁がしっかり残っています。 (2026/04/17 訪問)

三田村城は浅井氏の重臣である三田村氏の居城だったところです。
三田村氏は小谷城が陥落する前に羽柴秀吉を通じて信長に全面降伏を申し出たものの聞き入れられず、一族は打ち首となりました。この城址には廃城後に移されたと伝わる伝正寺があり、周囲には2m程の高い土塁がしっかり残っています。

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ジェイド

再訪問で制覇したいと思っています。 (2026/04/17 訪問)

浅井氏の堅固な山城、小谷城を攻略すべく、信長は小谷城からわずか2kmのとこらにあるここ虎御殿山に前線基地を構えました。
虎御前山からは小谷城を直接見渡せる位置にあり、浅井氏にプレッシャーを与えるには理想の位置関係だったと思います。
虎御前山公園駐車場の位置を見つけるのに手間取り、時間の都合で今回は丹羽長秀の陣地跡までしか行くことができませんでした。とても心残りです。もう一度訪れて伝 堀秀政陣地跡、伝 織田信長陣地跡、伝 木下秀吉陣地跡、伝 柴田勝家陣地跡を制覇したいと思っています。

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ジェイド

すばらしい遺構とすばらしい眺めを満喫 (2026/04/17 訪問)

河毛駅の構内で小谷城戦国歴史博物館のチケットを購入(割引あり)。ここには浅井長政とお市の像もあります。
小谷城戦国歴史博物館見学の後、小谷城中腹駐車場に車を停めて攻城。ここからはずっと遺構が続いているので、登り道もなんのその。ここからの近江平野と琵琶湖、虎御前山等の眺めもすばらしい。山全体で18の曲輪を配置したとされる要塞、小谷城を満喫しました。

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カズサン

浜松市美術館開館55周年記念展 (2026/04/15 訪問)

 浜松市美術館は浜松城内の西端城曲輪と作左曲輪の間に在ります。美術館建設前までは日本庭園、作佐曲輪を含めて浜松市動物園と成っていましたが、55年以上前舘山寺方面に浜松フラワーパーク、隣接の浜松動物園が開設され、跡地に浜松市美術館建設され、本年55周年記念展が4月4日~5月17日「足立美術館展ー横山大観と近代日本画」として企画開催されて居ます。
 雲行きの怪しい一日でしたが、美術館巡りに凝りだした家内と鑑賞しました。
 今回の企画は島根県安来市に在る超有名な足立美術館所蔵絵画の一部を足立美術館展とし浜松市美術館開館55周年記念展イベントとしたものです。
 横山大観の無我、大観の富士山数点、菱田春草、上村松園、川合玉堂、伊東深水などなど大変見応えのある名画ばかりを2階、1階展示室全てを使った展示、休憩フロアには足立美術館の庭園写真、大型ポスター、VTR映像が流れてさも足立美術館に居る様な雰囲気造りがされて居ました。約2時間滞在鑑賞。
 足立美術館には以前家内とも帰省の折、安来まで足を伸ばして2回ほど訪ねて居りますが、久しぶりの足立美術館を味わいました。

 美術館を終えて浜松城天守曲輪を北、西から巡り埋門より天守曲輪に入り天守閣を下から眺めて、登閣無し、天守御門から本丸へ、桜は葉桜、ツツジの季節へと変わり赤、白、ピンク、縞模様と奇麗に咲いていました、南広場から天守曲輪石垣、天守閣、天守御門、発掘されてた多聞櫓石垣にツツジを入れて一枚撮影、この投降に添えました。
 終わって駐車場へ時間は無料時間内で済、ランチへ家内の好きな菜飯田楽を浜松駅ビルメーワン7階食堂街で唯一菜飯田楽を出してる店をやっと見つけて食べる事が出来ました。

 美術館料金は当日一般1,800円、70歳以上1,000円。駐車場は浜松城公園駐車場利用です、普通1時間半は無料ですが美術館利用はでは1時間追加されて2時間半無料駐車と成ります。

 ※投稿写真の日付が4月14日に成っていますが、古いコンパクトデジカメの日付設定ミスで実際は4月15日です。
 

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左大弁

巨大

すごく広い城域!
二の丸広場や三ノ丸(熊本博物館)までまわると2〜3時間では足りません。

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todo94

日帰り富山ドライブでの攻城⑦その2 (2026/04/11 訪問)

現地やリーフレットに二ノ丸と表記されている場所がこの城の本丸にあたります。鐘楼堂跡に登ってみると、深い空堀がめぐらされている様子が俯瞰できました。空堀を確認しつつ、安室屋敷、無常、鐘撞堂跡、K郭、三ノ丸、御所山屋敷、足軽屋敷、池ノ平等屋敷と城内をしっかりと見て回ることができました。

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アネ

ほうほうのてい (2026/04/23 訪問)

諏訪原城もスタンプをもらって、
地元高校生作の大型ジオラマを観て、
クリアファイルを手に入れたら撤収です。


ルートイン菊川ICに宿を取りました。
お馴染みの人工温泉ですが、濡れねずみになってお城を見た後の身には本当にありがたかった。

外に出る元気はなかったので居酒屋メニューで晩御飯。

そして、てるてる坊主を作るのを忘れました。

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アネ

腹が減っては城には行けぬ (2026/04/23 訪問)

というわけで、「富士山静岡空港」でランチを取ることに決定しました。
石焼きビビンバを食べたのですが、キムチ抜きにしたため、(コチュジャンが別添えで来ると思っていたら、それもなしで)辛味が足りず(笑)
館内を探検し、ステッカーなど買ってお土産にします。
チャーリィ古庄氏の写真展の予告を横目に空港を後にします。

が、雨は一向にやみません。
「スタンプもらえたら、それでよくねーか?」と運転手がほざくので、「ま、そういうお城もあるよね」というわけで、
高天神城は外側をぐるりとクルマで回り、公民館でスタンプをget!

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アネ

掛川に行くなら、木曜はおよしよ (2026/04/23 訪問)

22日午前に野暮用があったため、午後に出発。
おそ〜いランチを足柄SAで。いつもは足柄の森レストランへ行くのですが、夕食のことを考えて、フードコートへ。
何かのTV番組で見て「美味しいラーメンがあるらしい」とインプットされていたため、早速トライ。
ケレン味のない味で美味しいラーメンでした。

掛川駅南側は住宅街でとても静か。掛川一と言われる掛川グランドホテルに泊まりました。
が……(ネガキャンになりかねないので、詳しくは書きません)

ホテルを出た時は曇りだったのに、お城に着いたら雨。
傘、持って来てよかった。
そして、御殿を出たら土砂降り。これから天守に向かうのに、運転手め、傘をさしていない。
「ちゃんと折り畳みの傘、家出る前に渡したよね?何でささないの?」というと「クルマに置いてきた」ですと。
お前はアホか!クルマ降りた時には既に降ってたろうが!もう、知らん!

算盤堀を見ながら川のように雨水が流れる石段を登って天守に向かいます。
この石段は緩いカーブを描きながら天守に向かいます。
入り口で傘を預けると引き換え札を下さいます。「靴はご心配なら、ご自分でお持ちください」と声をかけてくださいましたが、
「こんなに人が少ないのに、間違える人はいないだろう」と下駄箱へ。

初めて木造で復元された天守はこの掛川城だそうです。
四角が基本の建築にあって、ここの変形の石落としはとても珍しい。
急勾配の階段を3点保持状態で登りますが、三層二階建てなので、ちょっと息切れくらいでてっぺんにたどり着きます。
街や新幹線がよく見えますが、雨で富士山は望めず。

キウイセンターや花鳥園も木曜日はお休みです。資生堂の美術館も屋外型なので、こんな日には向きません。
次の目的地・高天神城に向かう途中「ランチはどうする?」と運転手。
「ちょっと提案があるんですけど……」
「おお、それ、のった!」と向かったのは………続く

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朝田 辰兵衛

沼南駅~丸山駅間,ほぼ1駅分の広さです…😲 (2026/04/12 訪問)

🚊ニューシャトル初めて乗りました。
伊奈城は,沼南駅~丸山駅間,ほぼ1駅分の広さです。1駅分の広さといえば,吉野ヶ里を想像しますが,吉野ヶ里ほどテーマパークっぽさはありません。
途中,桜が見ごろでした。農作業休憩中のおばあちゃんが声をかけてきて,しばらく会話が弾みました。おばあちゃん,たっしゃでねぇ~!

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いんげん丸虫

針木城 高知県須崎市 (2026/05/01 訪問)

標高228mの山城です。
それほど大きな城跡ではないのですが、
岩盤を削ったような堀切や壮大な2重
堀切など凄い遺構があります。

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いんげん丸虫

堀切ざんまい (2026/05/01 訪問)

よく整備されてますね。すれ違いは
怖い細い道ですが、コンパクトカーなら
登城口まで行けて、トイレ、杖、小冊子
があります。
とにかく堀切、竪堀を巡らした遺構ですね。
崩れたものも多いですが、ぎっしり施工
されてます。
逆に縄張りとしての面白さに欠ける、、、
とは言いません。。。

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4月は青森県の城巡り (2026/04/18 訪問)

県単位で探訪する私のライフワーク「名城巡り」ですが、今回は青森県にある日本100名城(続も含む)の3つの城を回りました。
初日は日本100名城で国の史跡でもある「根城」です。
300年間続いた中世の城郭で、天守はありませんが戦国末期は南部氏の城館だったのが近年の発掘調査によって明らかになった当時の姿が復元されたり、残っている遺構もあり、桜満開日ということもあり、夢中になって歩き回り、見て回り、撮って回ってたら1時間半も経っていました~(1万歩超え!)
さて見どころですが、今回からは投稿した写真に沿って簡単に説明させてください。
① 御城印です。左側が通常バージョン、右側が桜開花時限定の桜バージョンです
② 根城を代表する「主殿」です。皆さんも根城と言えばこの写真ですよね
③ 旧八戸城東門です。根城とは別のお城から移築されたようです
④ 空堀です。元々はV字型の濠で深さは4mもあったそうです
⑤ 本丸のある高台から見下ろした中館跡です
⑥ 前の写真で桜の木の陰に見えていた中館跡に唯一建っている建物です
⑦ 主殿は中も見学でき、広間では当時の儀式の様子が再現されていました
⑧ 当時、溶かした鉄や銅で刀や鎧を作っていた「鍛冶工房」
⑨ 発掘調査で明らかになった「常御殿跡」 奥に見えるのは「主殿」(写真①)
⑩ 日本100名城スタンプもやはり写真⑨と同じように常御殿から主殿を望むデザインでした
天守はなくても、さすが日本100名城!って風格でした。

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いんげん丸虫

松尾城 高知県佐川町 (2026/05/01 訪問)

標高200mの山城です。
松尾神社の裏から100m登ると出城があり、
そこから北東へしばらく登ると素晴らしい
ごっつい遺構が見られます。
山城好きで、未訪の方、オススメです。

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いんげん丸虫

新緑の山城 (2026/05/01 訪問)

GWは東京から850km, 10時間以上運転して
高知県に来ました。新緑で地形は見ずらく
なってますけど気持ちいいですね。

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小城小次郎

日本最南端の天守とは (2025/05/31 訪問)

2025年、通算3度目の訪問で初めて大手道が復活開通していた。念願だった「日本最南端の天守台」をついにこの目で見た!島津四兄弟の中で唯一母が異なる島津家久・豊久父子の城にだけ天守が作られた意味とは・・。

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ジェイド

多くの遺構が良好な状態で残っていることに感激 (2026/04/17 訪問)

細く少々荒れた道を車で進めて駐車場にやっと着いたものの、駐車場にあるはずの100名城スタンプはとりはずされていました。色々と調べると賤ケ岳戦国ステーションに移されていました。
駐車場から登る事約20分で玄蕃尾城の遺構に到着。土塁や堀切など多くの遺構が良好な状態で残っていることに感激。石垣ではなく土を主体とし、地形を最大限利用したこの玄蕃尾城は大きな価値があると思います。

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ふぉぉぉん

4カ月ぶりの攻城 (2026/05/01 訪問)

日本で唯一中に入れる前方後円墳である黒塚古墳を利用して築かれました。城らしい土塁は見つかりませんでした。江戸時代に一万石の大名の陣屋として築かれたので、防御に関してはあまり重点を置かなかったものと思われます。ただ、案内板には内堀と書かれていたし、城の外側に少しだけ石垣もあったので、確かに城であったことは伺えます。古墳を利用して城、陣屋を築いた例は、岡ミサンザイ古墳など数多くありますが、それを直に見れるのは非常に珍しいと思います。でも城という感じはしないのでお勧めはしません。
前方部と後円部の間に堀があったことが調査で明らかになりました。確認はできませんでした。

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カズサン

大手道編 (2026/03/21 訪問)

 社山城の縄張図を見ると北の谷筋に大手登城路が描かれています、北の曲輪、本曲輪のやや東下に存在していた?
 現在は登城入口から遊歩道が北の曲輪、本曲輪東下に設置されていますが、更にその東下に残って居ます。
 本曲輪、横堀探査、二の曲輪、虎口、帯曲輪探査後、縄張図に描かれてる大手道が気に成り、二の曲輪・本曲輪間の堀切から北下へ大手道も有り少し踏査して見ました、本曲輪東下竪堀が落ち込んで居た辺りまで、下の茶畑迄降りてみようかな?と思ったのですが、下辺りは小竹矢竹の枯れたような藪で藪漕ぎに成ってはマダニ?の心配も有り、また昇ってこれる辺りで引き返し、本曲輪への遊歩道より下城しました。
 縄張図に黄色矢印で大手道を3ヶ所示しました。

 更なる整備で探訪し易く成るとありがたいのですが。自宅から北東に天竜川を越えて約6km程成る磐田市の唯一の山城です。
 

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