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アネ

駿府城(4) (2026/04/24 訪問)

宿に着いたものの、富士山は全然見えません。
お部屋は最高です。が、突然芝刈り機の音が!
と思ったら、隣のベランダでレンタルの足湯マシンを使ってる音でした(笑)
(温泉露天風呂付きの個室がないので、ホテルが貸し出しています).
バスルームとトイレが別、バスルームも日本式の洗い場のあるお風呂なので、とても落ち着きます。こういうつくり、大好きです。
しかも窓が床から天井まで。晴れていればほぼ正面に富士山が見えるはずなのですが……

晩御飯は考えることを放棄した運転手はコースを選択。私はアラカルトで。
ブルゴーニュ風エスカルゴ、新じゃがの温かいスープには桜海老があしらわれています。
お肉は焼き加減が絶妙。デザートはカラメルショコラのケーキ。が、フルーツはほとんど運転手に取られました。

明け方に外を見ると、ようやく富士山が見えました。

朝のバフェは玉子のみならず、ワッフルなどもオーダースタイル。
英国やカナダの朝食も裸足で逃げ出しそうな豊富な品数。
たらふくいただいて「動けない」となっても、チェックアウトは12:00なので、のんびり支度しても大丈夫です。

ロビーのフラワーアレンジメントやクッションのセットの仕方がちょっと面白い。
駅とのシャトルバスは本数も多く、予約不要なので、新幹線利用の方にもおすすめのホテルです。

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アネ

駿府城(3) (2026/04/24 訪問)

メインイベントの天守台跡に来たのですが、発掘現場の公開期間は終了しているため、
透明の防護壁越しに覗き見るだけになりました。
そして、坤櫓へ。
建築基準法により、二階以上へは上がれませんが、吹き抜けから、木組みをしっかり見ることができます。
この後、大手門から城外へ出て、日本平のホテルへと向かいました。

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アネ

駿府城(2) (2026/04/24 訪問)

巽櫓の次は二の丸庭園へ。
回遊式庭園ですが、富士山を借景にはせず、築山を作り茶畑も作られています。
池は極浅く作られ、定番の錦鯉はいません。伊勢物語の八橋を模した板橋や菖蒲、睡蓮が綺麗です。
お茶室でお茶がいただけますが、おでんの直後だったことと、お菓子が「主菓子」とのことでご遠慮申し上げました。
(お干菓子だったら、間違いなくいただいてたとこです)
この後はいよいよ天守台跡へ。

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アネ

100城目は駿府城(1) (2026/04/24 訪問)

クルマを歴史博物館に停めようとしたところ、堀の周りが時計回りの一通。警察側から近づくと堀をほぼ一周する羽目になります。
(西に当たる病院側や北側からアプローチするのがオススメです)

まずは博物館で石垣の遺構を確認。こちらでお城の入場券セットも入手できます。
東御門から入り、巽櫓に入る予定が、いきなり城内のお店で「おでん」を食べたいと運転手が(笑)
色も濃いけど、味が思ってたより濃くてびっくりしました。これに更に「だし粉」とは!
がっついていた運転手がいたため、おでんの撮影は断念致しました。

巽櫓入り口でスタンプをget!
内部をじっくり見学。(でも、傘立てに置いて来た傘や下駄箱の靴が心配で落ち着きません。傘入れ・靴袋の持参をお勧めします)
フォトスポットも設えてありますが、さすがにこの年になると炭治郎と一緒は……

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城とマスク

盛岡城と花巻温泉の旅 (2026/04/27 訪問)

花巻温泉で1泊して盛岡城に向かいました。素晴らしい石垣が現在も存在して公園になっていました。白いマスクで登城しました。帰りにまた花巻市に行きマルカン食堂でナポリカツを食べて帰宅しました。

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にのまる

ごちそうさまでした! (2026/03/25 訪問)

佐野らーめんを食べに佐野へ行きました。
らーめんのあと、いもフライのお店にも行きました。
どちらもおいしかったです\( ˆoˆ )/
そのあと佐野城へ行きました。

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張陳

せっかく厳島神社に行くなら (2026/03/02 訪問)

宮島のフェリー乗り場を出てすぐの小高い丘にあるのが宮尾城跡です。
特別、見学時間が決まっているわけでもありませんから、厳島神社や周辺の寺社参拝の帰りに寄られてはいかがでしょう。

メイン観光地となる厳島神社には、毛利氏が寄進した建物などもあるわけですが、その理由の1つが厳島の戦いで島を穢してしまったことへの罪滅ぼしと言われているようです。

また、その厳島の戦いの舞台の一つでもある宮尾城跡ですから、高台である城跡から、各寺社の位置関係を見ながら、戦いの推移を調べるのも一興ですよ。

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張陳

天守閣内が閉館する前に二度目の訪問 (2026/03/01 訪問)

今回の旅行の主目的ではありませんでしたが、ちょうど閉館してしまう前に広島を訪れたので二度目の訪問を果たしました。

この日は平和記念資料館や原爆ドームを見学してから、
途中、「汁なし担々麺くにまつ‐真‐1st」で汁なし担々麺もいただき、夕方から行きました。
平和公園周辺からも徒歩圏内ですので、広島市内観光に組み込みやすい立地でした。
汁なし担々麺もまた食べたくなるご当地グルメでした。

さて城自体はというと、三の丸から二の丸、本丸と移動していく行程はよく残された、整備された近世城郭という感が強く、それだけで魅力十分です。
石垣もきれいに残されていますので、天守閣には入れませんが、周辺観光と合わせて行かれるのがおすすめです。

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張陳

山城の魅力が詰まった毛利の本拠地 (2026/02/28 訪問)

広島駅周辺から妻の運転するレンタカーで向かいました。

まずは安芸高田市歴史民俗博物館で情報収集をしてから、「ハチヤ」というお好み焼き屋さんで腹ごしらえ。
博物館では、地図付きのガイドマップが置いてあるので必携です。
「ハチヤ」は百名店に選ばれたこともあるお店のようで、極細麺で作るお好み焼きが美味しかったですし、合わせて頼んだセセリ焼きも絶品でした。
これから山城でなければビールも飲みたかったところです。

さて、城の方は、まずは毛利元就墓所を目指して歩き、そこから順路に従ってまずは御蔵屋敷まで。
そこから、釣井の壇、姫の丸、釜屋の壇、厩の壇と時計回りに曲輪を周り、三の丸から二の丸、本丸を見学。
帰りは勢溜の壇、尾崎丸を通って下山し、清神社に抜けて参拝しました。

本城まで行こうかとも思ったのですが、妻の体力と木の生い茂り方を見て今回は見送りました。

堀切や土塁の跡だけでなく、石垣の跡も見られ、往時の様子を様々に想像しながら回れる良い山城でした。
公共交通機関だとアクセスが不便だというのはありますが、たどり着いてしまえば、整備されている箇所もありますし、見学するのに難儀まではしないかなという印象です。

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城好きのメガネ

「佐敷城」 (2026/04/06 訪問)

<オススメ>★★★★★
佐敷城は加藤清正が肥後半国の領主となり、築城された。佐敷地区は、薩摩街道や人吉街道が通る交通の要衝であった。戦国時代には相良氏・島津氏などが勢力拡大をめぐって佐敷城の攻防が繰り返された。加藤清正の時代には薩摩との国境を守る「境目の城」として、増改築される。1615年、一国一城令に伴い破却。1638年、島原の乱後に、再度破却される。現在、石垣等が遺されている。

<アクセス>
肥薩おれんじ鉄道 佐敷駅 徒歩20分

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城好きのメガネ

「永山城 / 日田陣屋」 (2026/04/06 訪問)

<オススメ> ★★★★☆
永山城は、関ヶ原の戦い後の1601年に小川光氏によって築かれた。その後、譜代大名・石川氏の入封後に城の改築と城下町の整備が行われる。その後、幕府直轄領となる。1767年、代官・揖斐政俊の時代に、西国筋郡代役所となる。日田陣屋が置かれた。幕末、西国筋郡代となった第33代・代官 窪田鎮勝が幕府歩兵部隊の「制勝隊」を結成し、解散する明治元年まで続いた。現在、石垣等が遺されている。

<アクセス>
JR 日田駅 徒歩25分

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ジェイド

坤櫓は福井駅から見える様になるそうです。 (2026/04/15 訪問)

県庁地下駐車場に車を停めさせていただき、県庁4階で坤櫓復元プロジェクトに寄付をして御城印をいただきました。
本丸御殿跡は県庁の建物に変わってしまっていますが、本丸の内堀と石垣は今もほぼ形を変えることなく現存しています。
令和11年度の完成を目指して進められている坤櫓復元プロジェクトですが、今は本丸西側の堀が埋め立てられている状態ですが、完成すると坤櫓は福井駅から見える様になるとの事でとても楽しみです。

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赤い城

狙い決めた一打♪ (2026/04/05 訪問)

タイトルはカープの矢野選手応援歌の歌い出しです。
矢野城とは全く関係ありませんが・・

徳島市立考古資料館の駐車場が利用できます。
近くに登城口があり、民家や畑の間を通って登って行きます。
途中には案内の標柱もあるので迷わないと思います。

城に入るとすぐに横堀がありました。
やや藪でしたが形はよくわかります。
主郭には城山神社が鎮座しますが堀との間には古墳群がありました。
土塁として使っていたのでしょうか。
主郭の神社付近には石碑もいくつか立っていました。
城の詳細は不明ですが三好氏家臣の矢野氏の居城です。

近くには14番札所の常楽寺、15番札所の国分寺のほか高床式倉庫を復元した阿波史跡公園もあります。

【見どころ】
 ・横堀

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todo94

日帰り富山ドライブでの攻城③ (2026/04/11 訪問)


越中池田城からの転戦です。駐車場完備で遊歩道も整備されています。最初の四阿にはすぐにたどり着けました。いくつかの堀切を越えてその先に進みます。三角点がある最高所の先の郭の前後の堀切はなかなかの深さがありました。眺望が開けている奥の四阿まで足を伸ばすことができました。

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にのまる

千葉散歩④ (2026/03/24 訪問)

ちょこっと千葉散歩のゴールです。
確かな遺構や城址を示すものはなさそうとの情報でしたが「金杉町」バス停が目の前。これが城址の証だ、城があったことを伝えているんだ、と思いながらバス停を撮りました😊

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T-Shionoya

西方城 多種多様な虎口構造 (2025/12/31 訪問)

昨年12月の最終週に訪れた3つ目の城が栃木県栃木市の西方城。

足尾山地東端の比高約140mの丘陵に築かれ、主郭を中心に東西南北に伸びる尾根上に曲輪を配置した城。

宇都宮氏一族の西方氏による室町中期の築城と推定され、戦国末期には北条方と対峙。
結城秀康および藤田信吉が領有した1590年から1615年の間に廃城になったと考えられています。

現在、西尾根の遺構は失われたものの、他のエリアには良好な堀や土塁が残る国指定史跡の城跡。

訪問時、歩き始めてしばらくすると屈曲した竪堀で城域に到達したことを実感し、その竪堀を登り切ると見事な堡塁が出現。
曲輪Aからは明瞭な堀切が続き、主郭の南側は横矢の掛かる木橋が架かっていたのでしょうか。
曲輪Aと主郭の外側には横矢の掛かるクランク状通路が設置され、東の丸から西へ向かう虎口は枡形を形成。

事前の予想より土塁と堀が鮮明で、城域滞在時間は2時間越え。
多種多様な虎口構造にワクワクさせられた、私の城郭巡りの222城目でした。

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べっち

岩村城 (2026/04/19 訪問)

クラブツーリズムのツアーで行った

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朝田 辰兵衛

朝食後の散歩で…👣 (2026/04/12 訪問)

東横INN志木駅東口に泊まり,朝食後の散歩で向かいました。徒歩約30分で,志木第三小学校に到着。
日曜日の朝食後とあって,近隣の方々が多く外に出ておられました。小学校付近の住宅地で不審者に疑われないよう,細心の注意が必要。大堀跡の散策は不用意な行動はできませんでした…。

そうそう,予定どおりGWの5連休は,長崎2泊+佐世保2泊で,長崎県未投稿城の解消に向かいます。週間天気予報は確認するたびにコロコロと変わりますが,予定の組み替えはしなくて済みそうです。やはり,どこかで雨に遭いそうですが…。

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べっち

苗木城 (2026/04/19 訪問)

クラブツーリズムのツアーで行った

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べっち

久々利城 (2026/04/19 訪問)

クラブツーリズムのツアーで行った

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