日本100名城

あかしじょう

明石城

兵庫県明石市

別名 : 喜春城

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明石城
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todo94

3度目の日本100名城スタンプラリー75個目 (2018/08/12 訪問)

青春18きっぷにて。1週間も涼しい場所で過ごして体が暑さに慣れていない状態では、駅に至近の城はありがたい。偶数日と言うことで重文の巽櫓が公開されていた。

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オダリン

2つの3重櫓がシンボル (2009/10/12 訪問)

JR明石駅のホームから見るのがベスト。明石焼きもベスト。

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todo94

2度目の日本100名城スタンプラリー (2008/09/22 訪問)

昼食は明石で明石焼き。明石城にはこれで4回ほど訪れているが、今までは慌ただしく城だけめぐって明石で明石焼きを食べたことがなかった。本場で熱々の明石焼きを食べるのはやっぱり最高である。充実の昼食を済ませてから明石城へ。ここで100名城のスタンプをゲット。スタンプラリーも2巡目なのでがつがつしない。重文の櫓と天守台のみでなく、今回は薬研堀の方まで足を伸ばしてみた。明石城の裏手には鬱蒼とした林が広がり池と化した堀も残っていて都会の中のオアシスとなっている。

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ぽんたっく土佐守

明石城 (2015/12/20 訪問)

100名城18城目

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概要

大坂夏の陣で豊臣氏が滅んだ後、一国一城令が下されてから4年後に完成。西国大名を牽制するため徳川秀忠が小笠原忠真に命じて築かせた城は、明石海峡を望む丘陵地に建つ連郭式。本丸・二の丸・三の丸の石垣・堀の工事は幕府直営で行った。豪壮な天守台の上に天守は建てられず、城内最大の坤櫓が代用されたという。

イベント情報

  • 2018年10月13日(土)~2018年10月13日(土)

    明石城

    【9/21申込締切】明石城写真撮影講習会

    城郭写真家・畠中和久氏が明石城の撮影ポイントや撮影テクニックを解説する撮影講習会を開催。時間:10:00~17:00(10:00~12:00講習会、13:00~17:00講評)。募集人数:40名(応募者多数の場合は抽選)。参加条件:デジタル一眼カメラを持参していただける方。受講者の方には「明石城インスタグラムフォトコンテスト」への応募をお願いします。参加費:無料。9月21日(金)までに、郵便・FAX・メールにより参加申込書を送付。詳細はWEBページ参照。

  • 2018年08月01日(水)~2018年10月30日(火)

    明石城

    明石城インスタグラムフォトコンテスト

    作品テーマ:明石城。インスタグラム「明石城築城400周年記念事業実行委員会」公式アカウントをフォローし、「#明石城フォトコン」をつけて投稿。応募作品条件: ①ファイルサイズ1MB以上 ②画像サイズ1,500×1,500ピクセル以上のもの ③加工は解像度変更、ホワイトバランス補正、トリミング(部分切り抜き)の補正まで可能。色調変更や合成等著しい加工を施した作品、組み合わせ写真は不可。詳細はWEBページ参照。

  • 2018年09月15日(土)~2018年09月15日(土)

    明石城

    明石城築城400周年記念事業プレイベント第2回駅前市民講座

    「宮本武蔵」がテーマ。第1部「明石と宮本武蔵~明石は武蔵悟道の地~」宮本武蔵研究家・福田正秀氏による史料考証から通説とは違う新たな武蔵像についての講演、第2部「明石と宮本武蔵の庭園~剣豪から芸術家へ~」日本庭園研究家・西桂氏による播磨地方にのみ残る武蔵の庭園とその生きざまについての講演。時間:13:00~16:00。申込不要・無料。主催:明石城築城400周年記念事業実行委員会

※ 内容は変更となる可能性があります、予めご了承くださいませ。

城郭情報

城地種類 平山城
築城年代 元和5年(1619)
築城者 小笠原忠真
主要城主 小笠原氏、松平(戸田)氏、大久保氏、松平(藤井)氏、本多氏、松平(越前)氏
文化財史跡区分 国指定史跡、重要文化財3件
近年の主な復元・整備 阪神・淡路大震災災害復旧(平成7~8年に石垣復旧、平成9~11年に巽櫓・坤櫓復旧)、平成9~11年に土塀を復元、平成22年土塀修復
天守の現況・形態 天守台のみ残る
主な関連施設 明石市立文化博物館
主な遺構 巽櫓、坤櫓、本丸、東の丸、天守台、石垣、土塁
住所 兵庫県明石市明石公園1-27
問い合わせ先 明石市教育委員会事務局地域連携課
問い合わせ先電話番号 078-918-5057