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カズサン

2度目の登城-3/8 南西馬出編 (2024/11/10 訪問)

 2度目の登城-2/8 東曲輪編の続きです。

 本曲輪の大手口に当たる東虎口から入城し、気に成っていた北東の突出し櫓台?に登り周辺を眺める、東曲輪も一望できる、北堀、東堀を上から眺める事が出来景観抜群のポイント、本曲輪も南西に向かって一望できる、北土塁上を西に北虎口、土橋を上から眺める、降りて北虎口は子供達が家族を含めて北土塁の芝滑りで賑わっていましたので、パスして中央南北の道を南へ、復元建物東屋、西側を建物域と西池、石敷部とに分けてる東西の低い土塁を観ながら南西虎口へ、南土塁上から復元された南西馬出が一望できる。
 南西虎口を通り、階段、木橋を渡って南西馬出に入る、東に土橋、その東の田畑は整備予定地?で草刈されて整備されてる、西には木橋で曲輪Ⅴに繋がるがまだ整備予定地、木橋の脇に古い小田城跡の案内板が立っている。南西馬出の西、南、東には低い土塁が巡って居り土塁上には低い灌木が植栽されている、北側は開放されています、馬出の周囲は堀が廻って居る、よく整備されて居ります。

 2度目の登城-4/8 本曲輪虎口編に続く。
 

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イオ

和歌山城~光の回廊~ (2024/11/24 訪問)

イベント情報でも紹介されていますし、和歌山城公式からのアナウンスもありましたが、24日スタートの「和歌山城~光の回廊~」と点灯記念イベントに行ってきました。点灯式が開催される一中門跡に向かう途上、一の橋前の歩道に「和歌山城~光の回廊~」のロゴが投影されています。一中門跡にはすでに多くの人が集まっていて、オープニングの和太鼓演奏、和歌山市長、市議会議長、実行委員長の挨拶に続いて点灯! 石垣や並木が色彩を変えながら鮮やかにライトアップされました。四季ごとに異なる演出により冬季は来年2月28日まで開催されるようです。

ライトアップされた一中門跡の亀甲積みの石垣や花崗斑岩と和泉砂岩の境目を堪能して西の丸に向かうと、伏虎像の奥に緑泥片岩による豊臣期の野面積み石垣が聳えています。二の丸ではシャボン玉SHOW「プリズムナイトバブル」や竹あかりの櫓「わかあかり」が、蔵の丸前では「忍者影絵」などの体験イベントが開催されていました。紅葉の見ごろにはまだ早いものの西之丸庭園もライトアップされ、この夜は東内堀から北内堀を経て御橋廊下をくぐって西之丸庭園を遊覧するナイトクルーズの舟も出ていました。鶴の渓の野面積み石垣を見上げながら進み、ふと砂の丸広場を見ると400基ものドローンがこの後の出番を待っています。

そして西の丸に到着。西の丸からはライトアップされた天守群がよく見え、様々な屋台やキッチンカーが出店して多くの人で賑わっています。…と、それはいいんですが、西の丸のバス専用駐車場にはなぜか絢爛たるデコトラが10数台集結していました。事前のアナウンスにはなかったように思いますが、デコトラの電飾もライトアップの一環ということでしょうか?(笑) 走行中に見かけることはあっても駐車しているデコトラをじっくり見たことはありませんでしたが、共感まではしないにしても、オーナーさんの本気は充分伝わってきました。デコトラ半端ねえぜ…。

さて、そうこうするうちに19時になりました。和歌山城~光の回廊~ライトアップ記念のドローンショーのはじまりです(続く)。
 

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カズサン

2度目の登城-2/8 東曲輪編 (2024/11/10 訪問)

 2度目の登城-1/8 見所編の続きです。

 先ずは小田城跡歴史ひろば案内所に寄って、初めての入場、展示物見学、資料ゲット、小田城立体模型を観察許可を得て撮影。
 車は隣接の専用駐車場を利用、案内所の東隣接地に臨時のジャリ緑地駐車場も有る、トイレは案内所と本曲輪北西角の出入口に在り、出入口南面に土塁の地層断面図が展示説明されている。

 登城ルートは、案内所、導入路、途中に「史蹟神皇正統記起稿之地」の石碑が立て入る、本曲輪北東角を見て、北側の北堀、北土塁を見て、北虎口、土橋を見学、北土塁の北側法面では子供達が大勢で土塁の芝滑りをやって居る、こうゆう遊びもやってるのか?土塁の保存は大丈夫なのかと少し心配になる、歴史館の立体模型では北堀、東堀の底は畝堀の様に作られていた。
 本曲輪北東角の突出した櫓台?は圧巻の復元土塁、北から東、南に廻り込んで復元された東曲輪へ、頂いた小田城パンフレットでは東曲輪は本曲輪の北側から丁の字の様に南に折れる曲輪Ⅱの一部の様です、南側は低い土塁が復元されて土塁上には低い灌木が植栽されている、東側には元田畑の整備予定地が草を刈られて整備中?、西側は本曲輪の東堀で水が張ってある、中程に本曲輪東虎口への土橋と木橋と繋がり、土橋の底部には両サイド供石積が復元さてている、木橋の東曲輪側に立派な城名石碑が立っている。
 
 2度目の登城-3/8 南西馬出編に続く。
 

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赤い城

児島湾を見下ろす天然の要害 (2024/11/04 訪問)

登城口の案内板は常山駅から徒歩で数分、舗装された登城路がついています。
車で山頂部まで行けるとのことですが途中の墓地に車を置き、近くの登城口から歩きました。
杖も置いてあります。

ここから山頂部までは40分くらいでしょうか。
途中に底無し井戸があります。
確かにおどろおどろしい😒

さらに登っていくと惣門丸から曲輪が段になって連なります。
山頂部が主郭、その下の兵庫丸には石垣も残ります。
主郭には城主の上野隆徳が切腹したと云われる岩があり、顕彰碑も立っていました。
主郭からは瀬戸内海を望むことができます。
この日も晴れていて眺望もよかったです😃

北二の丸から下山、ここには女軍を弔う石碑が建っています。
上野隆徳の妻、鶴姫が女性軍率いて戦ったと云われています。

途中石垣も見ながら下山、駐車場の先には栂尾丸、ここからの眺望もよかったです。
帰りは舗装された道を降りていきます。
イノシシにも出会いましたが千人岩を経て無事に下山。

この日は山城4本、心地よい疲労感とともに帰陣しました。

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todo94

特別設定 えきねっと限定 大人の休日パス スペシャルで青森の城めぐり① (2024/11/16 訪問)

5日間有効の大人の休日パススペシャルなら月曜の組合用務にも活用できるということでパスを購入。東京に前泊して始発のはやぶさで新青森にアクセスし、レンタカーを借り受けまず向かったのが多宇末井館です。浅虫八幡宮から遊歩道が伸びています。途中の展望台は階段が朽ちていました。雑木も伸びていて眺望はよろしくありません。八幡宮のちょっと上あたりの方が陸奥湾の眺めが良かったです。案内板では蝦夷館と表記されていました。主郭を取り巻く横堀らしき遺構は確認できました。石仏が並ぶ遊歩道により遺構は改変されてしまっているのかなと思いました。

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しんちゃん

実はけっこう見どころの多い城 (2024/11/09 訪問)

小川城は小川氏の城で、小川氏は丹生川上中社の神官職にあった武士で長禄2年(1458)に神璽奪還に確約したとされています。城址への道は地元の方に聞きました。東吉野村役場の少し南西にNTTドコモの「東吉野無線中継所登り口」と書かれた標識があるので、そこから入って黄色い屋根の家を目指して登って行くと、脇から山への道が続いています。道は整備されていて登りやすいので、ひたすら登って行きます。
城址は北から南に侵入し、三の郭、ニの郭、主郭と続きます。三の郭の前に浅い堀切があって、西側に広い郭があります。

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しんちゃん

山陰の国宝天守 (2013/10/05 訪問)

松江城は慶長12~16年(1607~1611)にかけて亀田山に築かれたとされます。築城は堀尾吉晴の子、堀尾忠氏によって成され、この城の完成の5ヶ月後に吉晴は亡くなったらしいので、完成を目にしているかもしれません。
本丸には現存天守が置かれています。この写真は国宝になる以前のものになりますが、いつ見ても良い天守です。南の二の丸上の段には松江神社と郷土館である興雲閣が置かれ、二の丸下の段は市民の憩いの場所になっています。総石垣で築かれ、周囲は水堀で囲まれています。

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ぴーかる

桜町中将城 (2024/11/16 訪問)

【桜町中将城】
<駐車場他>滝川氏城のグランド下部の公園に駐車しました。
<交通手段>車

<見所>土塁・横堀
<感想>日帰り伊賀攻めの旅2城目。桜町中将城は1581年に第二次天正伊賀の際に織田信雄(桜町中将)の陣城として築城しました。登城口は<34.654479, 136.142319>の畑のあぜ道を南下して林に入るとすぐ左手に土塁と横堀が現れるのですぐ分かります。城跡は単郭方形の高土塁のある主郭のみで周囲を横堀で囲んでいます。主郭の周囲はやはり守りに特化した遺構は見られないが、主郭の北側の曲輪には井戸跡が残されています。石組でないところから見ると当時のものかとも思われます。土塁の高さはすごくて3.5mほどあり見応えがあります。虎口は南に切り虎口が1か所あります。良好に遺構が残されていていい城跡でした。

<満足度>◆◆◇

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しんちゃん

天守閣と本丸御殿が現存する唯一の城。 (2013/12/14 訪問)

高知城は現存天守に現存の本丸御殿が残る唯一の城郭です。追手門など15棟の建造物が現存し、すべて国の重要文化財に指定されています。戦国時代ここには大高坂山城という城がありましたが、慶長6年(1601)西軍に与して改易された長宗我部氏にかわって入封した山内一豊によって本格的な近世城郭に築城されました。

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しんちゃん

祝「日本100名城かるた」発売決定! (2014/01/13 訪問)

おめでとうございます。クラウドファンディングで購入した「かるた」が届くのが楽しみです。

岡城は文禄3年(1593)中川秀成が播磨国三木より移封され3年がかりで大規模な修築を施し、近世城郭として整備されました。「荒城の月」の作曲家・瀧廉太郎が大分県出身であることから二の丸には瀧廉太郎の銅像があります。また「荒城の月」のモデルには会津若松城など複数の候補があるようです。
中央の頂部に本丸が置かれ、尾根上に曲輪が展開する、非常にスケールの大きい総石垣の城です。

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朝田 辰兵衛

見どころは二重空堀の他にも… (2024/10/26 訪問)

見どころは,虎口を抜けてすぐの二重空堀ですが,他にもあります。主郭北側の堀切です。足元に自信のない方や,悪天候時は,滑落の危険が伴いますので無理は禁物のエリアです。また,晴れていても日が当たらずに泥状態の部分がある登城路ですので,しっかり準備なさってください。
これで,山形県コンプまで,残り1ケタとなりました。

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しんちゃん

とう・・ (2018/01/03 訪問)

丸亀城は標高66mの亀山の周りを、麓から4段の石垣を積み重ねて完成した平山城で、石垣の合計の高さは60mにもなるそうです。壮大すぎる石垣と、てっぺんにちょこんと鎮座している天守閣のギャップが良いですね。何気に大手門も現存のもので、天守と大手門が残っている城は他には、高知城と弘前城だけだそうです。

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しんちゃん

で・・ (2018/01/05 訪問)

岡豊城は長宗我部氏の居城です。最近はなかなか長期休暇も取れないので四国に行く機会もありません。ちょっと26(ふる)い写真になりますが、載せさせてくださいませ。
構造としては主郭(詰)を頂部に置き、東に二ノ段、西に四ノ段、南に三ノ段と郭が害されています。郭の呼び名も特色があって良いですね。北西には竪堀群が配されていて、西に厩跡曲輪が独立して配されています。長宗我部氏の本城だけあって、なかなかしっかりした造りの山城(平山城)です。

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カズサン

2度目の登城-1/8 見所編 (2024/11/10 訪問)

 国史小田城は鎌倉期、鎌倉殿13人で活躍した八田知家を祖とした小田氏15代の広大な城域を持った平城 です、8年前の2月末の一般公開前で一部工事中の処も有った時期に初登城し見学できるエリアを廻りました、今回はその時に小田城跡歴史ひろば案内所は閲覧して居ませんでしたので、下野の国飛山城を終えて南に約50km超(昼食を入れて約2時間地道走行)で常陸の国小田城に2度目の登城と新しく開館してる「小田城跡歴史ひろば案内所」を見学初を兼ねて再度じっくりと見学したいと出掛けた次第。
 又小田城は南北朝時代南朝方に味方して、南朝の重臣北畠親房を迎え入れ、その折北畠親房が「神皇正統記」を起稿した事でも有名で石碑が案内所と北西入口の中間地点に黒く歴史の重みある石碑(写真は-8/8で掲載)が立っています。

 今回約百枚撮影したので、最初の一番目に小田城の見所ポイントを10枚にまとめてみました。
 ①本曲輪北虎口と土橋
 ②本曲輪北東突出し櫓台?
 ③本曲輪東虎口・木橋と城名石碑
 ④本曲輪南西虎口
 ⑤東曲輪を本曲輪北東角より
 ⑥南西馬出を南土塁上より
 ⑦本曲輪南西角の涼台を南西馬出より
 ⑧本曲輪北西角(出入口)
 ⑨本曲輪を北東角より南西方向に見る
 ⑩小田城立体模型(歴史ひろば案内所在)

 2度目の登城-2/8 東曲輪編に続く。
 

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駿府城

「デジタル技術でありし日の駿府城を再現しようプロジェクト」のPR動画ができました!

静岡市では、デジタル技術を駆使して「ありし日の駿府城天守」を高精細なVR映像で再現するプロジェクトを進めています。この取り組みは、駿府城公園やその周辺を訪れた方々に、駿府城の歴史の魅力をより深く理解していただくことを目指すものです。現在、このプロジェクトの実現に向けて、寄附を募集中です。詳しくはこちら(https://www.city.shizuoka.lg.jp/s6725/s013130.html#bosyutyukihu)をご覧ください。
今回、プロジェクトの魅力をより多くの方に伝えるためにプロモーション動画を制作しました。この動画では、春風亭昇太さんのナレーションとともに、駿府城の歴史や再現プロジェクト概要を臨場感たっぷりにお届けします。(https://www.youtube.com/watch?v=y9YBC1Ht1ac)
難波静岡市長よりメッセージが添えられています。ぜひご覧ください。

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イタさん

堀は面影くらいだが土塁はよく残る (2024/11/22 訪問)

連方屋敷は資料に乏しく、築城者・呼称の由来については定説化したものがない・・・、甲斐国志に蔵前衆頭。古屋氏との関連を推定・・、武田氏時代の直轄領の年貢・銭貨など管理・運営する、云々と説明板に記載されている。於曽屋敷と同じく私有地で、三分の一は民家・果樹・畑になっている。民家側では跡地の南の入口から西に向けて土塁が残り、北から西に向けても民家で入れないが、先に続いている。西の土塁はほぼ残らないが、道路寄りに僅かに残る高さのある土塁が見える。

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イタさん

特に南の土塁が圧巻 (2024/11/22 訪問)

於曽公園として整備されている。説明板のように、二重の堀と土塁に囲まれていたようで、外土塁は北側を除いて消滅。内土塁は他の三方向に残る。内堀は西と南に水路として残り、東は浅くなった凹地が残る。公園の南側には於曽第二公園が隣接する。第二公園の北西に、おそらく外土塁の一部であろう低い土壇がある。公園の半分は民家になり入れない。南の土塁の切れた門跡は、民家の入口二なりポストがある。塩山駅北口前には甘草屋敷(旧高野家住宅)があり、拝観料は要するが主屋の見学が出来る。

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イタさん

金上城跡(かねあげ) 茨城県ひたちなか市金上 (2024/11/18 訪問)

江戸氏の一族、金上氏の居城としている。溜池(金上溜)前の道路に駐車出来そうだが、近くのふれあいセンターにお願いしたほうが安全。池脇の切り通し状の道を入ると、左に石段が現れる。階段の数m先に若干上がる堀切状の窪みがある。上がれば民家が建ち、庭・畑になっている。石段を上がれば大きな郭で、中心に熊野神社が建っている。北側には土塁が残るが、草木が多く写真ではよく分からない。土塁の後ろが民家だが、地続きなので防御上、堀くらいの存在あったか。南には堀切は確認できるが、土塁以上に木々が密生しており、足を踏み入れられなかった。

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イタさん

武田氏館 茨城県ひたちなか市武田 (2024/11/18 訪問)

甲斐武田氏の発祥の地と大きく石柱が湫尾(ぬまお)神社鳥居前に立っている。説明板の概略は源頼義の子、新羅三郎義光は常陸介などに任ぜられ、三男・義業を久慈郡佐竹郷、三男・義清を吉田郡武田郷に土着させている。義清は地名から武田氏を名乗り、武田冠者と呼ばれ甲斐武田氏の祖となった・・・と載る。

板塀に囲まれた館が模擬復元されている。月曜日で休館日のため門内には入れず。神社側から塀越に母屋・厩の上部のみが見える。神社の境内まで入れれば広さを確保出来そうだが、それでも館としてはこぢんまりしすぎる。神社のある字が塙とある通り台地の舌状部に位置するのは分かる。西は那珂川に続く湿地帯だろうし、東は台地続きだが館跡より数m低い。

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駿府城

東京駅八重洲口で静岡市のPRを行いました!

11月14日(木)・15日(金)に東京駅八重洲口で開催された沿線都市PRイベントに静岡市が出展しました。このイベントは東海道新幹線60周年を記念して行われ、多くの来場者で賑わいました。
静岡市のブースでは、駿府城や江戸城、浜松城などの精巧な模型が展示され、訪れた方々に静岡市の歴史と魅力を紹介しました。

静岡市は、温暖な気候に恵まれ、古くから今川氏や徳川家康公の城下町として栄えてきました。市内には日本平や三保松原から望む雄大な富士山の景色が広がり、自然の美しさを堪能できます。特に注目していただきたいのは、駿府城跡天守台発掘調査現場です。ここでは、当時の駿府城天守台を間近で見学することができ、歴史の息吹を感じることができます。静岡市の豊かな自然と歴史を体感しに、ぜひお越しください♪

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