紅葉まつり開催時に訪問
期間限定「トレジャーハントジャーニー」に参加
宝を探しながら丸岡城周辺を散策。
+ 続きを読む
検索結果・・・「」を含む投稿
2018/12/10 06:00
丸岡城紅葉 (2018/11/18 訪問)
紅葉まつり開催時に訪問
期間限定「トレジャーハントジャーニー」に参加
宝を探しながら丸岡城周辺を散策。
+ 続きを読む
♥ いいね
5人が「いいね」しています。
2018/12/10 01:32
2017.2.11登城 (2017/02/11 訪問)
茨木城から電車を乗り継いで、JR学園都市線四條畷駅へ。四條畷神社の裏山が飯盛山で飯盛山城址となります。ハイキングコースが整備されており、今回は四條畷神社から飯盛山、野崎観音に抜けるルートで登城しました。
標高315M、比高260Mの山城でちょっとしたハイキングです。
城址は比高が結構高いにも関わらず、三好氏の居城ということもあり、石垣があります。
また、山上の郭もかなりの広さがあり、大阪市内が一望できる立地と畿内に勢力を張っていた三好氏には格好の山城だったことが伺い知ることができます。
また、野崎観音には野崎城址もありますので、今回のルートであれば、セットで散策できます。
+ 続きを読む
♥ いいね
10人が「いいね」しています。
2018/12/09 23:44
2018/12/09 21:25
安芸氏の安芸城と五藤氏の安芸土居 (2018/11/27 訪問)
大手の石垣や濠が非常に立派に残っている。一国一城後も安芸土居として存続できたのはラッキーでした。安芸土居だけでなく、背後の山にある安芸城も忘れずに見学したい。
+ 続きを読む
♥ いいね
5人が「いいね」しています。
2018/12/09 21:15
長宗我部重臣吉田氏の城 (2018/11/27 訪問)
岡豊城から後免駅へ歩く途中に立ち寄る。宅地・農地となっているので、遺構なのかどうかはっきりしない。岡豊城が意外と近くに見える。
+ 続きを読む
♥ いいね
4人が「いいね」しています。
2018/12/09 21:06
土佐長宗我部氏の居城 (2018/11/27 訪問)
あの長宗我部氏の本拠地にしては規模が小さい気がしたが、横堀・竪堀など厳重な防備が施されていました。三の段や四の段の虎口には石垣も残っています。隣接する博物館の展示もたくさんありました。
+ 続きを読む
♥ いいね
7人が「いいね」しています。
2018/12/09 20:55
想像していたよりも大きな城でした! (2018/12/08 訪問)
備後国三次は我が生まれ故郷ですが、比叡尾山城に足を踏み入れるのは初めてです!
比叡尾山の麓にある熊野神社に駐車して、大手道と伝わる登山道から本丸を目指しました。
まずは東側の尾根の曲輪群とその南の竪堀を確認。
そこから三の丸、二の丸、北の丸、屋敷跡へ。
屋敷跡には石垣がきれいに残っており、これは必見です!
また屋敷跡の西の巨大な堀切もすばらしいです!
本丸には土塁が見事に残っており、虎口には石積みも見られます。
城主は、藤原氏の末裔である三吉氏。周防国の大内氏と出雲国の尼子氏の狭間で揺れ動いていた安芸・備後の国人たちの中でもかなりの力を持っていたことがこの城の規模から伺えました!
+ 続きを読む
♥ いいね
8人が「いいね」しています。
2018/12/09 20:45
牛込見附(牛込御門)跡 (2018/12/07 訪問)
牛込見附(牛込御門)は江戸城三十六見附の一つで、江戸城北のやや西側の外堀の内側にあった門です。
神楽坂から外堀を牛込橋で渡ると牛込見附があり、牛込橋から見る外堀跡の水堀の幅は往時よりやや狭いはずですが、距離測定アプリで計測すると約55m、線路になっている箇所を含めると85m程はあり、圧巻の景色でした。
また、牛込見附跡には枡形の石垣の一部が現存しており、すぐ隣の高層ビルとの対比が印象的でしたが、見附跡には交番もあり、石垣と共に往時と同じく往来を監視する役目も残っているのだなぁと感じました。
牛込見附の石垣は阿波徳島藩主・蜂須賀忠英によって築かれたそうで、交番脇に「阿波乃国」と刻まれた大石が置いてあります。
平日の15時半くらいにも関わらず、人の往来が激しく写真を撮るのが大変でした(流石は東京・・・)。
※今回の東京訪問で「大江戸今昔めぐり」というスマホのアプリ(無料)をダウンロードしたのですが、江戸時代の古地図と現在の地図を重ねて見ることができ、とても便利でしたので、江戸城を訪問される方にはお勧めです。
+ 続きを読む
♥ いいね
11人が「いいね」しています。
2018/12/09 20:34
マチュピチュの様 (2018/04/28 訪問)
日本にこんな城があったなんて
+ 続きを読む
♥ いいね
1人が「いいね」しています。
2018/12/09 20:27
2018/12/09 18:43
地元では尾引城で通ってます (2015/04/30 訪問)
真田郷には登城しやすいお城とし辛いお城の両極端に分かれますが、ここ尾引城(各サイトでも地元でも横尾城ではなく尾引城になっているのでこっちで通します)は山城ではありますが登城しやすいお城になります。
車を停める場所に難儀しましたが、農道の先・尾引城の主郭から東側に駐車できるスペースがあったので、そこから登城開始しました。
少し北に進むと、尾引城と長尾城への分かれ道にあたりますので、左(西側)の尾引城方面へ。
※長尾城は遺構がほとんどなく、この道案内以外に解説等が無く、更に険しい道との事なのでパスしました。
分かれ道からは緩やかな登りとなりますが、なかなか遺構が現れず・・・
しかし主郭間近までくると、いきなり二重堀切とか虎口等が現れて、一気にお城に来た気分になれます(笑)
何も無いお城と思って引き返してしまうと勿体ないので、ちゃんと主郭まで行きましょう。
尾引城は反対側からも登れるみたいですが、そちらは未確認なので、機会があったら確認してみたいです。
+ 続きを読む
♥ いいね
13人が「いいね」しています。
2018/12/09 10:20
2018/12/09 10:14
2018/12/09 10:08
2018/12/09 09:02
登山道がない!気づいたら竪堀を登っていた! (2018/12/07 訪問)
JR土佐昭和駅から徒歩10分ほどで登城口(?)に着きます。
三嶋神社(写真⑦)が目印です。
タイトルにも書いたとおり登城口がなく、
獣道らしき道(写真⑧・⑨)を登っていきます。
竪堀(写真⑤)を登りきると二ノ段、
その奥に詰ノ段と石碑(写真①・②)があります。
竪堀、堀切(写真③)がしっかり残っていて見事です。
見学所要時間は1時間ほど。
道がないぶん、本格的な(?)攻城気分が味わえます。
+ 続きを読む
♥ いいね
13人が「いいね」しています。
2018/12/09 02:56
見落としがちなのが,江戸城跡碑。 (2017/06/11 訪問)
江戸城跡碑は、桜田門と半蔵門の間の桜田濠沿いの,国立劇場をのぞむ,バス停近くに佇んでます。
楠公レストハウス近くの植え込みに平気で唾を吐く中国人を目撃しました。高度成長期の日本人も,当時は同じことをしていたのかな…と,いたたまれない気持ちになりました。
なお,ここを起点に時計回りで登城を開始したのですが,途中に標識が立っており,反時計回りがルールとのこと。しかし,途中で引き返すには,相当なタイムロス。時計回りで決行しました。
+ 続きを読む
♥ いいね
9人が「いいね」しています。
2018/12/09 01:11
2018/12/09 00:26
久しぶりに投稿しまーす! (2018/11/23 訪問)
いろいろあって投稿できてませんでしたが時間ができたので投稿しまーす!先月とある歌手のコンサートをききに東京に行った時にこのサイトで渋谷にお城があることを知り寄り道してきました。(けっして暇だった訳ではありません)
駅からそう遠くはないし、行くのに苦労はしないだろうと思って行ったのですが、さすが都会🏢渋谷駅がすごく混んでいて人混みに酔いました。さらに駅前が工事中で遠回りしながらやっとたどり着きました。
渋谷城はいま金王八幡宮という立派な神社になっていて、遺構はお城の石だけしかありませんが、歴史は古く源頼朝の父の義朝に仕えていた金王丸一族「渋谷氏」の居城で、城内には源頼朝が金王丸一族の忠節をしのび鎌倉から移植された金王桜という桜が立っています。あまり詳しくは知らないですが珍しい桜だそうです。すみません知らなくて……春に訪れてみたいですね。
ということでぜひ渋谷に来たら訪れてみてください!
+ 続きを読む
♥ いいね
14人が「いいね」しています。
2018/12/08 23:59
淀城 (2018/11/23 訪問)
結構立派な天守台が残っている
殆どの人は京都競馬場へ向かってしまうと思うけども
+ 続きを読む
♥ いいね
4人が「いいね」しています。
2018/12/08 23:56
伏見桃山城 (2018/11/23 訪問)
桃山城とは関係ない、レジャーランドの天守。
今は運動公園が主で、老朽化した天守には近付けない。
取り壊されるかもと思って、いまのうちに写真を撮っておこうと思い立った次第
+ 続きを読む
♥ いいね
5人が「いいね」しています。
✕
人が「いいね」しています。