うしごめじょう

牛込城

東京都新宿区


旧国名 : 武蔵

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光照寺入口
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昌官忠

ちょこっと東京遠征 (2020/11/15 訪問)

築土城から徒歩7~8分で光照寺入口(35.700975、139.738293)に着きました。
先人の皆さんも言ってましたが、境内は無断撮影禁止です。自分もtodo94さんと同じで許可を頂くのが面倒なので、境内は見学のみで撮影はしませんでした。本堂前に説明板があります。
ここから飯田橋駅に向かう途中、神楽坂を通ったので「神楽坂毘沙門天」のお参りと写真を撮りました。
あと、飯田橋駅で「牛込見付跡説明板」の写真を撮りました。これは本来、江戸城に投稿すべきところ、こちらに投稿します。

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まーやん

遺構はありません (2020/02/15 訪問)

皆様の投稿のとおり遺構はありませんが、若干高台になっていることから、一帯が牛込氏の居城だったのだろうと、想いを馳せました。
お寺の方にお願いし、個人的な使用にのみ写真を許可しますとのことでした。
過去に何かあったのかも知れません。許可はいただきましたが、個人のお墓もあり写真は少しにしておきました。

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光照寺 (2020/01/30 訪問)

光照寺が跡地とのことです。遺構はありません。

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🏯城好きのメガネ

「牛込城」 (2019/12/29 訪問)

<オススメ>★☆☆☆☆
牛込城は、牛込氏の代々の居城とされる。牛込氏は上野国大胡出身で、後北条氏の江戸衆の一人である。1555年、北条氏康の了承を得て苗字を大胡から牛込へと改めた。牛込宮内少輔勝行は後北条氏の信任も厚く牛込、本郷、葛西一帯を治めていた。小田原征伐後、牛込氏は徳川家康の配下となり、牛込城は廃城となる。現在、遺構は消滅している。


<アクセス>
JR飯田橋駅 徒歩15分

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城郭情報

分類・構造 平山城
築城主 牛込勝行
築城年 天文年間(1532〜1555)
主な城主 牛込氏
廃城年 天正18年(1590)?
遺構 消滅
指定文化財 区登録史跡(牛込城跡)
再建造物 説明板
住所 東京都新宿区袋町15(光照寺)
問い合わせ先 新宿区立新宿歴史博物館学芸課
問い合わせ先電話番号 03-3359-2131