日本100名城 現存12天守

まつもとじょう

松本城

長野県松本市

別名 : 深志城[ふかしじょう]

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松本城
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ぴちょまる

薄明 (2019/04/14 訪問)

天気予報は曇のち雨だったけれども、僅かな期待と共に夜明け前に訪城。
運良く薄明に。
松本城には、白鳥、鳶、鴉、鳩、鵜など様々な鳥が飛び回るので、撮影も飽きない。

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ぴちょまる

松本城 夜桜会 (2019/04/13 訪問)

本丸庭園が夜間より無料公開され、見頃の桜がライトアップされる他、月見櫓で雅楽と舞の披露もあって、雅な夜桜会。
普段は、本丸庭園は夜間入場できないので、貴重な機会でもある。
かなりの人数が訪れていたので、来年以降は三脚禁止になるかも。

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ぴちょまる

松本城と桜 (2019/04/13 訪問)

本丸庭園の夜桜会目当てで、松本へ。
太鼓門周辺の染井吉野は五分咲きといったところ。
枝垂れ桜や八重桜は、染井吉野より少し早く見頃に。

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宗春

松本城 (2018/08/14 訪問)

帰省の途中で立ち寄りました。

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概要

黒漆塗りの下見板張の天守が美しい松本城は、豊臣配下の石川数正・康長父子によって石垣造の近世城郭へ改築された。一の門(櫓門)・二の門(高麗門)から成る外枡形の本丸正門にあたる黒門と、内桝形の二の丸東側に太鼓門が再建されている。二の丸御殿跡は史跡公園として復元され、当時の規模や間取りが分かる。

イベント情報

  • 2019年04月13日(土)~2019年05月06日(月)

    松本城

    太鼓門春の特別公開

    日本アルプスを望む国宝松本城で、登城や火急の合図を発信していた太鼓櫓。1999年に復元されたこの櫓は普段中に入ることができませんが、毎年4月、7月、10月に特別公開が行われています。公開期間中には「夜桜会」や「春季茶会」など、春を祝うイベントも開催されるので、あわせて楽しんでみては。開催時間:8:30~17:00。入場無料。

※ 内容は変更となる可能性があります、予めご了承くださいませ。

城郭情報

城地種類 平城
築城年代 文禄2~3年(1593~94)
築城者 石川数正・康長
主要城主 石川氏、小笠原氏、戸田(松平)氏、松平(越前)氏、堀田氏、水野氏
文化財史跡区分 大天守、乾小天守、渡櫓、辰巳附櫓、月見櫓(以上国宝)、国指定史跡
近年の主な復元・整備 平成11年に太鼓門を復元
天守の現況・形態 五重六階 木造(現存)
主な関連施設 松本市立博物館
主な遺構 天守、乾小天守、渡櫓、辰巳附櫓、月見櫓、本丸、二の丸、堀
住所 長野県松本市丸の内4-1
問い合わせ先 松本城管理事務所
問い合わせ先電話番号 0263-32-2902