ごてんやまじょう

御殿山城

東京都新宿区

別名 : 太田道灌別館、御殿山
旧国名 : 武蔵

投稿する
口コミ・画像を投稿する

みんなの写真投稿

投稿する

みんなの口コミ

投稿する

🏯城好きのメガネ

「御殿山城」 (2018/10/08 訪問)

<オススメ>★☆☆☆☆
江戸時代、筑土八幡神社の西側は御殿山と呼ばれ(「御府内備考」)、寛永のころ、三代将軍徳川家光が鷹狩の際に仮御殿を設けたという(「江戸名所図会」)。坂名は御殿山にちなむ。現在、遺構は残されていない。

【モデルコース】
JR飯田橋駅→筑土城→御殿山城→牛込城→JR飯田橋駅(所要時間 約20分)


<アクセス>JR飯田橋駅 徒歩5分

+ 続きを読む

にのまる

家光の鷹狩の時の休憩所があったところで、だから御殿山と呼ばれているようです。
筑土八幡神社(築土城)の横の坂でした。

+ 続きを読む

じゅんじん

築土八幡宮西側 (2018/06/03 訪問)

坂でした。それ以外は何にもわかりません。

+ 続きを読む

赤い城

太田道灌別館 (2017/07/22 訪問)

江戸時代には将軍の鷹狩の休憩所として御殿があったとのこと。
遺構はありません。

+ 続きを読む

城郭情報

分類・構造 平山城
築城主 太田道灌
築城年 長禄年間(1457~1460)
主な城主 太田道灌、宇多川長清
廃城年 不明
遺構 消滅
再建造物 なし
住所 東京都新宿区筑土八幡町