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平馬

土浦城址(亀城公園) (2019/02/13 訪問)

駅から多少歩くことになりますが、櫓門、東櫓、西櫓、霞門、旧前川口門と見どころがあり東櫓の中には入れます。料金は¥105で市立博物館と共通!人も少なく見学しやすかったです。近くに市立博物館があり模型が展示されていますので当時と見比べてみると楽しいと思います!

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ターカー

冬季間公園内にも入れない (2019/02/11 訪問)

冬季間公園内にも入れないみたい

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にのまる

説明板がうれしい。 (2019/02/03 訪問)

南武線南多摩駅南側です。多摩ニュータウンの開発で現地には説明板があるだけですが、この説明板の中身がなんだかすごかったです。
縄文時代からのいろんなものが発掘されていました。全体図を見ると、城として使われた中世には山頂の主郭から二郭、三郭と南側にあり、それぞれの間の空堀も確認されていました。発掘時の露わになった航空写真も掲載されており、これがこのまま残っていたらすごかったのに…と誰もが思うところだと思いますが、昭和の終わりのバブル期の宅地造成のための発掘ではどうしようもなかったのでしょう。
そういうわけで現地には何もありませんが、稲城市歴史資料室には発掘で出土したものが展示してあり、東京都埋蔵文化センターにはジオラマや復元された「遺跡庭園」があるそうです。このたびは行きませんでしたが、それらを見れば現地の物足りなさを補ってくれそうです。
大丸城のすぐ近くに「城山公園」という大きな公園があり、名前から期待してしまいますが、ここは城跡ではありません。

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todo94

日向三城 (2019/02/10 訪問)

規模の小さな城ですが、日向三城の1つだそうです。説明板に縄張図が載っていて期待を胸に登城を開始したのですが、三の丸は柑橘類の果樹園となっていたので入り込むのを遠慮しました。空堀にも果樹が植えられていて土橋を越えた登城路は草刈がなされていません。二の丸は朽ちた竹が大量に倒れていました。虎口の辺りは踏み込むのが困難です。無理矢理本丸に登って行ったら、石塁に縁取りされた櫓台らしきものがありました。整備すれば、結構見映えがすると思うのですが、もしかしたら私有地なのかもしれません。

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小城小次郎

太田城

備中高松城・忍城と並ぶ日本三大水攻めの舞台も、遺構はすっかり地中に没し、水攻め堤防だけがちょこっと残る。それはそれとして、紀州国造の紀氏が国懸神宮を守るために築いたお城と知ってちょいとびっくり。

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まっつん

緑色片岩の石垣とポケモントレーナー (2019/02/10 訪問)

徳島城を訪れて最初に思ったのは、この石垣の石は変わってるけど、なんて名前の石なんだろう?
阿波の青石と呼ばれる「緑色片岩」を使っているとのことですが、水に濡れている部分なんかは特に青っぽくて、独特の縞模様も綺麗でオシャレだなとおもいました!
あと、城と関係ない話題を。
夕方5時台に訪れたのですが、徳島城博物館付近に人だかりができていたので何かと思ったら、ポケモンGOをされているポケモントレーナーのみなさんでした。僕が城山にある西二の丸→本丸→東二の丸と探検して下山すると誰もいなくなっていました。
果たしてお集まりだったポケモントレーナーの皆さんは、レアなポケモンをゲットできたのでしょうか。

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まっつん

模擬櫓は今月末まで (2019/02/10 訪問)

目的はやっぱり、本丸に相当する山頂の詰に建っている模擬櫓が今月末までの期間限定なので、それを見に行きました!
櫓からの眺望はすばらしく太平洋まで見渡せて、ここに城を築いたことに納得です!
堀や枡形、土塁、石積みなど、模擬櫓以外にも見どころは多かったです!
山城ですが、山頂近くの高知県立歴史民俗資料館のところまで車で行けるので楽ちんでした(^^)
また、歴史民俗資料館から少し坂を下ったところに長宗我部元親の次男・香川親和の墓と伝わる供養塔がありました。

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あじふらい

犬山城 (2017/05/08 訪問)

現存天守

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カルビン

6.5kmの移動。。。タクシーなら・・・ (2015/02/20 訪問)

岩崎城は名鉄日進駅からバスで行けるとの事で、豊田市方面から回って行ったのですが・・・バスが本数無くて、1時間待ちになってしまっていた為に歩いて行ってみました。。。この時岩崎城までの距離を把握していなかった為(汗)

歩いても一向に天守なんぞ見えてこず。。。かなり焦りましたが、40分近く経過した頃にようやく到着。
20分もあれば到着すると思っていたのになぁ・・・後で知りましたが、実際3kmちょいあったので40分は当然掛かりますなw
(お城散策中に距離・時間歩くのは問題無いですが、目的地まで知らない地を延々と歩いたのは流石に焦りました(ーДー;A)

岩崎城は模擬天守メインだと思っていましたが、それ以上に周囲に自然遺構(土塁・堀・櫓台・土橋・・・等)が沢山あり、良い意味で大きく期待を裏切られました(・ω< )b


ただこの日予定していた数ヶ所の見学は時間切れで断念、更にここから3.5km北にある長久手古戦場の見学も時間が無い中にも関わらず、またもやバスの時間がかみ合わずに歩いて北上・・・またもや50分近くのロスタイムorz

レンタサイクルを辛うじて1時間だけ借りる事が出来ましたが、如何せん時間足りずに全容確認出来ずorz
再訪を期す事になりました。。。

ちなみにタクシーの利用も考えましたが・・・6.5km(3km+3.5km)の利用だと。。。6000円前後は掛かったかなw
ま、交通費節約したと思えば・・・ww

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あじふらい

名古屋城 (2017/05/08 訪問)

写真の角度から見るのがお気に入り。

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チェブ

どこじゃーい?北秋津城! (2019/01/26 訪問)

近くを通る予定があったので「北秋津城」探してみようと思いナビに住所を入力しました。
皆さんの投稿で何にも無いのは了承済みです。

「目的地に到着しました」とナビに言われました。
マンションや住宅の向こうに宅地されていない場所があります。住所はそこら辺を指していると思います。
が、入れません。

私も「北秋津城」地点から県道を渡った「日月神社」と何度もUターンさせてもらった雑木林、名前が分からない一方通行沿いの神社の写真を撮って退陣です。

多分、「北秋津城」の周辺を3周はしました。
不完全燃焼ですが「行った」事にしました!!

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Red☆53

豊臣秀吉の弟秀長の城 (2019/02/10 訪問)

城内はきれいに整備されて歩きやすかった。特に、天守台付近は見学しやすく安全。
お地蔵様が頭を下にして天守台の石垣として使われているのには驚いた『さかさ地蔵』。その姿を見る事ができる。石垣を積み直した際も当時のままを再現したそう。供養されている。
天守台は礎石も発掘されていて,その礎石を見やすくするため一部分だけガラス張りの床が設定されていた(力を入れている感じ…)。
石垣が修復工事されている箇所があり,堀の水が無く石垣全体を見ることができる。
外堀は広く残っていて見ごたえがある。
ゆっくり歩いても1時間程度。トイレもキレイで女性でも安心して使える。

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平馬

足利氏館跡 (2019/02/12 訪問)

山門が見事です!方形館の形状がよくわかります。近くに足利学校がありますので楽しめると思います。

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にのまる

石碑がうれしい。 (2019/02/03 訪問)

京王線稲城駅からすぐの三沢川沿いに石碑が建っています。砦などではなく館で(鎌倉時代前期)、三沢川も多摩ニュータウン建設の際に改修されているそうなので往時の面影を辿るのは現地に立っても困難です。長沼城の跡地に建てられた報恩寺も既にありません。
が!石碑の近くに大きな桜の木がありました。城址碑と桜のコラボ写真はもしかしたら撮れるかもしれません。【春とお城】とかね。

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todo94

延岡の城 (2019/02/10 訪問)

龍仙寺の墓地から、クロスカントリーロングコースを進んでたどり着くことができました。築城主の土持氏は井上城から西階城に移りますが、すぐに松尾城に移ってしまいます。

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あきおこ

横堀が残る館跡 (2016/07/09 訪問)

館址は息障院の境内となり周囲に横堀が残ります。
塀の前にある堀の規模はかなり浅く、塀を造る際に土塁を崩し埋められたのかもしれません。
墓地横の道路沿いにある横堀は深さもあり、当時の状態を保っている様に見えます。

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勝野武士

春の訪れを感じて。 (2019/02/11 訪問)

好古園、雪景色は拝めなかったのですが、こちらも美しかったですよ。
発掘調査で出土した町割りを利用して作庭されており、時代劇などの撮影でも使われたこともあります。
庭園は西御屋敷造営当時のものではありませんが、非常に優雅で美しいです。
姫路城を借景として利用されており、四季折々の美しさを感じることができます。
ちなみに、只今の見頃は山茶花と梅です。

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あきおこ

城地は金窪城址公園として残る (2016/07/10 訪問)

金窪城址公園が城跡とされます。
城址碑と説明板がある場所が土塁の様です。説明板には4箇所に土塁があると書かれていますが、よく分かりませんでした。
城郭大系(昭和54年初版)によると「堀と認められるものは無く土塁は二か所認められる」とありますが城址碑のある場所はその一部でしょうか。大系には当時の写真が掲載されており土塁と堀跡と思われる小川が写っています。

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勝野武士

【冬とお城】雪に煙る白鷺 (2019/02/11 訪問)

播磨一帯は今朝から珍しいぐらいの雪景色。見渡す限り真っ白。
たまたま早起きした私はふと思いました。

そういえば姫路城、小天守の特別公開もあったなぁ…。
となれば、もう、行くしかないっしょー(笑)。

ということで、急ぎ車で姫路城へ。
流石に世界的に有名な歴史遺産、相変わらず観光客が多いですね。
積雪は思ってたよりも少なく、うっすら雪化粧といった感じでしたが、やはり姫路城の雪景色は、とても美しい。
思えば、積雪時に城内に金払って入城するのは何気に初めてでした。何度も来たことあるにも関わらず。
そのせいか、普段と違った景色が見れて新鮮な気持ちになれました。案の定、数歩歩いただけでシャッターをバシャバシャ(笑)。

初公開の東小天守や9年振りの公開という乾小天守や渡櫓など、普段ではお目にかかれぬ景色を見られるというのは本当にありがたいというか、幸せなことですね。連立式天守の全容をいつも以上に体感できますし。
東小天守と乾小天守を見比べて思ったことなのですが、東小天守が純粋に物見櫓としての最低限の機能を有していたのに対して、乾小天守は比較的に幾分住宅風というか窓も多く開放的な印象。これも乾小天守が秀吉時代の天守の部材を使った故なのでしょうか??
ここでもやはりシャッターバシャバシャ。迷惑かけてたらゴメンナサイ。

お隣の西御屋敷跡庭園『好古園』にも向かいました。
こちらは残念ながら雪がほとんど溶けてしまい雪景色というものはあまり拝めなかったのですが、梅が開花しておりまして、もうすぐしたら見頃を迎えるでしょう。
春の訪れは、もうすぐそこです。
季節の移ろいを肌で感じましょう。
そう心の中で呟きながら、シャッ(以下略

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刑部

見どころ盛り沢山! (2019/02/10 訪問)

専用の駐車場があり案内板や見どころポイントを教えてくれる説明板もありのでとてもわかりやすい城址です。

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