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べあれん

長曾我部の城、岡豊城 (2019/03/03 訪問)

平野の北西端にある山で海まで見渡せる山城。
高知駅から1時間に1本程度のバスで40分程度の時間で行けるが、車の方が便利だと思う。
高知県立歴史民俗資料館が横にあり、整備もしっかりされている。
土塁や堀切、横堀といった跡も見られ、城跡を感じることができる。

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べあれん

美しき御殿 (2019/02/24 訪問)

色々見どころはあるもののやはり国宝の二の丸御殿が素晴らしい。
内部は写真が撮れなくて残念だが、格天井や襖絵など美術館のような感覚で廻ることができる。
二の丸の唐門は日光東照宮を彷彿させる。
昨年の台風の際に出てきたという二の丸御殿の葵の御紋も確認出来て良かった。

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小城小次郎

徳島城

近世城郭の中では最古の部類に属し、緑泥片岩の石垣が独特の景観を現出する格調高き名城。尚、雨の日は異常に滑るのでくれぐれもご注意を。

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赤堀三家 (2019/02/10 訪問)

 近鉄四日市より徒歩5分くらいでしょうか。遺構はありませんが、冠木門が城館跡の象徴施設として建立されています。田原忠秀が市場の整備を行い、四日市の地名もこの頃生まれたと言われています。

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あじふらい

岩村城 (2018/04/29 訪問)

石垣と苔のコントラストが素敵でした。帰りに城下町を散策。ゴールデンウィークというのもあり、とても混んでいました。

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刑部

雨の古城 (2019/03/07 訪問)

ここに来たら雨が強くなって ゆっくり見られなかった残念。

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刑部

島崎城址を守る会 (2019/03/07 訪問)

地元の人達が大切にしているんですね・・・感謝!

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鯨が丘 (2015/10/10 訪問)

常陸太田城は、東西が急斜面の舌状台地の根元側に設けられている。舌状台地は幅が広くて長く、鯨が丘と言われている。鯨が丘は南側の先端に向かって緩い傾斜になっていて、降りきった先に、水郡線の終着駅の一つである常陸太田駅がある。城から、常陸太田駅までの大通りには、そそられるお店がたくさんあったが、電車の本数が少ないので、走り抜けるだけになってしまった。

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佐竹氏と岩城氏の争奪 (2018/07/01 訪問)

車城近くまで来ると小さな看板が道を示してくれます。
車城からもう少し北上すると福島県いわき市です。北茨城市からいわき市に少し入ったところに勿来の関があります。源義家像があり、この関を越えて前九年、後三年の役を戦ったことを示しているのでしょう。勿来の関は海岸に近い高台にあります。北茨城市の五浦海岸や二ツ島などの海の見所も良いです。

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ミッピのパパ

花粉 (2019/03/08 訪問)

午前、千軒舎はオープンしていたが施設の方は不在で、パンフレットをもらいスタンプを押し、早速に城攻めへ向かう。天気は良く、少し風が強い日であるものの、攻略に厳しい城ではないので簡単に攻略。しかし、人影もなく、”何かいつもと違った雰囲気” を感じた。この違和感はなぜだろう思いながら、下城の途中にその理由がわかった。城の周りは沢山の杉の木が植えられ、強風に吹かれ 薄っすらと空気中を大量に舞う”花粉” が目に焼き付いた。マスクをしていたものの、全身花粉まみれの息苦しさがいつもと違う感じだった。幸い、症状がでることはなかったが、こんな日の城攻めは注意を要します。

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かりのんと

吉川氏の居城です。 (2019/03/09 訪問)

前回来た時は降雪後で分からなかった遺構がはっきり見えました。
特に西矢倉の石垣を発見した時は感動しました。

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刑部

湿地帯に囲まれた城 (2019/03/07 訪問)

主郭部は畑で外郭は田んぼぐるっと囲んでます。

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かりのんと

手入れされた城跡 (2019/03/09 訪問)

駐車場から近く訪問しやすい城でした。

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todo94

山城攻略ならず (2019/03/09 訪問)

勝山御殿だけで勝山城に行ったというのは、ちょっと許せなかったので、今回は山城攻略を大目標にして赴いたのですが、手前の道を上ってしまって完璧に迷ってしまいました。いくつも竪堀らしき物は拝むことができたのですが、どこを彷徨っているのか結局わからずじまい。遭難しかかりましたが、田倉山からはすんなりと下ってくることができて事なきを得ました。

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刑部

北浦が見える城址公園 (2019/03/07 訪問)

城址公園なので駐車場・トイレあり、歩きやすく本丸からの眺めもいいです。

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朝田 辰兵衛

まだ主郭部は雪で覆われています。 (2019/03/09 訪問)

ですが,本丸には祠がポツンとあるのみ。碑は登城口にあります。さらに,東側の堀切には熊が頻繁に出没するとのこと。ただ,5合目あたりまでは雪はまばらでしたので,登城道を外して南東側をトライしてみました。結果して,先週の乙吉城登城がいいトレーニングになりました。
標高:479m,比高:270m。柿崎城の詰城とのこと。慶長2(1597)年,柿崎憲家時代に伏見城普請の不手際で改易となり,猿毛城はこのときに破却されたと伝わります。

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桜も蓮もなく (2019/03/09 訪問)

 2回目以降の登城は投稿しないようにしていたのですが、この時期(3月初旬)に訪れて印象がよかったので投稿しています。桜も咲いていない、蓮も枯れているこの時期は城跡を楽しむには最高の季節ではないでしょうか。木々の葉も落ちて土塁や三重櫓を障害物少なく見ることができます。土塁の城の中では堀幅も広く好きな城址です。

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田野口藩陣屋 (2019/03/09 訪問)

 龍岡城駅から徒歩にて登城しました。このコンパクトな要塞は何のために作られたのでしょうか。堀も未完成であり素人目には実戦向きとは思えません。

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石田町ですから (2019/03/09 訪問)

織田対浅井の中で横山城は重要な役割を果たします。南麓は石田町ですので、時代はちとずれますが、石田三成も縁。横山城から北へ尾根をたどると、郭跡がたくさんあり、先端の竜が鼻は、姉川の合戦で信長が合戦開始直前まで陣を置いたところです。
晴れた日であったので北城からの眺望はすばらしかったです。

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赤い城

相馬馬追の舞台 (2019/03/03 訪問)

小高駅から徒歩で15分くらい。
小高神社が跡地です。
馬追も実際に見てみたい。

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