越中の国、能登の国の城廻り名所廻りの翌日、東海北陸道を上り途中の郡上八幡城に寄る、郡上八幡城は家内と城廻りで登城時40数年前に投稿時50数年前に初登城した思い出の有る城跡です、当時は鉄道を使い八幡城にはタクシーで乗り付けでした。
今回、車は郡上八幡城天守北側の駐車場を利用。
駐車場から南の登城門側に石垣城塁を観ながら移動し本丸、昭和8年完成した日本初の復元木造天守閣に登る、6月の梅雨時湿っぽい天候でしたので霞が掛かった様な状態で写真の写りま靄っとして居ます。
白亜の天守閣、天守曲輪に隅櫓、天守門、土塀で囲み石垣と白い建物群が深緑もみじといい調和を醸しています、秋の紅葉時期は最高でしょう、また春の桜の時期もまたまた素晴らしい、四季夫々素晴らしい景観を楽しめます。
東海北陸道が通って大変便利に成りました、また機会が在ったら家内と訪ねたいと思って居ります。
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