高山陣屋は、金森重頼公が築いた下屋敷を改築した、江戸時代の御役所がそのまま現存する全国唯一の郡代・代官所です。
1692年徳川幕府は飛騨を幕府直轄領とし、それ以来、明治維新に至るまでの176年間に25代の代官・郡代が江戸から派遣され、幕府直轄領の行政・財政・警察などの政務を行いました。明治維新後は、主要建物がそのまま地方官庁として使用されています。(パンフより抜粋)
現在は、国指定史跡として高山観光の目玉の一つとして日本全国から集まる観光客を楽しませています。
え~この度は、「城ふぉとコンテスト」の「城びと審査員賞」を受賞させて頂き誠にありがとうございました。城びとフレンド皆様の、「いいね!」が一番多かったとのことで、率直に嬉しく思っています。(*^▽^*)
「城びとフレンド」の皆様、「城びとアンバサダー」の皆様、この場をお借りしてお礼申し上げます。
8月のお盆休み以来、何処にも行けていませんが(>_<)、此れからも城巡りを楽しんで、「城びとフレンド」皆様と城巡りの楽しさを共有していきたいと思っています。(*^▽^*)
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