近くに叔母が住んでおり、よくお城近くのベニーランド(昭和チックな遊園地)は遊びに行っていたのにお城には行っていない!では伊達政宗公にご挨拶しようと登城。
伊達政宗公だっ!と写真を撮っていると、独眼竜ではない!
後で調べてみたら、遺言で「病で目はなくしてしまったが親からもらった大事な体。以後、肖像は双眼で描くように」との事。
こんな親への感謝をする正宗公に母も毒殺はしないだろうと思っていたら、その事実がない方が通説に!良かった!良かった!
青葉城からの眺め。独眼竜で海の向こうまで見ていたなんて、尊敬します。
すいません、お城の話ではないですよね。あまりに銅像が立派で人物重視で青葉城を見学しました。
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