「銭が無ければ整備は出来ぬ」
クラウドファンディングで整備費用を調達し、よみがえった山城だそうです。
見事に整備されていました。
「地元のこども達の為に地元遺産の山城を遺したい」というのがコンセプトだったそうです。
案内板のイラストレーターは、地元小学生だそうです。
地元有志の方がボランティアで整備されている山城もあるそうですが、高齢化で、難しくなっているそうです。
コロナが終息したら、「食べて応援、買って応援」し、山城の整備に貢献したいと思います。
そして素晴らしい山城を遺し、に後世の若い人達にも足を運んで貰いたいと思います。
いい運動にもなるし。
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