日本城郭協会理事加藤理文氏の夏期講座の後、浜松城へ会場の浜松地域情報センターよりゆっくり歩いて約20分、先ずは大河ドラマ館の有る二の丸浜松出世パーク到着。
浜松出世パークの葵のご紋を模した芝生が春の茶色から緑色に変わってる処を観たくて3月末以来寄りました、芝生は緑色に蒼々しており、東端より葵の芝生、ドラマ館越しに天守曲輪、天守を見上げる、天守に登って浜松出世パークの葵の芝生を見下ろす。
後はお決まりのコースを廻って、夕方のOBの飲み会に合流。
ドラマ館は時間帯もあるのですが空き状態、瀬名姫と信康の自刃放映直後で通路壁に「瀬名・信康ありがとう」来場者メッセージが多く貼られていました。涙を誘いましたからでしょう。
当日、市役所により浜松城を見下ろす屋上展望所を確認しましたが、時間切れでした。公開は年末年始と土日祝を除いた9時から16時まで、一階奥のエレベーターから8階へ展望の案内指示で階段を登り屋上へ行けます。
しかし屋上は周囲端から約1m程内にフェンスが四方を囲っていおり、その外には出れずフェンス越しの撮影と見学に成ります。
フェンスが無ければ視界明瞭、素晴らしい景観に成るのですが、安全確保のためとの事。
後日撮影のフェンス越し写真も1枚投稿します。
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