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ベルリン王宮再建の国民的合意はどうようにして成立したか? (2026/05/10 訪問)

江戸城天守を再建する会オンライン講演会(参加費無料) 5月16日(土)14時~15時半 参加用URL: https://us02web.zoom.us/j/84489786148 講師:福田啓 講師はベルリン王宮再建工事上棟式に招かれた数少ない日本人の一人
です。ベルリン王宮再建へのドイツの国民的合意がどのようにして成立したかを解説します。

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天守無しがアツい

亥鼻城 (2026/05/09 訪問)

本千葉駅から徒歩15分ほどの場所にある🏯
平安末期にこの辺りを治めていた千葉氏の居城がかつて存在していたところ

天守建築がデフォルトになる遥か前の城…にも関わらず…中心部には天守が存在する😅千葉氏の歴史を後世に伝えるために建造されたらしい…

言い換えれば千葉市が見栄を張って…千葉氏と関係の深かった小田原北条氏の小田原城を参考に設けた🏯と私は考える

来訪した時点で博物館は閉館時間🕔なのでレリーフや案内板などを見学

博物館から500mほど離れた場所に七天王塚という史跡もある…千葉氏の7人の兄弟をここに葬ったなどの説があるが定かではない🪦

御城印は博物館向かいにある…いのはな茶屋で取扱
ここも閉店時間を過ぎていたので…またチャンスがあれば

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送りバント

20260503海津城(福岡県久留米市) (2026/05/03 訪問)

周囲のクリークを水堀とした城であったが、昭和の大耕地整理で一面の広大な田園地帯となり、現在ではその中に立派な城址碑が建つのみ

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「没後500年戦国大名 今川氏親」 静岡市歴史博物館 (2026/05/09 訪問)

 「没後500年戦国大名 今川氏親」という企画展示が静岡市歴史博物館で開催されていたので行って来ました。今川氏親は今川義元の父で戦国大名としての今川氏の基礎を築いた武将です。幼い頃、父今川義忠が亡くなり不安定な立場でしたが、叔父である伊勢宗瑞(北条早雲)の支援を受けて家督を継承しました。その後、駿河から遠江、三河へも領土を広げ領土を拡大。また分国法「今川仮名目録」を制定しました。氏親の母親は伊勢宗瑞の姉(妹いう説も)、妻は中御門宣胤の娘(寿桂尼)です。今川義元は寿桂尼の子供と思っていましたが、近年の研究では義元の母が寿桂尼ではなく側室の蒲原氏という説もあるようです。興味深い企画展示でした。今川氏親は司馬遼太郎の「箱根の坂」で知りました。30年くらい前のことですが、そのときから気になっていた武将です。

 お隣にある駿府城公園にも寄ってきました。駿府城跡天守台発掘調査現場の見学が昨年で終了し、しばらくは行くことはないと思っていましたが、目の前まで来てスルーもできません。今回は櫓内の見学、外堀周辺はパスして駿府城公園とその周囲をぶらぶらと散策しました。

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ボン

小田原城:2023年8月6日:100名城-34 (2023/08/06 訪問)

別名:小峯城、小峰城、小早川城、小早川館
再建天守だが、石垣などなかなか。

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ボン

山中城:2023年8月6日:100名城-33 (2023/08/06 訪問)

豊臣秀吉の小田原攻めで落城。きれいに整備されている。障子堀など有名。
駐車場無料。

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ボン

石垣山城:2023年8月6日:続100名城-34 (2023/08/06 訪問)

別名:石垣山一夜城、太閤一夜城、御在所の城、関白様御城
豊臣秀吉(太閤さん)の小田原攻めのときの一夜城。
駐車場のトイレに続100名城スタンプが置かれている(24H)。
見晴らしが良かったが、小田原城は見つけにくい(見えるが)。

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ボン

興国寺城:2023年8月6日:続100名城-33 (2023/08/06 訪問)

別名:根古屋城、杜若城、久窪城、深田山城、高国寺城
北条早雲(当時は伊勢新九郎盛時)の最初の居城。
お寺があり、そこに続100名城スタンプ。

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ボン

勝龍寺城:2023年6月1日:その他城-45 (2023/06/01 訪問)

別名:小竜寺城、勝竜寺城、青龍寺城
近世城郭の先駆けとのこと。小さいが展示館もあり、なかなか良かった。

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ボン

宇陀松山城:2023年5月12日:続100名城-32 (2023/05/12 訪問)

別名:秋山城、神楽岡城
こじんまりしているが、情緒ある街並みと城跡。
酒蔵があったが回れなかった。熟成する日本酒でちょっと有名らしい。

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ボン

二条城:2023年5月12日:100名城-32 (2023/05/12 訪問)

別名:二条御所、二条亭、一条新屋敷、二条御殿
絢爛で立派。

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ボン

八王子城:2023年4月14日:100名城-31 (2023/04/14 訪問)

説明館もああり、公園的に整備されている。
TV放映であった「マキビシ」が展示されていた。

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ボン

滝山城:2023年4月14日:続100名城-31 (2023/04/14 訪問)

別名:武蔵滝山城
城址が公園として整備され、堀切や馬出がみごとに残っている。
本丸に続く木橋は見れなかった。じっくり回ると1時間では足りなさそう。
滝山観光駐車場に駐車して登城。無料で、そこにパンフレットあり。

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ボン

篠山城:2023年3月26日:100名城-30 (2023/03/26 訪問)

別名:桐ケ城
石垣が見事。街並みも城址とともに整備されている。
レジェンド&バタフライのロケ地とのこと。駐車場は市内に多く、1H無料。

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ボン

津山城:2023年3月25日:100名城-29 (2023/03/25 訪問)

別名:鶴山城
石垣が見事で、城跡も公園として整備されており、ゆっくり散策出来た。
桜祭りの時期は夜遅くまで登城できるもよう。
屋台が出ていて、津山ホルモン焼きうどんを賞味。

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ヒロケン

小谷城散策 (2026/04/29 訪問)

金ヶ崎城と疋壇城を巡った後、石垣を巡ろうと5度目の小谷城を訪れました。落城し廃城となった山城でこれほど多くの石垣や遺構が残っている城はこの地方では珍しく見どころ満載の城跡といえると思います。
この日も連休初日で多くの方が散策されておりました。京極丸あたりをうろついていたところ、年輩のご夫婦と思われる二人連れと40歳前半と思われる二人連れのご婦人が何やら話をしてる。ご婦人の片方の方が「この城が落城した際、炎上したイメージがあると思うのですが、実は火災の痕は少なかったそうなんですよ」「大河ドラマ豊臣兄弟!で小谷城が落城するシーンを撮るときに城が燃えるシーンを撮るはずだったんですが、小和田哲夫さんが反対したそうなんですね」「できるだけ炎上シーンは少なくして」って。話の内容はこんな感じだったかな。「へー、そうなんだ」と聞き耳を立てながら周辺の画像を撮るふりをしてウロウロ。なかなか面白そうな話をされているので、自分も仲間に入れてもらおうかと2分程周りをうろつきましたが、お年頃のご婦人に声をかける勇気もなく、その場を離れました。自宅に戻り、AIに小谷城落城時は炎上したか聞いたところ、調査結果、城全体が火に包まれた痕跡は見つからなかったとのこと。落城=炎上するイメージが後世の創作によって作られたのではないかとのこと。

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ボン

備中高松城:2023年3月25日:続100名城-30 (2023/03/25 訪問)

高松城址公園記念館にスタンプがある。入場無料。ただし、開館時間が短いので注意要。
ボランティアの方が親切に説明してくださる。

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ボン

松山城:2023年3月24日:100名城-28 (2023/03/24 訪問)

別名:金亀城、勝山城
現存12天守。連立式の立派な天守。重要文化財が多数。ゆっくり見て回ると1時間では足りない。

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ボン

能島城:2023年3月24日:続100名城-29 (2023/03/23 訪問)

別名:能島水軍城
村上水軍博物館にスタンプがある。そこの展望台から能島が見える。
船に乗れば渡ることが可能。

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ヒロケン

初登城 (2026/04/29 訪問)

金ヶ崎城はかつて天筒山の海に突き出した半島部に築かれた山城で、敦賀湾に突き出したこの城は、古くから天然の要塞として機能してきました。南北朝時代には足利尊氏から逃れた新田義貞が尊良・常良親王とともに籠城し戦いを繰り広げ、戦国時代には朝倉景恒の拠点となり織田信長の越前攻めで有名な「金ヶ崎の退き口」の舞台となった城で、各時代で攻防戦が行われました。(金ヶ崎城跡と周辺の城跡ガイドより抜粋)

この金ヶ崎城のことは、以前から行ってみたいとは思っていましたが、福井といえば他にも行ってみたい城が多数あり、そちらの方を優先してきましたが、「大河ドラマ 豊臣兄弟!」の「絶体絶命!」を見て、これは行かねばと行ってきました。
この城の見どころは、各、城戸跡に設けられている堀切ではないでしょうか(私見)、二の城戸の堀切は深さ・大きさも十分にあり、見応えがあります。また、一の城戸を抜けそのまま歩て行くと15分から20分程で天筒山山頂(天筒山城)に辿り着けます。

金前寺の前に駐車場・トイレも完備されており、その時代の情景を妄想しながら散策してみてはどうでしょうか。

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