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かげちよ

ひっそりと残る水堀と土塁 (2017/06/24 訪問)

農民センターと神社の一角に整った水堀と土塁がきれいに残っている。道路沿いに堀が拡がるので、見つけやすい。

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タッチ

北前船の栄枯、新撰組の松前城 (2017/06/17 訪問)

函館から列車とバスで松前に着く。穏やかな津軽海峡、かつて北前船が行き交う、この海に新撰組が最後の戦いを挑む!
最後の天守閣が松前城。

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放蕩魔術師

堀と石垣

以外としっかり残ってました。

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放蕩魔術師

天守のような資料館

堀の内側は当時の市長の趣味で庭園にされてました。

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ラル・昭彦

水口城

水口古城とは違う

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ラル・昭彦

歴史博物館より

歴史博物館から

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ラル・昭彦

石垣

あまりに美しい石垣♡

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ラル・昭彦

能島城

普段は入れないそうです。

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かげちよ

城山公園内の土塁 (2017/10/01 訪問)

国立市の谷保天満宮からほど近くに三田城跡があります。城山公園として整備されて散策路になっており、土塁などが見受けられます。ただ、本丸付近と見られる土地は私有地となっており、立入禁止で、遺跡の発掘は手付かずのようです。周囲には古井戸なども残っています。

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ラル・昭彦

新幹線ホームそば

新幹線、三原駅構内から突入するという珍しさ。

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ラル・昭彦

犬走りより

ツアーでガイドさんが付き、犬走りを案内して頂けました。

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ラル・昭彦

対岸から

初ツアーにて。

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ラル・昭彦

小浜宿碑

くねくねと細い路地があり、ささやかな資料館ある小浜宿です。

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ろくもん

真田魂 (2015/04/01 訪問)

休みの日によく城址公園を散歩します。四季折々に表情が異なり飽きません。

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姫若子

三大水城 (2017/10/31 訪問)

堀から直接海へでれる水手御門は必見。

天守台から見る堀や二の丸、瀬戸内海はずっと見ていられる。

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姫若子

圧巻の石垣群 (2017/11/01 訪問)

台風の影響で天守閣の一部の漆喰は剥がれ落ち、石垣も一部崩れそうになっていた。
駐車場から野球場を通り、搦手門から攻めるのがおすすめ。

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くう

伝統の街 (2008/03/08 訪問)

臼杵の街は、美濃との交易がありつながりもある。それが関係あるかわからないが、江戸時代から質素倹約を徹底した街でもある。今でもその名残があり、黄飯や、きらすまめし(魚の切れ端とおからを混ぜる)が郷土料理として残る。端午の節句には、雛人形を飾ることさえ許されず紙で折った、雛人形を飾りそれが今でも、続いている。それだけ厳しかったようだ。

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くう

歴史の街 (2008/05/07 訪問)

城下町で二王座という場所は、地元でも有名。映画の撮影にも使われていて、旧寺の屋敷はなかなか立派な造り。全体的に江戸時代の面影を濃く残している。他にも丸毛屋敷、老舗味噌屋、造り酒屋がある。

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くう

堅固なお城 (2008/08/05 訪問)

稲葉氏が築城。父は美濃三人衆の一人。周りに櫓を建ち並べ、三重の天守を持ち海に浮かぶお城。畳櫓や卯虎櫓や船着き場が現存。しかも小高い岩の上に築城。元は漁師の領地で、戦国大名大友氏が譲ってもらったとか。

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くう

こだわりのあるお城 (1990/05/01 訪問)

石垣の名人と言われる毛利氏が築城。(あの毛利氏とは関係ない)設計は安土城に携わった市田氏、施工姫路城の羽田氏で、穴太衆穴太造りの山城。手狭なお城ながら、本丸に立派な天守と櫓を造り江戸中期に、子の市田氏が改修した丸く美しい石垣と、小さいながら立派な櫓門を建立。山頂までは比較的登り安く、旧道は一部石畳が残り山頂から、市街地を一望できる。地元の人のウォーキングコース。

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