⑨大分府内城近くの遊歩公園の伊東マンショ像
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2020/05/12 20:51
騎馬像クイズ
⑨大分府内城近くの遊歩公園の伊東マンショ像
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2020/05/12 19:02
【家×お城】登城したお城しりとり[66] (2014/07/30 訪問)
登城したお城しりとり[66]
どうにかして青森県を入れたかったので。。。。
まとりやまから「やま」を頂き、まずは搦手で城びとに登録されていない「山根(やまね)城」(栃木県芳賀郡市貝町大字市塙3007:一応1枚写真入れておきます)
そこから「ね」で「根城」で行かせて頂きます。
根城は元々南部氏一族の八戸氏の支配地と思われ、ほとんどお城としてのエピソードが残っていない為個人的に無知な地で面白い事書けないのが悔しいです!ww
あまり知られていない南部氏と九戸氏(津軽氏も所々参戦)の戦国時代の凌ぎ合いはもっと詳細が知りたい所です。
お城としては、あまり土の遺構は見られませんでしたが、城門や復元された有料エリアが印象的です。
同じ青森県の浪岡城も同じような造りだった事から、この地方のメジャーな造りだったのかも(そもそも青森県のお城、4城しか見た事無いのでw)
元祖100名城としては若干インパクトに欠け気味ではありましたが、一見の価値はあるかと。
次の方、ピンポイントで「ね」でお願い致します。
(ちなみに城びと未登録のお城経由、OKでしょうか?(汗))
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2020/05/12 12:21
【独自視点(遺構)×城】小田原城シリーズ① (2015/05/24 訪問)
リモート業務のお昼休みに1本記事upしますw
丁度小田原城の記事upした事無かったので、今回の独自視点シリーズは小田原城にしてみました。
現在模擬天守のある城域一帯とは別に周辺広範囲に小田原城の遺構が転在しているのは有名なところですが、個人的に複数回訪問してちょっとずつ見学して回った場所をご紹介。
ホント、小田原城関連を見ているだけで簡単に1日経ってしまいます。。。流石総構のお城、残っている史跡も半端無い Σ(@Д@;)
①外郭土塁・空堀(小峯大堀切・中堀跡に続く)
②江戸口見附
③三ノ丸外郭新堀土塁
④三ノ丸土塁(幸田口門より延びる土塁・同じ三ノ丸でも③とは全然違う場所にある)
⑤小峯御鐘ノ台大堀切東堀(皆様の投稿多いので、あえて東端の写真を選択)
⑥西曲輪三味線堀
⑦西曲輪蔀土塁
⑧早川口遺構
⑨八幡山古郭_東曲輪
⑩蓮上院土塁
※上記の遺構の場所には標柱・解説のいずれかまたは両方が存在しています。
他にも大手門口石垣・模擬鐘付櫓や箱根口門石垣・御前曲輪・鍛冶曲輪等ありますが、写真映えしなかったり既に皆様upされているものを極力外して選択しました。
新型肺炎騒動明けにでも運動を兼ねて1日中小田原城の、中だけでなく外の遺構も散策して運動不足解消出来たら良いですね。
次回同じく小田原城の風景記事をいってみようと思います。
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2020/05/12 08:54
2020/05/12 08:42
2020/05/12 08:36
2020/05/12 07:49
【独自視点(織田vs武田)×城】大将陣 (2015/03/22 訪問)
またまた籠城期間の独自視点upさせて頂きます。
今回は「大将陣」をご紹介。
織田信長は軍を立て直そうとする武田勝頼がさらなる増税を民に強いて国が疲弊すると狙って、設楽ヶ原合戦後にすぐに攻め入らなかったとされています。
更にその期間に調略を以て中から崩すことも忘れず・・・穴山信君や木曽義昌が転んだわけですね・・・
そしていよいよ武田に攻め入ろうと最初に軍を起こしたのが岩村城攻め。。。
織田信忠が主将、河尻秀隆が補佐をして戦った拠点が大将陣となります。
現在の大将陣跡地は公園になっており、ちょっとした高台の上に大将陣とは関係無いものを含め碑石や解説沢山並んでおります。
武田軍は完全籠城状態だった為か、特に大将陣に遺構らしき地形はありません。。。もともとの地形を利用して陣を張ったものと思われます。
岩村城とその城下町の見学だけでもお腹いっぱいになりそうですが、大将陣も近くにある(岩村城資料館から500m)ので、セット訪問推奨です。
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2020/05/12 00:24
2017.7.16登城 (2017/07/16 訪問)
檜山城から県道4号、国道7号で南下し、八郎潟駅付近から県道15号で東に進み、さらに国道285号を進んだところに五城目城址があります。城址には模擬天守が建ち、案内板も出ているので、迷わずたどり着けます。
城址自体は熊出没のため、立入禁止になっており、散策はできませんでしたが、模擬天守までは行くことができました。
遺構としてはほとんど残っていませんが、当日は悪天候でしたが、晴れていれば眺めの良い城址です。
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2020/05/12 00:16
【家×お城】登城したお城しりとり[64] (2018/06/10 訪問)
おっ,にのまるさん,今度のリクエストは「つやま」ですね。
岡山が出てないのに気づいてましたね!
これで,中国エリアも制覇しました。
しかも,津山に飛ばしたとということは,さらなるリクエストか…?
♬通勤ラッシュ ノイローゼ
改善されたよ テレワーク
対人関係 イイ距離感
セクハラも防げる ソーシャル・ディスタンス
即興でサビ部分だけですけど,いかがでしょうか…?
(「原曲はなんでしょう」ではありません)
次は,「やま」か「ま」です。
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2020/05/11 22:46
桜の季節 (2020/04/05 訪問)
長浜城は桜の名所
天守と桜、合いますね!
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2020/05/11 22:31
移築関連10択クイズ(フェイク回答付き)③
A→⑤
C→⑧
D→フェイク
E→フェイク
F→⑩
J→②
K→①
検索しまくりですが、おかげさまで勉強になりました。ありがとうございます。
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2020/05/11 22:01
武将居館×城•10択クイズ④
カルビンさんの問題
A→⑤
C→⑥
F→②
G→①
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2020/05/11 21:57
【縄張×城】隆景の狙い (2020/01/11 訪問)
釣井の壇を家臣団屋敷だとすれば、ここから見える大手門とその先にある小早川隆景の御座所(本丸)との歴然たる格差に家臣団は慄然としたことだろう。それこそが隆景がこの城に移った狙いなのではなかろうか。
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2020/05/11 20:23
【家×お城】籠城中にオススメの小説
GW終わって仕事に学業に再開された方々いらっしゃると思いますが、まだまだ自宅待機を余儀なくされている方も多いと思います。
そんな中ですので、籠城期間に限らず、公共交通機関での遠征等で持ち歩く、個人的オススメの武将達が主人公の小説を10作(シリーズも)ご紹介させて頂きます。
①水の城(風野真知雄氏)_成田長親が主人公の忍城水攻めの物語り。
②影武者徳川家康(隆慶一郎氏)_徳川家康が関ヶ原合戦で討たれ、以降身代わりとして影武者だった世良田二郎三郎が家康を演じていく物語り。上・中・下巻
③楠木正成(北方謙三氏)_楠木正成の南北朝時代の一生を書いた物語り。上・下巻
④蝮の孫(天野純希氏)_斎藤龍興の一生を書いた物語り。斎藤龍興の評価一変する事間違い無し。
⑤鬼の義(高妻秀樹氏)_佐竹家与力・真壁氏幹の一生を書いた物語り。
⑥絶海にあらず(北方謙三氏)_平安時代の執権・藤原氏のはぐれ者・藤原純友の物語り。上・下巻
⑦早雲の軍配者(富樫倫太郎氏)_風間小太郎が北条氏の軍師として活躍するまでの物語り。上・下巻
以降、信玄の軍配者(上下巻)、謙信の軍配者(上下巻)と続く。
⑧風魔(宮本昌孝氏)_風魔小太郎の戦いの軌跡を書く。上・中・下巻 + 外伝
⑨野望(信濃戦雲録シリーズ_井沢元彦氏)_武田晴信と山本勘助の国盗りと2人の敵・望月誠之助の物語り。上・下巻
以降、覇者(上下巻)、驕奢の宴(上下巻)と続く
⑩うつろ屋軍師(箕輪諒氏)_丹羽長秀・長重の家臣、江口正吉が主人公の物語り。
※10冊の表紙並べた写真添付しておきます。
他にも紹介したい小説数あれど、個人的に何度読んでも飽きない10作を厳選しました。
表記の武将に興味のある方、是非読んでみて下さいな(^ω^)
大手を振ってお城見学が出来る様になる為に、まだまだ油断すべきでない今の時期、可能な限りSTAY HOME守りきりで過ごしましょう。
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2020/05/11 19:52
2020/05/11 18:13
地元領民に愛された明智光秀が30年過ごした後、斎藤義龍により攻められ落城した城 (2020/02/04 訪問)
14世紀中頃に明智と名を改めた土岐氏の一族が、後に明智荘と呼ばれた一帯の長山に城を築いたが、長良川の戦いの後に1556年斎藤義龍に攻められ落城した。その際に再興を願った光秀は落ち延びてやがて信長に仕える事となる。
恵那市明智町にある明智城と区別するため、明智長山城または単に長山城とも言います。2つの間は車で約1時間なので間違えないよう注意が必要です。
本来の駐車場は来場客の混雑を予測して閉鎖されているため、花フェスタ会場駐車場から約15分徒歩で向かいます。
本来の駐車場脇の大手口登山道から石畳の桔梗坂を登るとすぐに復元された冠木門の大手門があります。切岸を見上げながら10分程で本丸跡に到着です。頂上部は広く本丸跡、二ノ丸跡や馬場跡、曲輪・土塁などは比較的綺麗に残っています。
落城の際の戦没者を葬ったと言われ7基の盛土が残されている七ッ塚や復元された馬防柵も見所です。
明智荘を見渡す展望デッキからの見晴らしはよく、美濃金山城や御嶽山、白山なども見られます。
展望デッキから急坂を降りて、竪堀を眺めて行くと切岸の上の見張り台跡の上に、地元住民が逆臣とされた明智一族の霊を慰めるために、監視の目を逃れて埋めたとされる「六親眷属霊魂塔」があります。
明智家が領民に深く慕われていたことが分かります。
山麓にある明智一族の菩提寺である天龍寺には、明智一族のお墓があり本堂正面では日本一大きな光秀の位牌と木像がお迎えしていて光秀ファンは必見です。
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2020/05/11 13:27
【独自視点×城】移築城門 (2017/06/13 訪問)
増島城の城門が近隣のお寺に移築して残っております、林昌寺に裏城門、圓光寺に表城門、少し離れた浄徳寺に二階城門と大切にされ残って居り城好きにはたまりません。
増島城は金森長近の築城平城です、飛騨には長近の築城、改修の城郭が飛騨には多く残って居り各視点を絞って廻るのも一興です。
また飛騨古川は観光地風光明媚で最近はアニメファン「君の名は」で聖地古川に成ってるようで、高山にない良さが有ります。
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2020/05/11 11:36
犬山城大好き❤
日本のお城、全部大好きですが、1番好きのは犬山城です。今は遠く出かけ出来ないので、おうちで登城気分にしています😃
落ち着いたら、絶対にまた行きます。
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2020/05/11 07:41
【独自視点(真田関連)×城】その3 矢沢城 (2016/11/06 訪問)
(場所:長野県上田市殿城817−6)
先日に引き続き真田関連独自視点シリーズ記事となります。
城びと未登録のお城ですが、真田郷南端に矢沢城があります。
主な城主は矢沢頼綱。
真田幸隆の弟(幸隆の正室の弟や養子で義理の弟になった説も)で、後に真田昌幸の重臣となり沼田城の城主になった人物です。
北条氏からの大軍を小人数で何度も退けた実績だけでも有能な将だった事が良くわかりますな(@Д@)
その息子・頼康も有能な人物だった様で。。。知れば知る程武田系、真田系の武将には優秀な人材多かったんですね(驚)
肝心の矢沢城ですが、入口がとても判り辛く(案内等は無し。矢沢公園を目指す事に)、お城を示すものは唯一城山の碑石くらい。。。遺構と思われる地形はあるのですが、現存なのかはたまたお城のものなのか断言出来ないものばかり(遺構だと信じたい)
そして矢沢公園近くには居館跡とされている場所があり、矢沢陣屋跡として仙石氏の御子孫の方々が現在も住まわれているそうです。
コチラは私有地ですので、訪問される際にはむやみに入る事はしない様にお願い致します(外観で櫓っぽい建造物が見れましたが、道中の道が激狭だった)
矢沢頼綱って小説でも名脇役として出てくる程度でスポットライト当たる事の少ない人物なので、新型肺炎ウィルス終息後、何かの機会にでもロマンを感じに矢沢城にも立ち寄られる事オススメ致します。
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2020/05/11 06:36
【独自視点・井戸×お城】覗かずにはいられない。
籠城企画前半戦で出題もさせていただいたのですが、井戸も好きです。
井戸にも『現存・復元・復興・模擬』があり、中を覗く時のドキドキ感は何度体験してもいいものです。
何百年経てなお水を湛えている井戸、木枠だけかと覗いたら石組みがしっかりと守られていた井戸、網が張られてバーベキューができそうな井戸、一面茶色い中でそこだけ緑の羊歯が茂っている山城の井戸など。
徳丹城(律令国家最後の城柵)の発掘調査中に井戸の中から見つかった木製兜は使われなくなった兜を鍋に転用(リサイクル)したものだと考えられているそうです。井戸跡の標柱の傍に立つと古代にタイムワープして当時の人に出会えたような気がして、日々紡がれる暮らしの積み重ねが歴史をつくっているのだと実感しました。
①有岡城②野田城③小沢城④荻野山中陣屋⑤河越館⑥徳丹城⑦平泉館⑧久留米城⑨大内氏館⑩滝山城
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