小倉城を築城した小倉藩初代藩主 細川忠興公の武将印が完成いたしました。
細川忠興公は、関ヶ原の戦いでの論功行賞により、丹後から豊前国に入り、中津城から小倉城に移り小倉藩初代藩主となる。正室は明智光秀の三女・通称細川ガラシャ。
後に肥後熊本へ転封となり、肥後細川家初代。千利休の高弟「利休七哲」の一人としても名高く、文武両道を極めた戦国武将。
武将印のデザインは、細川家の家紋「九曜紋」、細川忠興公の花押を配し、藤色ですっきりと仕上げた一枚となっております。
是非皆様のコレクションに御加えいただけると幸いで御座います。
詳細は此方から御願いいたします。
https://www.kokura-castle.jp/hosokawa/2020/08/
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