日本100名城

しゅりじょう

首里城

沖縄県那覇市

別名 : -

投稿する
首里城
口コミ・画像を投稿する

みんなの写真投稿

投稿する

みんなの口コミ

投稿する

AIBO

燃えてしまって残念です (2019/08/20 訪問)

昨年の夏に訪れたました。行っておいて良かったです。
時間がかかっても復元して貰いたいですね。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

トーダイ

百名城再訪100城目 (2019/12/16 訪問)

首里杜館でスタンプをゲットして百名城再訪を完結しましたが、悲惨な城景を
眺めるのが辛い再登城となりました。

12月14日から火災前開園面積の8割が開園されて多くの見学者で賑わって
いましたが、火災現場付近では、国籍に関係なく、言葉を失っていました。
一日も早い全面復興を願うばかりです。

一方、沖縄県立博物館で2020年1月19日まで「グスク・ぐすく・城-琉球王国の
グスク及び関連遺産群世界遺産登録20周年記念特別展」が開催されており、
素晴らしい展示内容でした。


にのまるさん、メッセージありがとうございます。
百名城・続百名城再訪が同時に沖縄で完結、3巡目はありません。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

街道おじさん

首里城登城 (2019/12/01 訪問)

10月末の火災後、行ってきました。
今は一日も早い再建を祈るばかりです。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

BUGTI

首里城の魅力が無くなった訳ではない! (2017/10/02 訪問)

このたびの火災に際し、心よりお見舞い申し上げます。
私が訪問した時は正殿正面の漆塗りの最中で、きれいな姿を見ることはできませんでした。修復も終わり、再訪する時を楽しみにしていましたが残念です。いつかまた、美しい姿が蘇ってくれることを願ってやみません。
でも首里城の見どころは主郭部分だけではありません。私は迫力のある西のアザナの石垣が好きです。建物が失われても、首里城の魅力が無くなった訳ではありません。これからも首里城を応援します。

+ 続きを読む

概要

尚真王と尚清王の時代(1477〜1555)に現在見られる基本的縄張が行われ、琉球王国の栄華を今に伝える。琉球国と王家の象徴ともいえる正殿を中心とする御庭は、謁見や儀式が行われていた場所。それを囲むように北殿や南殿などが復元されている。外郭に設けられたアーチ状の櫓付き門や、優美な曲線を描いた城壁も必見。

城郭情報

城地種類 平山城
築城年代 14世紀ころ、1715年(正徳5年)
築城者 不明
主要城主 尚氏
文化財史跡区分 国指定史跡
近年の主な復元・整備 平成4~26年に龍樋、瑞泉門、漏刻門、日影台、供屋、広福門、系図座・用物座、西のアザナ、京の内、首里杜御獄、福奉神門、南殿・番所、正殿、北殿、右掖門、書院、鎖之門、淑順門、黄金御殿、寄満、奥書院、庭園を復元
天守の現況・形態 -
主な関連施設 園比屋御獄石門、玉陵、識名園
主な遺構 正殿などの基壇、石垣、石敷き道路
住所 沖縄県那覇市首里
問い合わせ先 首里城公園管理センター
問い合わせ先電話番号 098-886-2020