みんなの投稿

検索結果・・・「」を含む投稿

ゆいと

もったいない城 (2023/05/03 訪問)

津山城は戦争時(第二次世界大戦)に天守閣が取り壊されました。それは昭和20年8月でした。戦争(第二次世界大戦)の終戦の月でした。取り壊された理由は目立ってここがまちの大きいところだとバレてしまうからです。しかしもう津山は攻撃されないので僕は津山城を取り壊したのをもったいないと思いました。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

美夢

【かるた】飫肥城の読み札


大手門 杉が自慢の 飫肥城跡

読み札のみの投稿です
飫肥城で再現された大手門には、飫肥杉が使用されています
樹脂が多く、腐りにくく、軽くて白アリにも強い
江戸時代から伊東氏が植林をし、船の材料として出荷し藩の財政を支え
現在でも宮崎県は杉の生産量日本一だそうです

+ 続きを読む

ゆいと

現存天守12城の1つ (2023/05/03 訪問)

備中松山城は山城で唯一天守閣が残っている城です。この城が残っているおかげで山城がどんなに大きいか分かりました。他にも天守閣が残っている素晴らしい城を観光しに行きたいと思います。

+ 続きを読む

華日和

山城があったなんて知らなかった (2023/05/03 訪問)

御城印が500枚限定で販売。地元の高校書道部の生徒さんが書いてくれたとのことでした。和紙で作られたおしゃれなデザインです。御城印をきっかけに、近所なのに知らなかったこの山城へ行ってみました。
駐車場はないけれど、近くにパーキングエリアの駐車場があるので、お店でシラス丼やカツオ丼、ソフトクリームなど美味しく頂き、トイレも寄ったりして。
石脇城址への入口は2箇所。ここから?って思う所から入っていけるのでドキドキします。
一番上まで上がると大日堂があります。一の曲輪の大土塁辺りから北側をよく眺めると、山の向こうに花沢城の旗がヒラヒラしているのが見えました!感動!
石脇浅間神社には徳川家康の逸話が残る旗掛け石があり、ついでに寄って来ることができます。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

ゆいと

もし備中高松城の戦いがなかったら (2023/05/03 訪問)

備中高松城はたくさんの歴史や跡などが残っていて素晴らしい城だと分かりました。もし備中高松城の戦いがなかったら今の時代にもある天守として素晴らしい見た目の城だったと思います。備中高松城跡には公園があってそこの広さが天守閣跡なのできっと大きい城だと思います。もしかしたら姫路城と備中高松城が世界文化遺産だったかもしれません。

+ 続きを読む

にのまる

高野街道の先に。 (2023/03/05 訪問)

千早城から下山後、河内長野駅から高野街道を歩いて向かいました。
登城口はいくつかありますが、古墳広場へ通じる長尾根の道を枯れ葉を踏みしめながら上がってみました。
古墳広場からさらに尾根道を進むと、やがて現れたのは想像をはるかに超えるダイナミックな土の芸術。浅学ながら関西圏の城郭のイメージとはかけ離れており、まさかの邂逅に心も躍り、どこからどう見てまわろうかとプチパニック状態に陥りました。
惚れ惚れするような大土塁に堀切、横堀。整然と並ぶ建物跡の礎石。横堀の角に設けられた堀内障壁は想像力を必要としましたが、パーツの一つ一つが大胆明瞭で魅力的。特別大きな城郭ではありませんが、実際の規模以上のスケールを感じました。公園整備がなされており歩きやすく見学しやすいこと、動物に出会う心配のないこともあってなかなか離れがたく、全体像を頭に描きながら1時間半ほど同じ場所をぐるぐるとまわって楽しんできました。
帰りは駐車場側の出入口に下って駅へ向かいがてら烏帽子形八幡神社へ。こちらも登城口のひとつとなっています。ここで出会ったのが「楠公武威の松」(輪切り)です。湊川の戦いに出陣した楠木正成が武運を祈願して植えたとされる松の木で、残念ながら昭和9年の室戸台風で倒れてしまったそうですが、その木の一部が納められていました。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

にのまる

【かるた】千早城の読み札

・大軍を 寡兵で迎撃 千早城

+ 続きを読む

にのまる

【かるた】大阪城の読み札

・3代目 めざせ100歳 大阪城

+ 続きを読む

ゆいと

日本100名城の城 (2023/05/03 訪問)

岡山城は現存天守閣には入れませんでしたが岡山城は再建されたので信頼される城だと分かりました。

+ 続きを読む

にのまる

【かるた】二条城の読み札

・江戸時代 幕開け幕引き 二条城

+ 続きを読む

にのまる

【かるた】観音寺城の読み札

・石垣と 曲輪の宝庫 観音寺城

・大石垣 眺望満点 観音寺城

+ 続きを読む

にのまる

【かるた】安土城の読み札

・信長の 夢幻の天主 安土城

・礎石列 心高鳴る 安土城

・信長と 共に消えにし 安土城

+ 続きを読む

にのまる

【かるた】彦根城の読み札

・天下普請 総力結集 彦根城

・琵琶湖畔 凛々しき天守 彦根城

+ 続きを読む

にのまる

【かるた】小谷城の読み札

・落ちてなお 堅きを伝える 小谷城

・浅井の血 後世(のちせ)へ残さん 小谷城

+ 続きを読む

にのまる

【かるた】松坂城の読み札

・御城番屋敷は現役!松坂城

+ 続きを読む

にのまる

【かるた】伊賀上野城の読み札

・高石垣 足元怖いが(伊賀) 上野城

+ 続きを読む

にのまる

【かるた】長篠城の読み札

・援軍は 必ず来るぞ 長篠城

・大敗北 どうする勝頼 長篠城

+ 続きを読む

ぴーかる

陣城?ミニチュア版城? (2023/04/01 訪問)

【海老瀬城】
<駐車場他>登城口の傍<36.891564, 136.962759>の待避所に駐車
<交通手段>車

<見所>虎口・土塁
<感想>1泊2日北陸山城攻めの旅3城目。海老瀬城の築城者は定かではありません。昌官忠さんの投稿を案内の参考に登城しました。登城口に案内版があります。切通しのような堀のような道を進み、左手に入る入口をあがって進むと電流線があります。線をまたぎ越えて左手に進むと城跡があります。おおかたの平地に周囲に空堀・帯曲輪を巡らして虎口・曲輪間は空堀で仕切っています。皆様の陣城らしい投稿がありましたが、うなづける感じでこじんまりとしているが土塁・空堀がしっかりと残る縄張りの城跡でした。城跡内でおじいさんが一人竹林の落葉を集めて燃やして整備されていました。広大なほぼ平地になっている台地上の片隅にだけ城跡になっていて、副郭・3郭は小さすぎてある程度の兵を入れらるのか、少し違和感を感じた城でした。

<満足度>◆◆◇

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

いんげん丸虫

小泉下の城 上の城  長野県上田市 (2023/05/02 訪問)

標高912.5mの山城です。
山尾根の下方に下の城(しものじょう)
山頂に上の城(かみのじょう)があります。
きのこ山ということで、この時期に登って
きました。麓の高仙寺に駐車可能です。
大日堂の手前左に弘法大師堂があり、その
左裏から道がついてます。
下の城の遺構はわかりにくいですね。
上の城も平成8年の宮坂氏の縄張り図のよ
うに詳細には確認しずらいです。
登路はそれなりに険しいですね。

+ 続きを読む

侍ホリタン

2023年春桜の名城を訪ねて11 (2023/05/03 訪問)

桜本数200本、私の行った頃にはソメイヨシノは終わっていて遅咲きの桜のみでしたが、ここも弘前城に負けないぐらいの桜の名城だと思います。桜の他、このお城の見所は堀の真ん中に土塁を築く事によって城内を迷路の様にして防御力を高めている点です。中土塁と呼ばれるもので現在では園路として活用されています。浪岡城の城主は南北朝時代に後醍醐天皇を助けた北畠氏の子孫浪岡北畠氏で築城は1460年頃と考えられています。1500年代前半が最盛期で県内に多くの神社を建てましたが、後半になると親族間の争いで勢力が衰え、1578年に津軽為信公に攻められ落城しています。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

ページ710