府内城は福原氏と竹中重利により今の形となり、かつては四重の天守が築かれましたが
現在、残っている建造物は西丸の宗門櫓と本丸の人質櫓のみで、廊下橋や
その他の櫓は復元されたものだということです。
この日は2度目の訪問で、二冊目のスタンプ帳(予備)にスタンプを押すために
立ち寄っただけで廊下橋などは確認しませんでした。
掲載した写真は2014年1月の一回目の訪問の際のものです。
9年たつと、いろいろと忘れてしまうものですね。うっすらと覚えてはいるのですが。
グーグルマップの地球儀モードで俯瞰で見ると良くわかります。
なかなか便利ですね。これ。
+ 続きを読む










