里見VS北条の国府台合戦の舞台となった城である。国府台合戦を始め、里見氏を大きく取り上げた歴史小説をまだ読んだことがないため今ひとつ思い入れが持てないのだが、南関東の城めぐりをするには里見氏の歴史はしっかりと学んでおきたいところである。国府台城は遺構としてはわずかに土塁が残っている程度だが、江戸川の向こうに東京スカイツリーが良く見えた。矢切の渡しも近くである。
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2018/03/08 06:31
オフ会前の攻城 (2014/01/18 訪問)
里見VS北条の国府台合戦の舞台となった城である。国府台合戦を始め、里見氏を大きく取り上げた歴史小説をまだ読んだことがないため今ひとつ思い入れが持てないのだが、南関東の城めぐりをするには里見氏の歴史はしっかりと学んでおきたいところである。国府台城は遺構としてはわずかに土塁が残っている程度だが、江戸川の向こうに東京スカイツリーが良く見えた。矢切の渡しも近くである。
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2018/03/08 06:27
オフ会前の攻城 (2014/01/18 訪問)
広大な城域の殆どが住宅地に埋もれ城のごく一部が大谷口歴史公園として整備されている。北条流の障子堀、畝堀もあったが、山中城のような見事なものを期待してはいけない。
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2018/03/08 06:19
五稜星の夢 (2014/02/08 訪問)
五稜郭には夜に来るつもりだったが、グランクラス内で読んだトランヴェールの新選組特集で榎本武揚の書額が函館奉行所に飾ってあると知り、函館奉行所が開いているうちに駆けつけることにした。「入室伹清風」彼が部屋に入ると清らかな風が吹くような、そういう爽やかな男だったという意味のひじかた歳三の人となりを表している。箱館奉行所のものはレプリカで原本は日野の資料館にある。暗くなってから改めて五稜郭へ。「五稜星(ほし)の夢」と云うイベントを見るためだ。五稜郭タワー搭乗前に2巡目にチャレンジする決意を固めて20タワーズスタンプラリーのスタンプ帳を購入。
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2018/03/07 23:31
🤫
築城年も築城主も城主もわからないのに遺構がたくさんあるらしく、電車でも行きやすそうなところだったので行ってみました。
小田急線鶴川駅下車。
現地の案内板には城址らしきものはありませんでしたが、公園に接している山に登山口らしきところがあったので入ってみました。
そこに広がっていたのは《誰にも教えたくない風景》。
是非、一人で行ってみてください。
山主さんや地域の方のご迷惑にならないように…。
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2018/03/07 22:49
丹波富士 (2013/12/23 訪問)
篠山口駅からバスにて篠山営業所へ、そこからは徒歩にて城址へ向かいました。春日神社を見つけ、その奥から登り始める。道は整備されています。途中、堅堀などを見ながら進み、尾根に来ると道はなだらかになり歩きやすくなります。右衛門丸に来ると石垣を認めました。三の丸、二の丸、本丸には所々雪も残っていました。水の手を見るためにさらに進んで行く。池東之番所から水の手に。個々の雰囲気はテンションが上がります。その後、磔松から芥丸コースを取り藤木坂本道を通り下山しました。
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2018/03/07 22:34
内藤ジョアン (2014/05/24 訪問)
JR八木駅で降りて徒歩にて八木城址に向かいました。城門を連想させるトンネルを抜けると登城口となります。
まずは屋敷跡となりますが、この時期草木の新緑が眩しく遺構はわかりづらい。道は比較的整備されていますが、所々崖から落ちそうな所もあります。5合目過ぎると対面所への分かれ道があり、まずは対面所へ向かう。空堀などを認めることができました。道を引き返し主郭へ向かいました。主郭よりの眺望はよく山城ならではの光景がひろがっています。金ノ間など主郭周辺を見た後、内藤五郎之郭、並河重郎之郭を見て、降りるのは八木玄蕃之郭を通って遊歩道より下山した。
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2018/03/07 20:23
標柱 (2014/02/22 訪問)
小学校の校門に説明板を確認。住宅地内に石垣が残っていると云うことなので少し周辺を散策してみた。どれが城の遺構の石垣なのか判然とはしなかったが、とりあえず、標柱を見つけることはできた。
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2018/03/07 20:20
城砦寺院 (2014/02/22 訪問)
貴重な現存の大塔は国宝に指定されている。典型的な城砦寺院であるので、今回の訪問を機に攻城数にカウントさせて頂くことにした。塔頭の石垣を眺めつつ大門まで脚を伸ばす。
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2018/03/07 20:14
紀伊亀山城 (2014/02/22 訪問)
入山城に面した紀伊亀山城は登城路、案内表示がきちんと整備された公園となっているので安心して攻略できる。土塁、郭の見栄えや眺望もよく手軽に楽しめる割には充実した山城だ。
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2018/03/07 20:10
新旧 (2014/02/22 訪問)
古い山城の城山に入り込むが、主郭とおぼしき辺りは灌木に覆われていた。土塁や土橋と見られる遺構もあるだけにもったいない。尾根伝いにつながっている本丸もしっかりと遺構は残っているようなのに竹藪になっていた。
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2018/03/07 20:06
感電注意 (2014/02/22 訪問)
梅林脇の道は小石や砂でズルズルすべり、嘗ての上田の砥石城を連想させる。ただ、砥石城には坂を登るためのロープがあったのだが、ここには獣よけの通電された電線が右側にずっと続いており頼るべき手がかりがない。脹ら脛の腱に思い切り負荷がかかってしまった。難儀した上に辿り着いたピークは出丸のような場所。何の表示も無かったが削平された郭が遠目にも分かる紛れもない山城を望むことができた。馬場のような部分を越えると堀切が現われる。その先の郭には人の踏み込んだ痕跡が感じられず道の無い状態ではあったが、丁寧に下草が刈り取られており何とか頂上にまで辿り着くことが出来た。眺望は良いし雛壇状に連なる郭も見事な素晴らしい山城であるが、攻略にはかなりの困難が伴う。少なくとも足首のかたい人にはこの城の攻略は無理だろう。
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2018/03/07 18:15
細川ガラシャ (2015/07/04 訪問)
戦国時代の物語によく出てくる城ですが、遺構はほとんどありません。
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2018/03/07 18:05
2018/03/07 14:58
2018/03/07 14:28
2018/03/07 14:20
2018/03/07 13:31
2018/03/07 13:10
案内板 (2017/08/30 訪問)
ただの公園です。
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2018/03/07 13:09
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