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HLS

静岡らしい眺め

登城道は急かつ曲がりくねっていますが、整備された石段です。
頂上からの眺めは富士山、茶畑、遠州灘と静岡らしい風景が一度で眺められます。

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ちゃんあき

有岡城石垣 (2016/10/12 訪問)

有岡城の石垣

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織田晃司

和歌山城天守 (2017/11/03 訪問)

別名「虎伏城」

連立天守や石垣など見所ありますが、「ナニコレ珍百景」で紹介された階段を登る小人も探してみては…

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青春の巨匠

ボランティアの叔父さんに脱帽 (2017/11/25 訪問)

なんと言っても大手の高石垣を始め、城内の野面積みの石垣が美しい。個人的には石垣は圧倒的に野面積みが好きなので、この城は大変楽しかったです。良く見て行くと安土城のように石仏や古墳の石棺を石垣として使っています。そんなこんなは大手で声をかけられ、その後城内を案内してくれたボランティアの叔父さんの、とても熱心な案内で教えて頂いたのですが、ちょっと加齢臭が印象的な叔父さんでした。お城EXPOに来られるとのことでしたので、会場での再会を楽しみにしていましたが、残念ながら会えませんでした。

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青春の巨匠

藤堂高虎の作品は今や忍者のパラダイス (2017/11/26 訪問)

やはりと言うか、当然というか、海外からの観光客と忍たま達で賑わうお城。僕らには藤堂高虎の縄張りとして大いに興味あるのだけど、まあ楽しみ方は様々なので誰もいない城趾よりは良いかと。高石垣は迫力満点。天守は昭和初期に博覧会の目玉として木造再建されたものだそうだが、江戸時代の天守とデザインが違うというのはどうにも頂けません。

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青春の巨匠

天守台の発掘現場 (2018/01/06 訪問)

坤櫓の木造再建に続き、天守台の発掘中でした。数年前の外側は格好いいけど城内は残念な城から、真剣に学術的に整備しようという姿勢は、流石小和田先生の地元です。しかも発掘現場を公開しているのが、好感持てますね。

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MU

春日山城 (2015/05/05 訪問)

少し道に迷った。山頂まで少々大変だった。

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MU

春日山城 (2013/05/05 訪問)

少し道に迷った。山頂まで少々大変だった。

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Red☆53

見たことない丸い石の石垣 (2017/09/16 訪問)

2017の大河ドラマ『女城主 直虎』でドラマの中に出た城なので行ってみた。(気づいた人は少ないかも)
おもしろい‼️石垣の石が全て丸い。切り出す石が少なかったため,河原の石を使っているとの事。一見かわいい。足をかけて登れそう。こんな石垣…見た事がないよ。珍しい。城跡は整備されているが櫓などは何もない。全て見ても時間はかからない。坂道なし。駐車場有。

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todo94

建国記念の日の攻城 (2017/02/11 訪問)

主郭には神社があり、社殿の裏手に土塁があります。

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todo94

遺構はほぼない (2017/02/11 訪問)

遺構は殆ど残っておらず、城址碑、説明板がかろうじて存在している。

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蒼崎瀬良助

諏訪大社上社のお城 (2018/01/07 訪問)

典型的な連郭式の山城。曲輪や腰曲輪、帯曲輪を容易に観察できてとても満足。
尾根筋に4つの曲輪を設けていると書かれているが、実際には本丸と二の丸も中で2段に分かれていてもっと多く分割されているかのように思えた。寒さと疲れで本丸~三の丸を隔てる空堀までしかみることができなかったがとても平場が広く、当日見て回った上原城や桑原城よりもかなり広い。
本丸東側に腰曲輪が二段あるけどこれも結構な広さ。
主郭と貯水塔の間の谷の端にも結構な広さの平地があるけれど後世のものなのか判断ができなかった。

アクセスは諏訪大社上社前宮裏から登ることができるそうだが、僕はズルっ子をして貯水塔がある隣の山から搦め手をよじ登った。地元の安国寺史友会の方が標識をたててくださっており、搦め手からでも結構容易に登れます。

野生のリスに出会った。自然豊かな山。

・・・それより諏訪大社って武装してたんだね。

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りゅう

加賀野井城跡 (2011/11/14 訪問)

民家の横に碑と説明板があります

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りゅう

竹ヶ鼻城 (2012/09/15 訪問)

遺構はなく、案内板と石碑だけです。

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蒼崎瀬良助

諏訪氏最後のお城 (2018/01/07 訪問)

※まず最初に、林道でお城近くまで登れるが絶対に車で登ろうとしてはいけない。
傾斜が厳しすぎて1.2L車では登れなかった。高床式四駆をお持ちのお客様のみ登って大丈夫な林道。
入口は綺麗だけど途中からデッコボコの悪路でとてもではないが登れない。
途中からバックで降り始めたけど後ろ向きに車で滑るのは心臓によくない。
林道入口の脇に駐車スペースとおぼしき場所があるのでそこへ駐車して嫌でも歩いて登ろう。
クラッチが焼ける匂いはかぎたくないでしょう?

林道の終わりから尾根筋に上ると右側に三の丸と空堀がある。
空堀という割には目視で深さ15cm程度しかない。もっと別の用途のものではないだろうか。
山肌を右へ巻くようにして登ると三の丸に着く。目の前には立て札のある小山と本丸。立て札の地はかすれて読めなかったが調べると首塚だそうだ。こんなところに首塚とは一体。
本丸を右手に時計回りに歩いてゆくと二の丸と本丸を隔てる空堀にあたる。二の丸には階段等登り口は無いが、登ることに問題はない傾斜。二の丸からは諏訪湖が遠望でき、朝焼けと共に見る諏訪湖は幻想的だった。
二の丸には土塁がなく南方向へ若干傾斜しているように思えた。
本丸へは階段がついているので簡単に登れる。大きな松が数本と三の丸側に若干の土塁がある。本丸から三の丸を見下ろすと結構な高さだ。本丸には焚き木を燃やした跡と祠の屋根を剥がしたトタン屋根のようなものがあり、写真を見直すと穴だと思っていたところが井戸跡とされているようだ。
全般的に上原城よりも平場が多く、ゆったりとした山城のように思える。周囲は竪堀でもありそうなものだけれど、藪々で確認できたものではない。
帰り道、三の丸から来た道を見下ろすと尾根筋は天然の空堀と土橋に見えた。これだけの落差と長さがあれば矢も届かないだろう。
降りながら見直すと北と東は急こう配でとてもではないが攻め上がれなそう。
北側の谷には小さな沢があり天然の堀たりえるか。
南と西は地図を見ると尾根があるようで攻め上がるならこちらからだろう。

この直後に上原城を訪れたが、とても立て籠れるような広さは無い。
籠城するなら桑原城を選ぶべきだろう。

後日談だが、三の丸と首塚を撮影した写真がすっぽり抜け落ちていた。
・・・祟りじゃ

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にのまる

神社に吸い込まれてしまった。 (2016/05/04 訪問)

甲府駅から武田通りを30分歩いて訪城しました。武田神社に到着した時には達成感でそのまま入城してしまい、大手口にまわらなかったという大失態。また行かなきゃ!

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蒼崎瀬良助

居館の詰め城 (2018/01/07 訪問)

諏訪大社下社を見下ろす対岸の山に築かれたお城。
中腹には大きな居館跡の平場があり、道路を1kmほどゆくと山頂の山城へと至る。
山城の構成は離れ山と本丸二の丸三の丸の連郭式で構成された山城に見えた。
二の丸三の丸は左右の端がそのまま犬走りか腰曲輪の様な幅の狭く長い平場に繋がっている。
離れ山と本丸を隔てる大堀切は15~20mくらいの深さがあり、見応えがある。
大堀切の東側はそのまま2本の竪堀に繋がっている。
二の丸には物見岩と言われている大岩があり信仰の対象になってもよさそうなものである。
本丸には土塁があると書かれているが、わずかな高まりだけで土塁かどうか判別できなかった。
居館から直接登頂すれば他にも防御施設や平場があるそうだけれど、確認していない。

武田氏の侵攻に伴い諏訪頼重はこの城を捨てて桑原城へ移ったとされている。
訪れてみて分かったけれども上原城は緊急時の避難場所か物見台、のろし台程度の広さしかない。
とても大戦(おおいくさ)に耐えられるようなところではなかった。
桑原城へ退去したのも頷くことができる。

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todo94

安国寺恵瓊ゆかりの城 (2017/01/05 訪問)

火坂雅志の「墨染の鎧」では安国寺恵瓊が出生した城として登場する。千畳敷が主郭に当たるらしい。館跡や巨大な岩がある武田山の頂上からの眺望は抜群。

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りゅう

出丸の石垣 (2018/01/06 訪問)

ひがしみのの山城を制覇です🏯

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todo94

住宅地の中の城 (2017/01/05 訪問)

住宅地の中の城で周辺に駐車スペースを見いだすことが困難です。主郭には整備の手が入っていませんが、登城口に説明板があるだけでも感謝。

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