日本100名城 現存12天守

まつやまじょう

松山城

愛媛県松山市

別名 : 金亀城、勝山城
旧国名 : 伊予

投稿する
松山城
口コミ・画像を投稿する

みんなの写真投稿

投稿する

みんなの口コミ

投稿する

todo94

新・城カードゲット (2021/07/22 訪問)

旧・城カードは手に入れてあったのですが、ニューバージョンの城カード目的の攻城です。萬翠荘を見学した後、二の丸の角から登り石垣を眺めながら登城できるお気に入りのコースをとりました。登り石垣が以前より見学しやすくなっているように感じました。松山城の大きな魅力の一つなのでもっとアピールしても良いのかなと思います。松山城近くのホテルに泊を取ったのに光のおもてなしin松山城はパスしてしまいました。道後ビールを優先してしまった結果です。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

新ろくべえ

松山城に行ってきました (2019/08/03 訪問)

(前に出て来たりする退会済みユーザーとぶんしょうがいっしょなのは
退会済みユーザーが私だからです
くわしくは私のサイトを開いてみて下さい)


結構な暑さの中言った松山城
前にかき氷を食べて城に行きました
観光客もいっぱいいて有名さがよく分かりました

石垣がすごいきれいでした
きれいにならびコレでは敵の侵入も防げると
この目で実感しました。さらに石落としもあったので
もう手のつけようが無いと思いました
天守の裏側も行ってみたけれどスゴイよかったです
また行ってもいい城だとおもいました

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

もふもふ

《お城川柳》

松山城 令和に響く 蝉時雨

+ 続きを読む

だいちゃんぜっと

お城川柳

松山城 難攻不落 狭間(さま)になり

+ 続きを読む

概要

加藤嘉明が築城を開始し、松平氏の時代になって完成。勝山山上を削平し三重三階地下一階の層塔型天守を築き、小天守と隅櫓などと連立式天守を構成している。高石垣を何度も屈折させ、その上に敵を迎撃するための太鼓櫓を設けるなど、高い防御性を誇る。

城郭情報

城地種類 連郭式平山城
築城年代 慶長7年(1602)
築城者 加藤嘉明
主要城主 加藤氏、松平(久松)氏
文化財史跡区分 国重要文化財(大天守、野原櫓・乾櫓・隠門続櫓等櫓6棟、戸無門・隠門・紫竹門・一ノ門等門7棟、筋鉄門東塀等塀7棟)、国史跡(松山城跡)
近年の主な復元・整備 松平勝善
天守の現況・形態 型式不明[5重?/1602年頃築・1642年改/焼失(落雷)]、連立式層塔型[3重3階地下1階/1854年再/現存]
主な関連施設 小天守、北隅櫓、十間廊下、南隅櫓、太鼓櫓、筒井門、太鼓門、乾門、艮門東続櫓等、石碑、説明板
主な遺構 曲輪、天守、櫓、門、塀、井戸、石垣、土塁、横堀
住所 愛媛県松山市丸の内
問い合わせ先 松山市観光産業振興課
問い合わせ先電話番号 089-948-6556