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織田晃司

三ノ壇の土塁 (2017/06/10 訪問)

長宗我部元親の居城
期間限定で本丸に簡易模擬櫓が建つ

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織田晃司

天守と懐徳館(本丸御殿) (2017/06/10 訪問)

別名「鷹城」現存天守(重要文化財)
天守と本丸御殿の両方現存するのは高知城だけ
追手門と天守が現存するのは高知城の他は丸亀城と弘前城です

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織田晃司

屏風折れの石垣 (2017/07/15 訪問)

古代の城。西の門を復元
全部見てまわると所要時間は約1時間30分

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織田晃司

定番アングル (2016/08/11 訪問)

現存天守(重要文化財)
均整のとれた美しい城

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織田晃司

復元天守と台所櫓・高欄櫓 (2016/08/11 訪問)

台所櫓と高欄櫓、苧綿櫓、南隅櫓が重要文化財
古写真と発掘資料、設計図(雛型)がそろっていたため木造で天守を復元
台所櫓と高欄櫓は主が帰ってきて生き生きとしてるよう

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モリテン

ピンバッジ (2017/05/04 訪問)

どこかマンホールに似てますね。

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織田晃司

艮櫓と月見櫓 (2017/03/20 訪問)

別名「玉藻城」
両方の櫓が現存(重要文化財)
天守台も整備され天守復元が望まれる

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織田晃司

大手一の門・二の門と天守 (2017/03/20 訪問)

現存天守(重要文化財)
小振りな天守だが大きく見せる技巧が凝らしてある
幾重にも重なる高石垣は圧巻です

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モリテン

津山城 (2017/05/03 訪問)

再建された備中櫓

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織田晃司

模擬天守と山里櫓 (2017/03/20 訪問)

軟弱な地盤のため大きな犬走りを施している
堀は海水で、鯛や鮃が泳いでいる

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織田晃司

本壇の連立式天守 (2017/01/02 訪問)

別名「金亀城」現存天守(重要文化財)
本壇の天守と櫓群は美しい

本丸の売店では蛇口からオレンジジュースが出ます

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モリテン

備中松山城 (2017/05/04 訪問)

真田丸のオープニングにも登場しました。

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モリテン

武節城跡 (2016/04/06 訪問)

武田勝頼も一泊したそうです。

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織田晃司

大書院 (2017/04/09 訪問)

復元された大書院も凄いですが、石垣の凄さも注目してみてください

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山城守

鎌原城 (2017/05/05 訪問)

信濃滋野氏から分かれた上州三原荘の豪族、鎌原家の居城。戦国時代の当主・鎌原幸定は、真田幸綱(一徳斎幸隆)の弟といい、はやくから武田家に臣従した。その後は幸重、重澄と続き、近世、松代真田家により「真田」の苗字を許され、一門に列した。また、沼田真田家においても鎌原家は家老であったが、主家改易により、鎌原に戻って幕末まで大笹関所の関守を勤めた。

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織田晃司

二の丸の石垣 (2017/10/14 訪問)

別名「雲突城」
長い間放置されていたので石垣が孕んで湾曲してます
2017年10月に国史跡に指定され整備されると思いますが、ヘタに観光化されない事を願います

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山城守

高崎城 イルミネーション (2017/12/04 訪問)

高崎城の三の丸堀を彩るイルミネーション

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Hompo

耶馬溪の穴場近世城郭 (2017/01/08 訪問)

元は中間氏の居城で、黒田家が豊前に入ると中間氏は速やかに恭順しました。城は明け渡され、栗山善助利安が最初の居城にしたとのこと(中津城で公開されていたビデオより)。黒田家は支城にも織豊系の石垣を多用しており、特にこの一ツ戸城の石垣は一見の価値ありです。
県道212号線、一ツ戸トンネルのすぐ北に登城口が有ります(幟有り)。かんぬきを外して中に入り、すぐ左手の石段を登ると二の丸に続くそうですが、私は行っていません。直進して沢沿いの林道を10分ほど歩くと、本丸に至る登城道の入口です。
ここからは体力勝負。幟を追いかけてひたすら登ってください。途中から幟はなくなりますが、そこから先に分岐は有りません。そのうち尾根の直登になります。ロープに沿って慎重に。この辺りに差し掛かると、斜面に崩れた石垣がゴロゴロ転がっています。尾根上に出ると、そこは城の北端です。
あとは看板を見ながら尾根を南下します。櫓台と思われる石垣が残るほか瓦が散乱しており、見応えありです。
やがてたどり着くのは本丸の直下。木が伐採されているのでここまで来ると見学は容易です。後方に登ると本丸、前進して降りると広い曲輪に出ます。
広い曲輪の先端には一段高い曲輪があり、脇に枡形虎ロがあります。曲輪の先端からは山国の町を見下ろせます。
後方に登ると腰曲輪を経由して本丸に至ります。この腰曲輪に見事な切り石積みの石垣があるのでお忘れなく!
本丸の導入路はこれでもかと言うほどの石段と折れ!石段の向きを途中で変えるなど、粋な演出もしてくれます。
城内はどこにでも石が落ちていて、しかもどれも切り石。矢穴が入ったものまで有ります。かつての総石垣の姿はさぞ美しかったでしょう。
所要時間ですが、登って降りてで少なくとも二時間は見ておいた方が良いでしょう。

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山城守

長井坂城 (2017/04/16 訪問)

上杉謙信が関東に越山してきたときの宿城。北条家が沼田城を攻めるときの陣にもなった。
城内に近世三国街道の脇往還、沼田街道が通っていることから、中世においても交通の要衝だったのではないだろうか。

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織田晃司

二ノ門の石垣 (2017/05/28 訪問)

石垣が残る
本丸からは日本海が望める

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