西尾根下先端に在る六角石垣は見張り砦の役目をしていたのでしょうか、先端が六角形の角のような造りでそう呼ばれてる、観光案内所の担当のおばちゃんがやけによく説明し是非見てくださいとのお勧めでした、全体探訪した後の残り時間に挑戦しました、山城の登り降りは苦手なのですが、作業されてる若い役場の方に聞くも5分程ですよとの返事。
本丸西下の帯曲輪に下城用の枡形虎口石垣が有り、案内板も「六角石垣」と出て居り、それに従って降りる、急なところもあり、滑って転んでしまいました、余計心配になりゆっくりと降り、長く感じましたが10~15分くらいで六角石垣の天端曲輪へ到着、東屋と説明板在り、更に降りて六角石垣の城塁を撮影しなければならないのですが、降りてきた道を登るとなると足が進まない、天端のみ写真を撮って皆さんの投稿写真を拝見する事としました、降りた本丸西下帯曲輪までがまたしんどい、足ががくがくです。
+ 続きを読む










