日本100名城

たけだしやかた

武田氏館

山梨県甲府市

別名 : 躑躅ヶ崎館[つつじがさきやかた]

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武田氏館
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ぴぽぽ

神社の裏側に、遺構がありました (2019/09/16 訪問)

武田神社に、向かうまっすぐの道は、いい感じでした
人が多くにぎわっていました
神社でお参りをすませて、宝仏殿で、スタンプをゲットして中を見学しました
神社の石垣は、当時のものかなぁと、思いつつ、神社正面とは、違い人気のない裏側へ向かいました
曲輪と堀と、虎口をみて、神社の敷地の外へ
今まさに、発掘調査してるところでした
味噌曲輪や、無名曲輪だった場所のようです

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TMN97

躑躅ヶ崎城 (2018/09/16 訪問)

躑躅ヶ崎城

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オダリン

信玄の居城 躑躅ヶ崎館 (2007/07/17 訪問)

武田信虎が石和から館を移した。あと武田信玄、勝頼と甲斐守護の館として政治の中心地になった。

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赤い城

武田神社 (2015/05/30 訪問)

甲府駅から徒歩だと30分くらい。
バスが無難です。
言わずと知れた武田氏の本拠。
宝物殿も見応えがありました。

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概要

主郭・西曲輪を囲む広い水堀が圧巻。武田氏三代の居館ならではの見どころとして、西曲輪の南北に今も残る武田氏特有の桝形虎口は必見。大手東側には総堀と土塁で囲まれた曲輪が造られ、土塁と堀が復元されている。近隣の甲府城と見比べると、中世と近世の城郭の違いがよく分かる。

城郭情報

城地種類 平城
築城年代 永正16年(1519)
築城者 武田信虎
主要城主 武田氏
文化財史跡区分 国指定史跡
近年の主な復元・整備 近年、毎年のように調査、整備が行われている
天守の現況・形態 -
主な関連施設 武田神社、宝物殿など。周辺には武田氏時代以来の神社仏閣多数
主な遺構 主郭(東曲輪・中曲輪)、西曲輪、北曲輪、土塁、堀、大手東の土塁
住所 山梨県甲府市古府中町2611
問い合わせ先 甲府市観光開発課
問い合わせ先電話番号 055-237-5702