日本100名城

たけだしやかた

武田氏館

山梨県甲府市

別名 : 躑躅ヶ崎館[つつじがさきやかた]

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武田氏館
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TMN97

武田氏館 (2020/09/22 訪問)

武田氏館

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宗春

躑躅ヶ崎館 (2020/09/21 訪問)

昔、3年ほど山梨に住んでいた事がありましたが、1度ぐらいしか訪れた事はありませんでした。もちろん「お城」という意識もありませんでした。かなり深い堀や結構高い土塁を見ると、確かに「城」なんだなぁと思います。

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【3城目】 (2020/06/12 訪問)

甲府駅北口2番乗り場から「武田神社」行のバスで目的地を目指す。
バスは、山梨大学附属中学校?の生徒で大混雑でほぼ満員の状態。
運転手さんが「車内での私語は慎んでください」とのアナウンスをするが、効果は全くなし。
山梨大学のバス停で、ほぼ全員が降車し、残った乗客は私を入れて3名のみ。
車内は一気に静寂化した。
終点の武田神社まで乗車したのは私のみ。所要時間は約10分。
参拝の上、城スタンプの押印と御朱印もありがたくいただく。
神社内の雰囲気を味わったのち、甲府駅方面への折り返しバスに乗車した。
スタンプの状況:★★★★☆
公共交通機関の便利さ:★★★★☆
現地滞在時間:10分

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宗春

躑躅ヶ崎館、武田神社 (2018/04/27 訪問)

ゴールデンウィーク前日に休暇を取り、城攻めしました。

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概要

主郭・西曲輪を囲む広い水堀が圧巻。武田氏三代の居館ならではの見どころとして、西曲輪の南北に今も残る武田氏特有の桝形虎口は必見。大手東側には総堀と土塁で囲まれた曲輪が造られ、土塁と堀が復元されている。近隣の甲府城と見比べると、中世と近世の城郭の違いがよく分かる。

城郭情報

城地種類 平城
築城年代 永正16年(1519)
築城者 武田信虎
主要城主 武田氏
文化財史跡区分 国指定史跡
近年の主な復元・整備 近年、毎年のように調査、整備が行われている
天守の現況・形態 -
主な関連施設 武田神社、宝物殿など。周辺には武田氏時代以来の神社仏閣多数
主な遺構 主郭(東曲輪・中曲輪)、西曲輪、北曲輪、土塁、堀、大手東の土塁
住所 山梨県甲府市古府中町2611
問い合わせ先 甲府市観光開発課
問い合わせ先電話番号 055-237-5702