むつうらじんや

六浦陣屋

神奈川県横浜市

別名 : 金沢陣屋
旧国名 : 武蔵

投稿する
民家の石段1
口コミ・画像を投稿する

みんなの写真投稿

投稿する

みんなの口コミ

投稿する

朝田 辰兵衛

「浦賀,まってろよ❢」 (2025/02/23 訪問)

ここはみなさんの投稿にもあるように,民家の石段をパシャリ📷です。ついでに民家の前の道ぐらいかな…と。
金沢八景駅からほど近く,浦賀行きの電車が停車しているのが見えました。浦賀には浦賀城の他にも横須賀美術館という周辺観光ポイントが存在します。思わず…
「浦賀,まってろよ❢」
とつぶやいていました…<笑>。

+ 続きを読む

米倉忠仰 (2023/07/13 訪問)

 金沢八景駅から徒歩2~3分くらいでしょうか。個人宅にある遺構だと伝わっている石段の写真を敷地外から撮らしていただき撤退しました。

+ 続きを読む

じゅんじん

個人宅 (2022/05/21 訪問)

駅近くになります。特に説明板などはありません。近くのお寺も見晴台だとか。

+ 続きを読む

にのまる

権現山公園と合わせて。 (2022/10/29 訪問)

青ケ台城より徒歩で向かいました。
現地の撮影は遠慮しました。

以下、バーターです。
最寄りの金沢八景駅に隣接する「権現山公園」は江戸時代は円通寺の境内だったところで、今年の4月に開園したばかりの新しい公園です。まず目に飛び込んでくるのは歩道橋下の石垣。コンクリートの壁に化粧の施された古い石垣が貼りつけてありますが、公園整備の際にはさらに古い(1707年以前)石垣が見つかったそうです。円通寺客殿奥の階段を上がったところにかつて東照宮があり、さらに登ると見晴らしのいいベンチスペースがありました。
茅葺き屋根の客殿は見学可能。三つ葉葵が目を惹きます。この客殿の中に中世から現代までの金沢の移り変わりのパネル展示があり、なかでも中世や近世は大変興味深い内容でした。
ここから鎌倉へとつながる六浦道は切通しめぐりをした際に朝比奈切通しまで歩いた道でした。

+ 続きを読む

+ すべての写真を見る

城郭情報

分類・構造 陣屋
天守構造 なし
築城主 米倉忠仰
築城年 享保8年(1723)
主な城主 米倉氏
遺構 石段
住所 神奈川県横浜市金沢区六浦