日本100名城

おおいたふないじょう

大分府内城

大分県大分市

別名 : 荷揚城、白雉城

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大分府内城
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青春の巨匠

ここは大友宗麟とは関係なかった! (2018/02/11 訪問)

当然大分だし、江戸時代に誰かが治めたとしても、元は大友宗麟の居城と思うじゃない!?ところが全く関係なく。島津軍に焼き払われて、戦国時代の大分は今とは違う大友館が発掘された場所が中心だったそう。
堀と外周はとてもいいけど、城内に駐車場を作るのは絶対にないと思う。城にたいする愛情かんじられず。資料館位作ろうよ。

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  • 外観
  • 天守台石垣
  • イルミネーション用天守
  • 帯曲輪から
  • 慶長年間の石垣

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駅からぶらりぶらり (2012/03/18 訪問)

大分駅から歩いて登城しました。宗門櫓、人質櫓などが残っています。

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じゅんじん

ねこ (2009/05/08 訪問)

襲われました(゚Д゚;)

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TKの守

廊下橋 (2017/06/24 訪問)

廊下橋が良かったです。

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概要

福原直高が大分湾の海際で海を背に築き、竹中重利が大幅に改修。海側の本丸を二の丸・山里丸・三の丸がL字形に囲むような縄張で、それぞれの曲輪は1つの橋で連結されている。現存する建物は宗門櫓と人質櫓のみで、その他の櫓や廊下橋は戦後に再建されたもの。

城郭情報

城地種類 平城
築城年代 慶長2年(1597)
築城者 福原直高、竹中重利
主要城主 福原氏、早川氏、竹中氏、日根野氏、松平(大給)氏
文化財史跡区分 県指定史跡、市指定史跡
近年の主な復元・整備 平成7年に西の丸と山里丸をつなぐ廊下橋を復元
天守の現況・形態 天守台のみ残る
主な関連施設 -
主な遺構 宗門櫓、人質櫓、土塀、天守台、堀
住所 大分県大分市荷揚町4-36
問い合わせ先 大分市企画部広聴広報課
問い合わせ先電話番号 097-537-5601