午後15時くらいに2回目の登城をしました、この時間になると少なくなるかなぁと甘い考えで。3階くらいでもう大渋滞で、最上階は今まで行った中でも1番の混みでした。登ったら、そのまま下りると言う感じでした。夜の夜景は、夏の時見れなかったので、今回は見れて最高でした。
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2026/03/30 13:16
2026/03/30 12:27
姫路城① (2026/03/28 訪問)
念願の年間パスポートを申請しました。春休み、桜祭り、人が多いのは、わかって来てるのですが、最上階手前で入城規制がかかりました。今回は、平日に来れなかったので、ゆっくり見れませんでしたが、桜が咲く季節に来た事がなかったので、来れて良かったです。今日くらい(30日)が満開かもです。和船にも、久しぶりに乗りました。値段は上がってましたが、良かったです。消火栓が木の入れ物だったのに今回初めて気付きました。
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2026/03/08 16:48
外は綺麗だった (2026/03/06 訪問)
噂には聞いていた姫路城。今日はしっかりと見尽くすぞと思いながら登城。
ただ、ガイドをつけなかったせいか説明が無かったので、展示してあるものが他の城に比べて少ない気がした。鬼瓦は現存のあるものは展示されてはいた。
大阪城の時と比べて体重が5キロほど落ちたので、
息切れはしなかった。そして、国宝は基本的に階段は急だった。
外からは綺麗に見える。狭間も色々な形があり、容易には攻められない作りになっていた。
夜のライトアップまで起きていれば、白が際立つ城の写真が撮れたなと、少し残念だった。
ラーメンを食べるなら、お店は割と多い。新生軒、
なか山、麺哲(ここは休みの為行けなかった)。
非常に美味しかった。居酒屋も多かった。お城の後は、こういった所で過ごすのもありですね。
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黒田重隆の居城を羽柴秀吉が改修し、関ヶ原合戦後に池田輝政がさらに大改修を行って連立式天守を完成。そして本多忠政が西の丸などを造築し、現在の姿になった。渡櫓で結ばれた4つの天守のうち、大天守は平成の大修理によって白漆喰が塗り替えられ、白鷺城と呼ばれた往時の美しさを甦らせた。
| 城地種類 | 梯郭式平山城 |
|---|---|
| 築城年代 | 正平元年〔南朝〕/貞和2年〔北朝〕(1346) |
| 築城者 | 赤松貞範 |
| 主要城主 | 池田氏、本多氏、酒井氏 |
| 文化財史跡区分 | 世界遺産(姫路城)、国宝(大小天守・渡櫓等8棟)、国重要文化財(櫓・渡櫓27棟、門15棟、塀32棟)、特別史跡(姫路城跡) |
| 近年の主な復元・整備 | 黒田孝高、池田輝政 |
| 天守の現況・形態 | 型式不明[3重/1580年築/解体]、連立式望楼型[5重6階地下1階/1609築/現存] |
| 主な関連施設 | 石碑、説明板 |
| 主な遺構 | 曲輪、天守、櫓、門、塀、石垣、横堀(水堀)、土塁、庭園 |
| 住所 | 兵庫県姫路市本町68 |
|---|---|
| 問い合わせ先 | 姫路城管理事務所 |
| 問い合わせ先電話番号 | 079-285-1146 |