日本100名城 現存12天守

ひめじじょう

姫路城

兵庫県姫路市

別名 : 白鷺城[はくろじょう]

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姫路城
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tos-M

白亜の世界遺産天守-播磨・姫路城 (2017/12/21 訪問)

よみがえった白鷺城。30年ぶりに訪れました。
今回は遺構が残る中堀跡も初めて巡りました。
中堀跡から見る天守の表情の変化も良いです。

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よっぴー

姫路城に行ってきました (2020/01/01 訪問)

姫路城すごい!                                                       一月一日に行ったので、無料でした。とても混んでいて、大天守には、登れませんでした。

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とりの子

冬の特別公開と期間限定の御城印 (2020/02/11 訪問)

今日、姫路城へ行きました。姫路城に行くのは3回目です。冬の特別公開があると知ったので、行って来ました。今回初めてガイドをしてもらい、いろいろなことを教えていただきました。
特別公開の帯の櫓は、姫路城で一番高い石垣の上に建てられた櫓です。中は入れませんでしたが、櫓の近くまで見学できました。
太鼓櫓は、初公開でした。中がななめになっていました。

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skoba

やっぱり世界遺産! (2006/09/16 訪問)

何度来ても見飽きない巨大城。孫ができても一緒に来たいお城です。

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概要

黒田重隆の居城を羽柴秀吉が改修し、関ヶ原合戦後に池田輝政がさらに大改修を行って連立式天守を完成。そして本多忠政が西の丸などを造築し、現在の姿になった。渡櫓で結ばれた4つの天守のうち、大天守は平成の大修理によって白漆喰が塗り替えられ、白鷺城と呼ばれた往時の美しさを甦らせた。

イベント情報

  • 2020年02月01日(土)~2020年02月29日(土)

    姫路城

    太鼓櫓・帯の櫓 特別公開

    城の本丸にあたる「備前丸」を守る重要な防禦拠点である「帯の櫓」と「太鼓櫓」。普段は一般公開されていないこの二つの櫓が特別公開されます(帯の櫓のみ一部公開)。また、特別公開の期間中には売店で「姫路城入城記念書(御城印)」の販売も。こちらはイベント期間限定の販売となっています。 開催場所:姫路城 太鼓櫓・帯の櫓 開催時間:9:00〜16:30(最終入場16:00、閉城17:00) 入城料:大人1000円、小・中・高校生300円、未就学児無料/姫路城入城記念書(御城印):300円

    • 会場名姫路城 太鼓櫓・帯の櫓
    • 住所 兵庫県姫路市本町68
    • お問い合わせ姫路市姫路城総合管理室 姫路城管理事務所 TEL:079-285-1146
    • URLhttps://himeji-kanko.jp/event/545

※ 内容は変更となる可能性があります、予めご了承くださいませ。

城郭情報

城地種類 平山城
築城年代 大正8年(1580)、慶長6年(1601)
築城者 羽柴(豊臣)秀吉、池田輝政
主要城主 豊臣氏、池田氏、本多氏、松平(奥平)氏、松平(結城)氏、榊原氏、酒井氏
文化財史跡区分 国指定別史跡、国宝8件(大天守、東・西・乾小天守、イ・ロ・ハ・ニの渡櫓)、重要文化財74件
近年の主な復元・整備 平成21年~27年まで約5年半かけて修理を実施
天守の現況・形態 望楼型 五重六階地下一階 木造(現存)
主な関連施設 兵庫県立歴史博物館、姫路城西御屋敷跡庭園「好古園」
主な遺構 天守群、櫓・門多数、本丸、二の丸、西の丸、三の丸、石垣、堀
住所 兵庫県姫路市本町68
問い合わせ先 姫路城管理事務所
問い合わせ先電話番号 079-285-1146