ぴーかるさん,弘前城,瞬殺ありがとうございます。
まさしく本年,曳き戻しが行われる予定です。出題アングルでの天守は見納めとなります。
それでは,にのまるさんにバトンタッチします。
宜しくお願いいたしますm(__)m
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2026/01/22 23:16
2026/01/17 08:41
20030905弘前城(青森県弘前市) (2003/09/05 訪問)
まだ天守石垣が改修される前という古い訪問だが、日本縦断の鉄旅途中に弘前駅から徒歩で訪問。小ぶりながら存在感ある天守や現存する立派な門、水堀などを楽しんだ
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2025/12/22 18:44
2025/10/25 08:03
現存天守❗️ でも実は天守では無い⁉️ (2025/10/12 訪問)
弘前城の天守は一度焼失したそうです。天守の再建が禁じられていた時代に、櫓という名目で再建されたものが現在の天守。だから、見事な破風のある面と、すっきりさっぱりとした面があるのだそう❗️
現在は耐震工事のため、天守は岩木山を背景に拝める場所に移設中。間もなく本来の位置に戻すそうなので、ある意味今がチャンス。タイミングが合えば、天守の曳屋体験ができるかも‼️ 戦災を免れているので、城郭が昔のまま残っているのも必見❗️
近くには、ねぷた関連の施設や岩木山もあり、見どころも充実。もちろん神社もあるので、御朱印好きの方も楽しめます。
煮干結社というラーメン屋さんも、是非行ってみて❗️
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津軽地方を平定した津軽為信の子・信枚が、本丸を囲むように曲輪を配した輪郭式として築城。本丸だけが石垣造で、曲輪は土塁によって造られた。築城時は五重の天守だったが落雷で焼失し、江戸後期に改築された三重三階の辰巳櫓が天守の代用となり現存している。
現存12天守の一つでもある弘前城で冬の風物詩として毎年2月に開催される雪燈籠まつり。今年も約150基もの雪燈籠や雪像を弘前公園内に配置し、夜になると灯りがともされます。また、蝋燭を灯したミニかまくらなども作られ、歴史的空間で雪の季節を楽しめます。開催日時:2月6日(金)~2月11日(水・祝)10:00~21:00(11日は20:00まで)入場料:無料
※ 内容は変更となる可能性があります、予めご了承くださいませ。
| 城地種類 | 梯郭式平山城 |
|---|---|
| 築城年代 | 慶長16年(1611) |
| 築城者 | 津軽為信、津軽信枚 |
| 主要城主 | 津軽氏 |
| 文化財史跡区分 | 国史跡(津軽氏城跡)、国重要文化財(天守・辰巳櫓・丑寅櫓・未申櫓・三の丸追手門・三の丸東門・二の丸南門・二の丸東門・北の郭亀甲門) |
| 近年の主な復元・整備 | 津軽寧親 |
| 天守の現況・形態 | 型式不明[5重6階?/1610年築/焼失(落雷)]、独立式層塔型[3重3階/1810年再/現存] |
| 主な関連施設 | 二の丸東門与力番所、石碑、説明板 |
| 主な遺構 | 曲輪、石垣、土塁、横堀(水堀)、天守、櫓、門 |
| 住所 | 青森県弘前市大字下白銀町1-1 |
|---|---|
| 問い合わせ先 | 弘前市みどりの協会 |
| 問い合わせ先電話番号 | 0172-33-8733 |