日本100名城

やまがたじょう

山形城

山形県山形市

別名 : 霞ヶ城

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山形城
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カズサン

出羽路城巡り (2018/04/16 訪問)

 昨年4月2泊3日で山形県未踏の城巡り山形駅近くのホテルを拠点にして探訪、山形城にはプライベート、社用出張、一文字御門が復元された直後と数回訪ねて居り今回の探訪には入れて無く探訪の終わった夕刻、早朝で訪ね採光の悪い写真ですが投稿させて頂きます。
 宿泊の当日は山形地物を居酒屋で堪能し、駅近スナックを探し歌とママさんとの喋り、お客さんとの会話で楽しい山形の夜を過ごしました、当日は誕生日皆さんの祝いに感謝です。

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ホリタカ

【冬とお城】山形城 (2019/01/26 訪問)

雪の山形城と最上義光公

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あきおこ

冬の山形城 (2004/12/31 訪問)

かなり前の厳冬期に訪れた時の写真です。まだ城内は整備中でした。

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hodaka

山形城 (2019/01/20 訪問)

2019年1月に訪問しました。復元された二ノ丸東大手門や一文字門はもちろん、石垣や堀も見ごたえがありました(ただし、冬季のため東大手門内部や本丸の見学はできませんでした、行かれる際は時期に気を付けたほうがよいです)。また、敷地内には貴重な擬洋風建築の現存例である旧済生館本館(現山形市郷土館、100名城スタンプ設置場所)もあり、こちらもおもしろいです。山形駅から近いので、ふらっと行けてしまいますが、ゆっくり見て回りたいお城だと思います。

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概要

斯波氏の居城を江戸時代初期に最上義光が拡張。本丸を二の丸・三の丸が同心円状に囲む、輪郭式の城へと整備された。土塁と水堀によって城の守りが固められ、藩政期から残る二の丸の堀と土塁、さらに4つの内桝形の虎口からその構造がよく分かる。近世城郭の桝形門の典型である二の丸東大手門は復元されたもの。

城郭情報

城地種類 平城
築城年代 延文2年(1357)、文禄元年(1592)、元和9年(1623)
築城者 斯波兼頼、最上義光、鳥居忠政
主要城主 斯波氏、最上氏、鳥居氏、保科氏、松平(越前)氏、松平(奥平)氏、奥平氏、堀田氏、松平(大給)氏、秋元氏、水野氏
文化財史跡区分 国指定史跡
近年の主な復元・整備 平成16年に本丸一文字門の石垣、平成18年に本丸一文字門の大手橋、平成27年に本丸一文字高麗門、桝形土塀を復原
主な関連施設 長谷堂城跡公園、成沢城跡公園、最上義光歴史館、山形市郷土館
主な遺構 本丸、二の丸、石垣、堀、土塁
住所 山形県山形市霞城町1(霞城公園)
問い合わせ先 山形市観光協会
問い合わせ先電話番号 023-647-2266